今日の武田肝彦師Ⅲ。
投稿者: sintyou7 投稿日時: 2011/10/15 20:32 投稿番号: [188016 / 196466]
<横浜でストロンチウムが検出され、多くの人が心配しています。
原子炉の中ではセシウムとストロンチウムが同じく6%程度できます。そして半減期もほぼ同じで30年。ベータ線をだし、おそらくは原子炉から吹き出すときには酸化物で、やがて水酸化物になり水に溶解していくというところまで似ています。さらには比重は3.5から4ぐらいですから何から何まで双子の兄弟と言ってよいでしょう。
ところがこれまではセシウムが何十万ベクレルという高濃度で発見されているのに、ストロンチウムはその100分の1にもなりませんでした。原子炉の中では同じようにでき、性質も似ているのになぜストロンチウムが観測されないのか? チェルノブイリの時にも10分の1はあったのになぜ無いのか?
本来なら
①<<あるべきストロンチウム>>
が極微量しか検出されなかったことが問題だったのです。
すでに国民の多くは政府やマスコミが積極的に国民を守ろうと思っていないことを知っているので、政府が
②<<「なぜ、ストロンチウムは無いのか?」>>
の説明をすることを期待していません。それより「おそらくは隠しているのだろう」と思っています。
10月初旬に横浜でストロンチウムが1キログラムあたり200ベクレル程度、測定されるようになりました。データの真偽はこれから少しずつはっきりしてくるでしょうが、「えっ!ストロンチウムが!」と驚かれていますが、普通なら「えっ!ストロンチウムが今頃、観測されたの?」という方が常識的でしょう。<<
◎◎◎◎◎えー詳しく説明しましょう。◎◎◎◎◎
http://www.aomori-hb.jp/ahb2_08_t01_term.html
(1986年チェルノブイリ事故)
http://cnic.jp/modules/radioactivity/index.php/8.html
残念ながら、ストロンチウムはセシウムさんより、飛散しにくいと思われます。
<まず、防御法ですが、
③<<<セシウム137は青酸カリより桁違いに猛毒>>>
ですが、
④<<<ストロンチウムも猛毒で骨に蓄積し白血病の原因>>>
となります。ただセシウムより蓄積するところが限定されているので、さっそく防御をしましょう。
<人間の骨は主としてカルシウムで−−−867−¥」’;。−−/〜ない中、カルシウムを一緒にとっておくのが良いと考えられます。<<
<でも、困ったことがあります。太平洋の静岡から北の小魚は汚染されていますし、
⑤<<<牛乳は危険で飲むことができません>>>
従って、カルシウムをとるのは、
⑥<<<日本海側の小魚、四国、九州、沖縄、海外の小魚、そして海外からの乳製品ということになります>>>
でも、カルシウムが多い豆類などがありますので、情報をよく交換してお子さんがカルシウム不足にならないようにしてください。
<では、なぜ今まで検出されなかったのでしょうか? 私はやや犯罪の臭いを感じます。というのは、セシウムは「機器」を使って「人間が操作しなくても」測定できるのですが、ストロンチウムは混合物からストロンチウムだけを取り出してから測定します。だから、その操作の時に
⑦<<<「ストロンチウムを故意に捨てる」>>>
ということは容易なのです。
かつての日本人はこんな誠意のないことはしなかったのですが、最近の大人の男は平気でします。なにしろ福島や関東の野菜を売るために汚染されていない南の野菜を捨てさせているぐらいですから、何をやるか判りません。<<
◎◎◎◎多分、心配しなくても、極微量のプルトニウムもある筈。◎◎◎◎
とても喜ばしい事に、1960年代から有りまちた。無知な人民共が知らなかっただけでつ。
。
原子炉の中ではセシウムとストロンチウムが同じく6%程度できます。そして半減期もほぼ同じで30年。ベータ線をだし、おそらくは原子炉から吹き出すときには酸化物で、やがて水酸化物になり水に溶解していくというところまで似ています。さらには比重は3.5から4ぐらいですから何から何まで双子の兄弟と言ってよいでしょう。
ところがこれまではセシウムが何十万ベクレルという高濃度で発見されているのに、ストロンチウムはその100分の1にもなりませんでした。原子炉の中では同じようにでき、性質も似ているのになぜストロンチウムが観測されないのか? チェルノブイリの時にも10分の1はあったのになぜ無いのか?
本来なら
①<<あるべきストロンチウム>>
が極微量しか検出されなかったことが問題だったのです。
すでに国民の多くは政府やマスコミが積極的に国民を守ろうと思っていないことを知っているので、政府が
②<<「なぜ、ストロンチウムは無いのか?」>>
の説明をすることを期待していません。それより「おそらくは隠しているのだろう」と思っています。
10月初旬に横浜でストロンチウムが1キログラムあたり200ベクレル程度、測定されるようになりました。データの真偽はこれから少しずつはっきりしてくるでしょうが、「えっ!ストロンチウムが!」と驚かれていますが、普通なら「えっ!ストロンチウムが今頃、観測されたの?」という方が常識的でしょう。<<
◎◎◎◎◎えー詳しく説明しましょう。◎◎◎◎◎
http://www.aomori-hb.jp/ahb2_08_t01_term.html
(1986年チェルノブイリ事故)
http://cnic.jp/modules/radioactivity/index.php/8.html
残念ながら、ストロンチウムはセシウムさんより、飛散しにくいと思われます。
<まず、防御法ですが、
③<<<セシウム137は青酸カリより桁違いに猛毒>>>
ですが、
④<<<ストロンチウムも猛毒で骨に蓄積し白血病の原因>>>
となります。ただセシウムより蓄積するところが限定されているので、さっそく防御をしましょう。
<人間の骨は主としてカルシウムで−−−867−¥」’;。−−/〜ない中、カルシウムを一緒にとっておくのが良いと考えられます。<<
<でも、困ったことがあります。太平洋の静岡から北の小魚は汚染されていますし、
⑤<<<牛乳は危険で飲むことができません>>>
従って、カルシウムをとるのは、
⑥<<<日本海側の小魚、四国、九州、沖縄、海外の小魚、そして海外からの乳製品ということになります>>>
でも、カルシウムが多い豆類などがありますので、情報をよく交換してお子さんがカルシウム不足にならないようにしてください。
<では、なぜ今まで検出されなかったのでしょうか? 私はやや犯罪の臭いを感じます。というのは、セシウムは「機器」を使って「人間が操作しなくても」測定できるのですが、ストロンチウムは混合物からストロンチウムだけを取り出してから測定します。だから、その操作の時に
⑦<<<「ストロンチウムを故意に捨てる」>>>
ということは容易なのです。
かつての日本人はこんな誠意のないことはしなかったのですが、最近の大人の男は平気でします。なにしろ福島や関東の野菜を売るために汚染されていない南の野菜を捨てさせているぐらいですから、何をやるか判りません。<<
◎◎◎◎多分、心配しなくても、極微量のプルトニウムもある筈。◎◎◎◎
とても喜ばしい事に、1960年代から有りまちた。無知な人民共が知らなかっただけでつ。
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これは メッセージ 188015 (sintyou7 さん)への返信です.
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