中国海上民兵の引渡し要求と賠償請求を
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2011/05/26 20:18 投稿番号: [187552 / 196466]
犯罪者だから軟禁状態は甘すぎる。
中国海上民兵の引渡し要求と賠償請求をしましょう。
毒餃子テロリストの民間兵の引渡しを要求しましょう。
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尖閣沖衝突事件の中国人船長が“自宅軟禁”状態、出漁も禁止
サーチナ 5月24日(火)13時8分配信
香港紙、明報は24日、昨年9月に尖閣諸島(中国名・釣魚島)付近で起きた中国漁船衝突事件の船長が、事件から8カ月間、地元政府によってほぼ“自宅軟禁”状態にあることを報じた。評論家は「中国に不利な話を引き出されるのを心配しているため」と話している。また漁船は政府が買い上げを検討しており、今後も出漁は禁止されるという。
明報は5月初めにセン船長に単独インタビューを行ったという。記事によると、漁船衝突事件によって中国で「民族の英雄」とされたセン其雄船長(42歳)は、事件から8カ月間、「極めて敏感な日中関係のため」、地元の鎮政府によって外界からほとんど「隔離」された「全方位保護」を受けることを余儀なくされている。(センは「譫」のつくり部分)
昨年1カ月間は現地の警察が24時間体制で船長の自宅を警備しており、今でも毎日見回りにやってくるという。外界から「隔離」されて200日余り、セン船長は「毎日家に隠れている」と話す。「政府が私の外出を好まないから、私も外出しない。愛国者や社長たちが大勢やって来るが、私の外出は認められない」
釈放直後は「引き続き釣魚島海域で漁をしたい」と話していた船長だが、政治の現実が出漁を許さないことを悟った。「漁には出たくない。リスクが大きすぎる。また日本人に出くわしたら、国に迷惑をかける」と話す。「日本政府から私に損失を賠償せよという手紙が来たが、みんな政府に渡した。彼らも私が漁に出て、また騒ぎを起こすことを恐れている」
セン船長は、現在政府が250万元(約3150万円)で、事件の漁船「ビン晋漁5179」の買い上げを検討していることを明かした。(ビンは門構えに「虫」)
事件前のセン船長月収は1万元(約12万6000円)で、妻と子ども、母親の一家4人を養っていたが、「失業させられて」8カ月で、貯金も使い果たしたという。最近ようやく政府が月給3000元(約3万8000円)のふ頭の仕事を手配してくれているが、船長は不満だ。生活に煩悶(はんもん)し、たばこを1日4箱吸い、酒を飲み、気晴らしにテレビを見るが、眠れないという。
釈放されたのに自由のないセン船長はそれでも、「国務院、外交部が良くしてくれることは分かっている。私は党を信じている。一切政府の処置に従う」と話す。
時事評論家の劉鋭紹氏は、「中国は日本や外国のメディアが彼から中国に不利な話を引き出し、宣伝に使うのを心配している。政府は衝突事件のほとぼりが完全に冷めるまで、船長を『厳重に保護』し続け、自由にはさせないだろう」と話す。
帰国後の船長の待遇が中国国民の想像とはかけ離れていることについて、劉氏は「彼の面倒を見る費用について、政府の関連部門でまだ調整ができていないのだろう」と推測する。さらに「事件は、中国の生活はどんなことでも『党のために使われる』という特殊な政治事情を表している。一般庶民は自分の思うようにできないのだ」と語った。(編集担当:阪本佳代)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110524-00000033-scn-cn
中国海上民兵の引渡し要求と賠償請求を
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=187535
空き菅「尖閣」という言葉、一切使わず
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=187534
中国海上民兵の引渡し要求と賠償請求をしましょう。
毒餃子テロリストの民間兵の引渡しを要求しましょう。
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尖閣沖衝突事件の中国人船長が“自宅軟禁”状態、出漁も禁止
サーチナ 5月24日(火)13時8分配信
香港紙、明報は24日、昨年9月に尖閣諸島(中国名・釣魚島)付近で起きた中国漁船衝突事件の船長が、事件から8カ月間、地元政府によってほぼ“自宅軟禁”状態にあることを報じた。評論家は「中国に不利な話を引き出されるのを心配しているため」と話している。また漁船は政府が買い上げを検討しており、今後も出漁は禁止されるという。
明報は5月初めにセン船長に単独インタビューを行ったという。記事によると、漁船衝突事件によって中国で「民族の英雄」とされたセン其雄船長(42歳)は、事件から8カ月間、「極めて敏感な日中関係のため」、地元の鎮政府によって外界からほとんど「隔離」された「全方位保護」を受けることを余儀なくされている。(センは「譫」のつくり部分)
昨年1カ月間は現地の警察が24時間体制で船長の自宅を警備しており、今でも毎日見回りにやってくるという。外界から「隔離」されて200日余り、セン船長は「毎日家に隠れている」と話す。「政府が私の外出を好まないから、私も外出しない。愛国者や社長たちが大勢やって来るが、私の外出は認められない」
釈放直後は「引き続き釣魚島海域で漁をしたい」と話していた船長だが、政治の現実が出漁を許さないことを悟った。「漁には出たくない。リスクが大きすぎる。また日本人に出くわしたら、国に迷惑をかける」と話す。「日本政府から私に損失を賠償せよという手紙が来たが、みんな政府に渡した。彼らも私が漁に出て、また騒ぎを起こすことを恐れている」
セン船長は、現在政府が250万元(約3150万円)で、事件の漁船「ビン晋漁5179」の買い上げを検討していることを明かした。(ビンは門構えに「虫」)
事件前のセン船長月収は1万元(約12万6000円)で、妻と子ども、母親の一家4人を養っていたが、「失業させられて」8カ月で、貯金も使い果たしたという。最近ようやく政府が月給3000元(約3万8000円)のふ頭の仕事を手配してくれているが、船長は不満だ。生活に煩悶(はんもん)し、たばこを1日4箱吸い、酒を飲み、気晴らしにテレビを見るが、眠れないという。
釈放されたのに自由のないセン船長はそれでも、「国務院、外交部が良くしてくれることは分かっている。私は党を信じている。一切政府の処置に従う」と話す。
時事評論家の劉鋭紹氏は、「中国は日本や外国のメディアが彼から中国に不利な話を引き出し、宣伝に使うのを心配している。政府は衝突事件のほとぼりが完全に冷めるまで、船長を『厳重に保護』し続け、自由にはさせないだろう」と話す。
帰国後の船長の待遇が中国国民の想像とはかけ離れていることについて、劉氏は「彼の面倒を見る費用について、政府の関連部門でまだ調整ができていないのだろう」と推測する。さらに「事件は、中国の生活はどんなことでも『党のために使われる』という特殊な政治事情を表している。一般庶民は自分の思うようにできないのだ」と語った。(編集担当:阪本佳代)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110524-00000033-scn-cn
中国海上民兵の引渡し要求と賠償請求を
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=187535
空き菅「尖閣」という言葉、一切使わず
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これは メッセージ 187535 (keijiban1234 さん)への返信です.
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