日本は土下座の必要などさらさらない
投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/04/24 17:01 投稿番号: [188751 / 196466]
日清、日露、大東亜戦争の過程と結果において、当時の日本を誹謗中傷しているのは、政治的プロパガンダで勢力を誇示拡大しようと図る一部の勢力のみである。これら勢力は人々に対日コンプレックスを幼少時代から植えつけることに成功している。この手法を取って来たのが、中国共産党であり、北朝鮮独裁勢力である。彼らの手口はまことに巧妙であり、中国人民の絶対多数を、韓国人の多数を、そして一部日本人まで感化している。
サンフランシスコ講和条約や東京裁判は、戦勝国の「勝てば官軍」式論拠で押し通されている。東京裁判では、現在のみならず当時の国際法でも禁止されている事後法を根拠に判決が下されている。しかし、日本はこのいずれにも承諾したのであるから、潔く遵守するしかない。
日本の戦争に土下座を求めている国は、中国と韓国北朝鮮のみである。他のアジア諸国は、それまで欧米列強の植民地に甘んじていた他のアジア諸国は、日本に好意的である。逆に感謝している国すら多い。「それまで、欧米白色人種に対し抱いていた黄色人種の劣等感を日本が打破してくれた」という感謝だ。
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