武田肝彦師の爆笑珍文章集Ⅱ。
投稿者: sintyou7 投稿日時: 2011/10/12 00:20 投稿番号: [188001 / 196466]
<お医者さんは医師の国家試験や放射線医の勉強−●×−の制限などは忘れている先生も多いようです。
お医者さんは必要があれば両足を切断手術することもあるのですが、だからといって
①:(健康な子供の両足を切断して良い)
というわけではありません。
その点ではお医者さんの発言の自制を求めます(お医者さんも法律は守ってください)。<<
↑
法律で決めなければ分からないとでも思ってるのでしょうか、このバカわ?
<また、「鼻血、下痢」など放射線障害として認められていない症状について、お医者さんにお聞きしても無理と思います。<<
↑
「鼻血、下痢、腹痛」は急性放射線障害としてありますが、医者でも無いバカが何を知ったかぶりしてるのでしょうか、このバカわ?
<お医者さんは独自の判断や治療はできません。あるお医者さんが「風邪を治すには右腕を切れば良い」と思っても、その通りに治療したら困るのです。<<
↑
バカでも分かる筈なのでしょうが、バカはそういった事まで心配してるのでしょうか?
<②:医学会が認めた治療法以外は原則として医師は判断も治療もできません。
↑
医学会は医師の判断
<その点では低被曝量における症状と治療について医学会はより積極的に緊急の学会を繰り返し、多くの人の鼻血、下痢などの症状に対してより積極的なカウンセリングと治療を行って欲しいと思います。<<
↑
鼻血下痢の症状はインフルエンザなどのウイルス性疾患に対して積極的なカウンセリングと治療を行ないまつ、
この俎上に「放射能」を紛れ込まして欲しいとの要望でつがデータは既に明らか
<「被曝は少ない方が良い」、「一般公衆の被曝限度1年1ミリシーベルト」や「表面汚染の1平方メートルあたり4万ベクレル」などは法律で守らなければならない基本的な数値ですが、いとも簡単に「瓦礫を移動させて良い」、「1年20ミリでも大丈夫」とか「表面汚染は大したことがない」と発言する専門家が多くなりました。
また、日本は法治国家ですから、法律に反することをある行為に直接結びつく形で行うとき(たとえば自治体から判断を求められて「大丈夫」という時など)には、「私の発言は法律に違反している」ことを明示しなければならないでしょう。?<<
前の法律が今も正しくて、その後の法律が前の法律に違反してるとでも言うのでしょうか、このバカわ?
面倒な法律論争や重箱の隅をつつくような議論。
<除染は4月にやるべきでした。最初は
<<<③べとべとした「死の灰」も軽く地表に乗っている状態なので、水はぬれぞうきんで除染できたのですが、>>>
梅雨を過ぎ、半年も経つと、コンクリートの小さな亀裂に入りこんで除きにくくなっています。<<
④<<<そのかわり、昔より「ゴシゴシ」と拭いたり、高圧水を使って丁寧に洗ったり、樹木の葉を落としたり、雑草を刈ったりすると効果がありますし、この際、年末に向けてベランダの手すり、裏口の格子の窓のサン、雨樋の中など4月、5月には手の届かなかったところをチャレンジするのも良いと思います。
春はまだ知識がなく、外出した時の服をそのまましまってある場合、洗濯できる物は洗濯、ブラシをかけることができるものはブラシなどで丹念に放射性物質を落としておくと良いと思います。そろそろ冬物を出す時期ですから、3月を思い出すのも有効です。私の家は玄関の線量が高いのですが、私の靴の裏と思います。時々、デッキブラシでゴシゴシやっています。
被曝を減らすのは「自分の身の回りから遠ざけること」が大切で、東京の下水の汚泥から高線量がでたことがありましたが、
<<実に喜ばしいことで>>、
かつて都民の方の傍にあった放射性物質が下水に流れ、まとまったのですから処理も大幅に簡単になります。<<
「化学反応や生物的な効果」で被曝を減らすことができるという宣伝が後を絶ちません。その中には当人が錯覚しているものもありますが、同時に詐欺まがいのものもあります。
虚偽の事項や根拠が明白でない事項を掲載することは、「風説の流布」に該当するおそれもあり、処罰の対象となることがあります。
投稿される際には法令に違反するような投稿をしないようご注意ください。
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お医者さんは必要があれば両足を切断手術することもあるのですが、だからといって
①:(健康な子供の両足を切断して良い)
というわけではありません。
その点ではお医者さんの発言の自制を求めます(お医者さんも法律は守ってください)。<<
↑
法律で決めなければ分からないとでも思ってるのでしょうか、このバカわ?
<また、「鼻血、下痢」など放射線障害として認められていない症状について、お医者さんにお聞きしても無理と思います。<<
↑
「鼻血、下痢、腹痛」は急性放射線障害としてありますが、医者でも無いバカが何を知ったかぶりしてるのでしょうか、このバカわ?
<お医者さんは独自の判断や治療はできません。あるお医者さんが「風邪を治すには右腕を切れば良い」と思っても、その通りに治療したら困るのです。<<
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バカでも分かる筈なのでしょうが、バカはそういった事まで心配してるのでしょうか?
<②:医学会が認めた治療法以外は原則として医師は判断も治療もできません。
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医学会は医師の判断
<その点では低被曝量における症状と治療について医学会はより積極的に緊急の学会を繰り返し、多くの人の鼻血、下痢などの症状に対してより積極的なカウンセリングと治療を行って欲しいと思います。<<
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鼻血下痢の症状はインフルエンザなどのウイルス性疾患に対して積極的なカウンセリングと治療を行ないまつ、
この俎上に「放射能」を紛れ込まして欲しいとの要望でつがデータは既に明らか
<「被曝は少ない方が良い」、「一般公衆の被曝限度1年1ミリシーベルト」や「表面汚染の1平方メートルあたり4万ベクレル」などは法律で守らなければならない基本的な数値ですが、いとも簡単に「瓦礫を移動させて良い」、「1年20ミリでも大丈夫」とか「表面汚染は大したことがない」と発言する専門家が多くなりました。
また、日本は法治国家ですから、法律に反することをある行為に直接結びつく形で行うとき(たとえば自治体から判断を求められて「大丈夫」という時など)には、「私の発言は法律に違反している」ことを明示しなければならないでしょう。?<<
前の法律が今も正しくて、その後の法律が前の法律に違反してるとでも言うのでしょうか、このバカわ?
面倒な法律論争や重箱の隅をつつくような議論。
<除染は4月にやるべきでした。最初は
<<<③べとべとした「死の灰」も軽く地表に乗っている状態なので、水はぬれぞうきんで除染できたのですが、>>>
梅雨を過ぎ、半年も経つと、コンクリートの小さな亀裂に入りこんで除きにくくなっています。<<
④<<<そのかわり、昔より「ゴシゴシ」と拭いたり、高圧水を使って丁寧に洗ったり、樹木の葉を落としたり、雑草を刈ったりすると効果がありますし、この際、年末に向けてベランダの手すり、裏口の格子の窓のサン、雨樋の中など4月、5月には手の届かなかったところをチャレンジするのも良いと思います。
春はまだ知識がなく、外出した時の服をそのまましまってある場合、洗濯できる物は洗濯、ブラシをかけることができるものはブラシなどで丹念に放射性物質を落としておくと良いと思います。そろそろ冬物を出す時期ですから、3月を思い出すのも有効です。私の家は玄関の線量が高いのですが、私の靴の裏と思います。時々、デッキブラシでゴシゴシやっています。
被曝を減らすのは「自分の身の回りから遠ざけること」が大切で、東京の下水の汚泥から高線量がでたことがありましたが、
<<実に喜ばしいことで>>、
かつて都民の方の傍にあった放射性物質が下水に流れ、まとまったのですから処理も大幅に簡単になります。<<
「化学反応や生物的な効果」で被曝を減らすことができるという宣伝が後を絶ちません。その中には当人が錯覚しているものもありますが、同時に詐欺まがいのものもあります。
虚偽の事項や根拠が明白でない事項を掲載することは、「風説の流布」に該当するおそれもあり、処罰の対象となることがあります。
投稿される際には法令に違反するような投稿をしないようご注意ください。
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これは メッセージ 187998 (sintyou7 さん)への返信です.
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