大量の燃料がどんどん地下にめり込み中?
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2011/06/17 00:18 投稿番号: [187618 / 196466]
大量の燃料が、建屋突き破って、どんどん地下にめり込み中?
メルトダウン→メルトスルー→チャイナシンドローム現実に???
だから、放射線量を一斉に量りだしたのでしょうか???
それとも、【放射性セシウム:汚泥、9都県で1万トン超】だから?
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20110617k0000m040092000c.html
英雄吉田君に助けられた空き菅売国政権が、
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=187568
政権に居据わっている理由は福島原発の状況を国民に知られた場合の事を考えたからではないのでしょうか?
それとも、米・原子力規制委員会の「状況の改善続いている」が正しいのでしょうか?
福島原発の状況はどっち???
↓
----
福島原発「メルトスルー」どころじゃない!建屋突き破って地下めり込み
2011/6/16 12:37
福島第一原発の核燃料はいま、いったいどういう状態なのか。東電・政府によれば、溶けて圧力容器の底に落ちて、つきぬけて格納容器に落ち(メルトスルーし)ていて、でも「チャイナ・シンドローム」のように、大量の燃料がどんどん落ちた(ている)のではない――という。
しかし、彼らの炉心についての分析はこれまでも悪い方に外れ続けており、信用がない。番組によれば、「状況はメルトスルーより、さらに悪い」と見る研究者もいる。どちらが正しいのか、では原子炉をのぞいて正解を見てみましょう――とはいかないのが、国民的にじつにもどかしいところだ。
地下水と接触して汚染水流出懸念
「東電・政府の(収束)ロードマップなんて言ってる状態ではまったくない」と、番組のインタビューで主張するのは、小出裕章・京都大学原子炉実験所助教。
小出氏によれば、溶けた燃料は、圧力容器の下の格納容器でもとまらず、炉建屋地下のぶ厚いコンクリートの構造物に、どんどん溶けながらめり込んでいるという。したがって、もはや水をかけようが循環冷却をしようが、「炉心を冷やすことは不可能」だという。
さらには、燃料がコンクリートをも突き破り、地下水と接触して、(超高濃度の?)汚染水が海に流れ出すことが懸念されるという。
http://www.j-cast.com/tv/2011/06/16098589.html
-- -
福島第1原発事故 米・原子力規制委員会、調査委員会会議で「状況の改善続いている」
フジテレビ系(FNN) 6月16日(木)13時20分配信
アメリカのNRC(原子力規制委員会)は15日、福島第1原発の事故を受けた調査委員会の2回目の会議を開催し、福島原発の状況について、「改善が続いている」との見方を示した。
NRCのボーチャード本部長は「(福島第1原発の状況が)完全に安定するには数カ月かかるものの、状況の改善は続いている」と述べた。
NRCのボーチャード本部長は、「福島原発の状況は改善が続いている」と評価し、「原子炉や使用済み核燃料の状況は相対的に落ち着いてきたが、完全に安定するには数カ月かかる」との認識を示した。
一方、バージリオ副本部長は、1号機の状況について、「当初の予想よりも『悪い』というのが、ここ数日で得た新たな認識だ」との見方を明らかにしている。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20110616-00000564-fnn-int
メルトダウン→メルトスルー→チャイナシンドローム現実に???
だから、放射線量を一斉に量りだしたのでしょうか???
それとも、【放射性セシウム:汚泥、9都県で1万トン超】だから?
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20110617k0000m040092000c.html
英雄吉田君に助けられた空き菅売国政権が、
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=187568
政権に居据わっている理由は福島原発の状況を国民に知られた場合の事を考えたからではないのでしょうか?
それとも、米・原子力規制委員会の「状況の改善続いている」が正しいのでしょうか?
福島原発の状況はどっち???
↓
----
福島原発「メルトスルー」どころじゃない!建屋突き破って地下めり込み
2011/6/16 12:37
福島第一原発の核燃料はいま、いったいどういう状態なのか。東電・政府によれば、溶けて圧力容器の底に落ちて、つきぬけて格納容器に落ち(メルトスルーし)ていて、でも「チャイナ・シンドローム」のように、大量の燃料がどんどん落ちた(ている)のではない――という。
しかし、彼らの炉心についての分析はこれまでも悪い方に外れ続けており、信用がない。番組によれば、「状況はメルトスルーより、さらに悪い」と見る研究者もいる。どちらが正しいのか、では原子炉をのぞいて正解を見てみましょう――とはいかないのが、国民的にじつにもどかしいところだ。
地下水と接触して汚染水流出懸念
「東電・政府の(収束)ロードマップなんて言ってる状態ではまったくない」と、番組のインタビューで主張するのは、小出裕章・京都大学原子炉実験所助教。
小出氏によれば、溶けた燃料は、圧力容器の下の格納容器でもとまらず、炉建屋地下のぶ厚いコンクリートの構造物に、どんどん溶けながらめり込んでいるという。したがって、もはや水をかけようが循環冷却をしようが、「炉心を冷やすことは不可能」だという。
さらには、燃料がコンクリートをも突き破り、地下水と接触して、(超高濃度の?)汚染水が海に流れ出すことが懸念されるという。
http://www.j-cast.com/tv/2011/06/16098589.html
-- -
福島第1原発事故 米・原子力規制委員会、調査委員会会議で「状況の改善続いている」
フジテレビ系(FNN) 6月16日(木)13時20分配信
アメリカのNRC(原子力規制委員会)は15日、福島第1原発の事故を受けた調査委員会の2回目の会議を開催し、福島原発の状況について、「改善が続いている」との見方を示した。
NRCのボーチャード本部長は「(福島第1原発の状況が)完全に安定するには数カ月かかるものの、状況の改善は続いている」と述べた。
NRCのボーチャード本部長は、「福島原発の状況は改善が続いている」と評価し、「原子炉や使用済み核燃料の状況は相対的に落ち着いてきたが、完全に安定するには数カ月かかる」との認識を示した。
一方、バージリオ副本部長は、1号機の状況について、「当初の予想よりも『悪い』というのが、ここ数日で得た新たな認識だ」との見方を明らかにしている。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20110616-00000564-fnn-int
これは メッセージ 187589 (keijiban1234 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/187618.html