尖閣が危ない。
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2011/06/14 22:56 投稿番号: [187605 / 196466]
中国は海洋強国を目指す=尖閣、南沙諸島の支配権強化へ―中国国家海洋局局長
Record China 6月14日(火)12時12分配信
2011年6月9日、香港英字紙サウスチャイナ・モーニング・ポストは、中国国家海洋局の劉賜貴(リウ・シーグイ)局長の講演を取り上げた。12日、環球時報が伝えた。
8日、世界海洋デーのこの日、劉局長はシンポジウム「辛亥革命100年、海洋強国振興学術交流会」に出席。オープニングスピーチを担当した。同氏は中国は海洋強国を目指すと誓い、中国が領有権を持つ海域の支配力を強化すると宣言した。
劉局長の発言は、尖閣諸島やスプラトリー諸島(南沙諸島)など海底資源が豊富な地域での領土問題が緊迫化していることを念頭においたものだとアナリストは指摘する。中国政府は地域の平和と安定を守ることを外交公約としてきたが、周辺国は急速な軍拡に警戒を強めてきた。そして近年、海洋領土問題について強硬な姿勢を見せたことは大きな衝撃を与えている。(翻訳・編集/KT)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110614-00000009-rcdc-cn
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中国が尖閣40億円で買収計画 菅の外交無策…領土が危ない
2011年06月14日17時00分
提供:ZAKZAK(夕刊フジ)
日本固有の領土である沖縄・尖閣諸島を、中国関係者がさまざまなルートを通じて購入しようとしていることが、国会関係者の話で分かった。所有者である埼玉県の企業家は国益を考えて突き返しているが、「40億円での買収」を提示したケースもあったという。沖縄は今週17日、返還調印40周年を迎えるが、中国海軍は沖縄近海での示威的活動を活発化させ、一部の華人系団体が尖閣接近を計画しているとの情報もある。日本の領土が危ない。
関係者によると、中国側の怪しい動きが始まったのは約10年前から。3、4年前から特に顕著になった。
手口は極めて巧妙。不動産業者を通したものだけではなく、国会議員や政治団体関係者などが「日本の領土を守りたい」「私が力になろう」などと接触してきた。その背後に、中国側の存在をうかがわせるものが多々あったという。
尖閣諸島は1895年、日本がどの国にも属していないことを確認して領有を宣言した。1919年に中国漁船が尖閣・魚釣島に漂着座礁した際、船長ら31人は島民らに救助されて無事に帰国した。翌年、中国(中華民国)から日本の島民らに「感謝状」が送られている。
ところが、国連が71年に、尖閣付近の海底に石油や天然ガスなどが埋まっている可能性を指摘すると、中国は「自分の領土だ」と言い始めた。
現在の所有者は70年ごろ、同諸島を開拓した福岡県の実業家、古賀辰四郎氏の子孫から「日本のために使ってほしい」と託され、4つの島を譲り受けた。これらは国が借りて管理しているが、中国側があの手この手で「わが物にしよう」と画策しても不思議ではない。
最近、中国人は金の力にものを言わせて、北海道をはじめ、全国の山林や原野を買いあさっているが、尖閣についても「所有者側に、40億円での買収を提示したこともあったようだ」(国会関係者)という。
ちなみに、自民党政権時代に、尖閣諸島の国家買収が検討されたことがあるが、「数億円だった」(党関係者)。中国が領土的野心を高め、付近の海底資源が注目される中、その価値はさらに上がっているとみるべきだ。
こうした動きに危機感を持った民間人による「日本の国土を守る国民の会」の設立総会が来月開かれる。
代表世話人である中森ふくよ氏は「諸外国との友好を維持しながら、国民の生命と財産を守っていくことが国家の使命。現状を放置すれば、日本の国土は、国民の意思に関係なく、他国の思惑のままになっても不思議ではない」と警鐘を鳴らし、尖閣諸島に気象・地震観測基地など国際的平和施設を建設するよう提案している。
政府の対応は急務だ。
http://news.livedoor.com/article/detail/5633586/
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中国政府に中国人船長の引渡し要求を!
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=187526
空き菅「尖閣」という言葉、一切使わず
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=187534
Record China 6月14日(火)12時12分配信
2011年6月9日、香港英字紙サウスチャイナ・モーニング・ポストは、中国国家海洋局の劉賜貴(リウ・シーグイ)局長の講演を取り上げた。12日、環球時報が伝えた。
8日、世界海洋デーのこの日、劉局長はシンポジウム「辛亥革命100年、海洋強国振興学術交流会」に出席。オープニングスピーチを担当した。同氏は中国は海洋強国を目指すと誓い、中国が領有権を持つ海域の支配力を強化すると宣言した。
劉局長の発言は、尖閣諸島やスプラトリー諸島(南沙諸島)など海底資源が豊富な地域での領土問題が緊迫化していることを念頭においたものだとアナリストは指摘する。中国政府は地域の平和と安定を守ることを外交公約としてきたが、周辺国は急速な軍拡に警戒を強めてきた。そして近年、海洋領土問題について強硬な姿勢を見せたことは大きな衝撃を与えている。(翻訳・編集/KT)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110614-00000009-rcdc-cn
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中国が尖閣40億円で買収計画 菅の外交無策…領土が危ない
2011年06月14日17時00分
提供:ZAKZAK(夕刊フジ)
日本固有の領土である沖縄・尖閣諸島を、中国関係者がさまざまなルートを通じて購入しようとしていることが、国会関係者の話で分かった。所有者である埼玉県の企業家は国益を考えて突き返しているが、「40億円での買収」を提示したケースもあったという。沖縄は今週17日、返還調印40周年を迎えるが、中国海軍は沖縄近海での示威的活動を活発化させ、一部の華人系団体が尖閣接近を計画しているとの情報もある。日本の領土が危ない。
関係者によると、中国側の怪しい動きが始まったのは約10年前から。3、4年前から特に顕著になった。
手口は極めて巧妙。不動産業者を通したものだけではなく、国会議員や政治団体関係者などが「日本の領土を守りたい」「私が力になろう」などと接触してきた。その背後に、中国側の存在をうかがわせるものが多々あったという。
尖閣諸島は1895年、日本がどの国にも属していないことを確認して領有を宣言した。1919年に中国漁船が尖閣・魚釣島に漂着座礁した際、船長ら31人は島民らに救助されて無事に帰国した。翌年、中国(中華民国)から日本の島民らに「感謝状」が送られている。
ところが、国連が71年に、尖閣付近の海底に石油や天然ガスなどが埋まっている可能性を指摘すると、中国は「自分の領土だ」と言い始めた。
現在の所有者は70年ごろ、同諸島を開拓した福岡県の実業家、古賀辰四郎氏の子孫から「日本のために使ってほしい」と託され、4つの島を譲り受けた。これらは国が借りて管理しているが、中国側があの手この手で「わが物にしよう」と画策しても不思議ではない。
最近、中国人は金の力にものを言わせて、北海道をはじめ、全国の山林や原野を買いあさっているが、尖閣についても「所有者側に、40億円での買収を提示したこともあったようだ」(国会関係者)という。
ちなみに、自民党政権時代に、尖閣諸島の国家買収が検討されたことがあるが、「数億円だった」(党関係者)。中国が領土的野心を高め、付近の海底資源が注目される中、その価値はさらに上がっているとみるべきだ。
こうした動きに危機感を持った民間人による「日本の国土を守る国民の会」の設立総会が来月開かれる。
代表世話人である中森ふくよ氏は「諸外国との友好を維持しながら、国民の生命と財産を守っていくことが国家の使命。現状を放置すれば、日本の国土は、国民の意思に関係なく、他国の思惑のままになっても不思議ではない」と警鐘を鳴らし、尖閣諸島に気象・地震観測基地など国際的平和施設を建設するよう提案している。
政府の対応は急務だ。
http://news.livedoor.com/article/detail/5633586/
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中国政府に中国人船長の引渡し要求を!
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=187526
空き菅「尖閣」という言葉、一切使わず
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=187534
これは メッセージ 187552 (keijiban1234 さん)への返信です.
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