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有機リン系殺虫剤を東北へ

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2011/06/16 21:31 投稿番号: [187617 / 196466]
ウリナラの被災地では、ウジ、蝿、蚊の大発生を迎え、

”有機リン系殺虫剤”

を、大量に撒くそうだ。

発がん性、催奇形性、神経毒性が報告されている、有機リン系殺虫剤を事もあろうか、被災地に大量に撒く事態に陥った件に関して、

武田手R彦とかいう、バカ大学教授はどの様にコメントするか、興味津々ニダ。

どうも、知ったか振りをしているバカ達には、ある特徴的な問題児思考パターンが認められる。


Ⅰ:自然的な物は、真に正しい。
Ⅱ:人間が作り出した物は、悪だ。


科学を知らない未開の土人達には、この様に安直に考えがちな傾向が一般的に観察されるのだが、そうであるならば、今まで地球上に存在していなかった抗生剤や、抗がん剤、放射線治療など、どの様に捉えればよいのだろうか?


炭酸リチウム=躁鬱病治療薬
金溶解製剤=関節リウマチ治療薬
白金溶解製剤=シスプラチン(抗ガン剤)
硫酸バリウム=胃透視撮影剤
ヨード131内服=甲状腺癌治療薬
γナイフ=脳腫瘍治療


奇妙な呪文を唱える人達に共通する症状は、発ガン性の同じ項目を異なる時系列で表現する事である。

決して、他の原因を同列に同時系列で表現しようとしない。

明らかな意図があるのか、単なるバカか禿げなのかのいずれかであろう。


1990年度時点での発がん性リスク

①食品添加物:1%、②農薬:ほぼ0%、③タバコ:30%、④大気汚染:2%、⑤ウイルス:10%、⑥:普通の食品:35%、⑦性生活、出産:7%、⑧職業:4%、⑨アルコール:3%、⑩放射能、紫外線:3%、⑪医薬品:1%、⑫工業品1%


多分、自然天然マンセーバカには、⑥についてはほぼ無知であろう。
年齢から逝っても遅すぎるチトが多いかもしれないが、早速、今夜からでも勉強しても少しは賢くなれるかもしれない。

キャベツ、大根、セロリなどのアブラナ科の販売規則には、以下のものがある。
(水分含量が85%以上である茎葉生体重当たりのシニグリン、グルコナピン及びプロゴイトリン含量がいずれも1mg/100g以下であること)
これは、甲状腺腫瘍を引き起こす事が昔から知られている。

健康に注意を払っているチト達は、キャベツ、大根、セロリは食べない事。


グレープフルーツや、痛んだセロリに含まれているフラノクマリンは、光線過敏症を起こす。
これらを食べた人は日光に当たらない事。


肉や脂肪の多食などの、食生活の欧米化は大腸癌増加を引き起こす事は有名。
又、漬け物、塩辛いもの、薫製などの塩分の過大摂取は胃癌を引き起こす事も有名。
日本人が多く感染しているヘリコバクター.ピロリ菌は胃癌や多種の疾患を引き起こす事であまりにも有名なのですが、この事もご存じなのでしょうか?



カビ毒、アフラトキシンは、輸入食品に頼る日本では摂取を避けられない発ガン物質です。
アフラトキシンを絶対取りたくないと言う御仁は、カビが絶対生えない様、ガンガンに抗生剤を効かした食品をとる事でつ。

もしくは、ホルマリンに漬けておくか、次亜塩素酸ナトリウムで洗浄するかして下さい。


マスゴミも一体、いつまで同じお笑いネタで、漫才を続けて逝く気なのでしょうか?

もうそろそろ食傷気味なので、いい加減にして欲しいと思う今日この頃でつ。

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