Re: 名護市長のパスポートを失効させよ
投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2012/02/13 20:11 投稿番号: [188424 / 196466]
ご承知の通り、沖縄では常にマスコミのテレビカメラの前で、
基地問題に関する会見が行われる。
そして、当日から翌日にかけて、私の宿泊するホテルに
「沖縄から出て行け」という電報が相次いだ。
繰り返すが沖縄県民の過半数が基地を容認している。
その中で、基地反対運動だけが、年々ますますクローズアップされている。
では、その基地反対闘争の主導者は何か。
それは、県外から来た反戦地主、地元の日教組そして自治労という
左翼公務員組織である。
さらに、国内だけが沖縄の反基地を仕掛けているのではない。
ある外国勢力が国家戦略として沖縄の基地を撤去させようとしている。
言わずと知れた、中共と北朝鮮である。
語るに落ちたことであるが、北朝鮮の金日成の提唱したチュチェ思想、
この「チュチェ思想研究会全国連絡会会長」である人物(沖縄大学学長)
が反基地運動の指導者であった。
よって、以上を総合すれば、沖縄県における反基地運動は、
中共及び北朝鮮という外国勢力と連携した日教組と自治労を中心とした
反日反米闘争であると言える。
そして、これらの組織が繰り広げた選挙によって市長に送り出されたのが、
現在、ワシントンにいる人物である。
従って、この市長は、現在、ワシントンで反日運動をしている
のであるから、我が国政府は、速やかに断固として、
彼等一行のパスポートを失効せしめるべきである。
国防の問題、外交の問題、そして東アジアの安定確保の問題は、
国家の専権事項である。従って、断固とした措置を執るべきだ。
もっとも、現在のまことにゆゆしき状況を生み出したのは、
かのルーピー、民主党と鳩山由起夫なのであるから、
「断固とした措置を執る」ことはできない。
しかし、このままでは、中共に載せられたルーピーの集団と、
確信的左翼である日教組等に国が滅ぼされる。
実は、新たな「沖縄戦」は、既にはじまっている。
昔の沖縄戦は攻め寄せるアメリカ軍との戦いであった。
現在の「沖縄戦」は、詐術を尽くして沖縄を飲み込もうとしている
中共との戦いである。
アメリカ軍がベトナムから撤退したのは1972年。
中共は、直ちにこの「力の空白」に乗じてベトナム東方沖の
西沙諸島に武力進駐して飲み込んだ。
アメリカ軍がフィリピンのスービック及びクラーク両基地から
撤退したのは1992年。
中共は、同年直ちにフィリピンが領有する南沙諸島に武力進駐した。
これは、南シナ海のこと。
今、中共は、さらに武力を蓄え、東シナ海で、沖縄を飲み込む
チャンスを反基地闘争を仕掛けながら、ヨダレを流して伺っている。
沖縄即ち日本は、今、内外の危機のまっただ中に在る。
★長野における支那人どもの暴動を忘れるな★
基地問題に関する会見が行われる。
そして、当日から翌日にかけて、私の宿泊するホテルに
「沖縄から出て行け」という電報が相次いだ。
繰り返すが沖縄県民の過半数が基地を容認している。
その中で、基地反対運動だけが、年々ますますクローズアップされている。
では、その基地反対闘争の主導者は何か。
それは、県外から来た反戦地主、地元の日教組そして自治労という
左翼公務員組織である。
さらに、国内だけが沖縄の反基地を仕掛けているのではない。
ある外国勢力が国家戦略として沖縄の基地を撤去させようとしている。
言わずと知れた、中共と北朝鮮である。
語るに落ちたことであるが、北朝鮮の金日成の提唱したチュチェ思想、
この「チュチェ思想研究会全国連絡会会長」である人物(沖縄大学学長)
が反基地運動の指導者であった。
よって、以上を総合すれば、沖縄県における反基地運動は、
中共及び北朝鮮という外国勢力と連携した日教組と自治労を中心とした
反日反米闘争であると言える。
そして、これらの組織が繰り広げた選挙によって市長に送り出されたのが、
現在、ワシントンにいる人物である。
従って、この市長は、現在、ワシントンで反日運動をしている
のであるから、我が国政府は、速やかに断固として、
彼等一行のパスポートを失効せしめるべきである。
国防の問題、外交の問題、そして東アジアの安定確保の問題は、
国家の専権事項である。従って、断固とした措置を執るべきだ。
もっとも、現在のまことにゆゆしき状況を生み出したのは、
かのルーピー、民主党と鳩山由起夫なのであるから、
「断固とした措置を執る」ことはできない。
しかし、このままでは、中共に載せられたルーピーの集団と、
確信的左翼である日教組等に国が滅ぼされる。
実は、新たな「沖縄戦」は、既にはじまっている。
昔の沖縄戦は攻め寄せるアメリカ軍との戦いであった。
現在の「沖縄戦」は、詐術を尽くして沖縄を飲み込もうとしている
中共との戦いである。
アメリカ軍がベトナムから撤退したのは1972年。
中共は、直ちにこの「力の空白」に乗じてベトナム東方沖の
西沙諸島に武力進駐して飲み込んだ。
アメリカ軍がフィリピンのスービック及びクラーク両基地から
撤退したのは1992年。
中共は、同年直ちにフィリピンが領有する南沙諸島に武力進駐した。
これは、南シナ海のこと。
今、中共は、さらに武力を蓄え、東シナ海で、沖縄を飲み込む
チャンスを反基地闘争を仕掛けながら、ヨダレを流して伺っている。
沖縄即ち日本は、今、内外の危機のまっただ中に在る。
★長野における支那人どもの暴動を忘れるな★
これは メッセージ 188423 (夢更紗 さん)への返信です.
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