Re: 尖閣:中国流領土欲話法話術のまやかし
投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2012/04/05 21:14 投稿番号: [188550 / 196466]
横ながらコメントを入れ挿してもらいます。
>おや?
レスありがとう(苦笑)
品がありませんね。
さて、本題にはいろ。
>日本を含み世界はめぐるましく変わっていたのに、中国は毛沢東であるとか、文化大革命であるとか、近くは江沢民であるとか、共産党為政者の人治そのものが、共産党そのものの安泰が法に勝っていた。ましてや世界の歴史とともに歩んできた、国際間の約束事として確立されてきた<国際慣習〜国際ルール〜国際法>など我関せずで中国共産党の勝手気ままな方針で井の中の蛙よろしくやっておった。
文革十年、江沢民十年足らず、共産党施政とっても60年程度、この60年という戦後の世界秩序は、もうめぐるましく変わってもね、大筋変わっていませんよ。所詮アメリカ主導の戦後世界秩序である。
日本はどう変わったのかね?笑、どう見てもアメリカ主導の日米同盟に縛られて身動きもとれませんが。
ちなみにその毛沢東の指導下、中米関係が正常化され、中日関係も発生したわけである。こういう重大な「国際間の約束事」や条約を我関せずと言えるか、君?
>中国共産党が法であり、中国共産党に障害となる法は存在しない。中国では、法はまず「中国共産党有き」で制定される。国際法も「中国共産党有き」で解釈しようとする。
君、共産党独裁が及ぶ範囲はあくまで中国国内においてであって、直接、国際法に及ばない。お前、国際法と国内法の取り違いしていないか?
ちなみにどこの国はいまだに他国の一将の手によって起草された法を【憲法】の草案として後生大事にしているのですか?【押し付け】とよく言うのですが、自国の憲法すら貰い泣きのようにタダでもらってきた国の人間がそんなエラそうな口を叩いてもね!恥を知れと言いたい。
>ただし日本では中国史を含む東洋史や東洋哲学も教えておるから、面白いと存ずる。
高校生だって知っている。自慢しなくてよい。もしかするとお前程度のものより詳しいかも?
以上。
これは メッセージ 188545 (mr_*hin** さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/188550.html