Re: 「日本をつぶす気か」まさに同感です。
投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2010/11/23 02:42 投稿番号: [185371 / 196466]
これに対し、「影の宰相」こと仙谷由人官房長官は17日の記者会見で、
「外部の人がどこまで言っていいのか。
『政権をつぶす』とは相当、荒々しいことであるのは間違いない」といい、
民間人であっても一定の発言制限は必要だとの考えを示した。
果たして、国民はどう判断するのか。
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/101119/stt1011190025000-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/101119/stt1011190025000-n2.htm
■「民主党マニフェスト」に書かれていない
「民主党インデックス2009」の国家解体方針の危険性( 2009/10/06 )
http://www.hiranuma.org/new/note/note20091006_02.html
※以前のものですが、ぜひ一度御覧下さい。
以前より民主党が掲げる「マニフェスト(政権公約)」には書かれておらず、
政策集である「インデックス2009」に列記されている様々な政策について、
平成19年の衆議院選挙の前から危険性を主張して参りました。
「インデックス2009」には日本と日本人の尊厳に関して余りにも無責任
かつ不遜な政策が列記されています。
ある意味これら「国家解体法案」の存在こそ問題であり、日本の将来に
とんでもない禍根を残す危険性があると思い、警鐘を鳴らして参りました。
マニフェストでは、美辞麗句・大盤振る舞いをうたって利益誘導を行い、
その実インデックス2009では、国や家族の絆やアイデンティティを
破壊するような政策を並べています。
民主党が政権を取ったのち、国民へのバラ色のバラマキ公約は何ら実現して
いませんが、国の防衛に関する予算、科学技術振興や教育に関する予算は
「仕分け」で縮減され、憲法違反の外国人参政権・人権擁護法案と中身が
同じ人権救済機関設置・夫婦別姓などの国家解体法案には
非常に前向きに推進しようとしています。
特に危険だと感じていることのひとつが
「民主党インデックス2009・日中関係のさらなる深化」という項目です。
ここに謳われていることは
「両国間には、食の安全、人権、環境、エネルギー、軍事力の透明化、
東シナ海ガス田開発等の懸案事項が横たわっています。
両国首脳間の強固な信頼関係を築きあげ、懸案となっている諸問題に関し、
建設的な話し合いによる問題解決を目指します。
民主党と中国共産党との間で設置した「交流協議機構」を通じ、
両党間の継続的な交流・協議を行い、信頼関係を一層緊密なものにします。」
と述べています。
この「民主党と中国共産党との間で設置した「交流協議機構」を通じ、
両党間の継続的な交流・協議を行い、信頼関係を一層緊密なものにします」
とは具体的には何なのか?
人権無視の独裁政党と信頼関係を結ぶとは、中国共産党の行為や政策を
是として、あらゆる理不尽な要求にも逆らわず、中国共産党日本支部と
しての地位を築くことなのか?
そもそも中国は共産党による一党独裁国家で、法治国とはとても言えない
「党幹部・役人支配」の非民主主義国で、数々の人権弾圧や他国との紛争を
繰り返し、今なお年間二桁の軍事費を増やし続けている軍事大国です。
つづく
「外部の人がどこまで言っていいのか。
『政権をつぶす』とは相当、荒々しいことであるのは間違いない」といい、
民間人であっても一定の発言制限は必要だとの考えを示した。
果たして、国民はどう判断するのか。
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/101119/stt1011190025000-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/101119/stt1011190025000-n2.htm
■「民主党マニフェスト」に書かれていない
「民主党インデックス2009」の国家解体方針の危険性( 2009/10/06 )
http://www.hiranuma.org/new/note/note20091006_02.html
※以前のものですが、ぜひ一度御覧下さい。
以前より民主党が掲げる「マニフェスト(政権公約)」には書かれておらず、
政策集である「インデックス2009」に列記されている様々な政策について、
平成19年の衆議院選挙の前から危険性を主張して参りました。
「インデックス2009」には日本と日本人の尊厳に関して余りにも無責任
かつ不遜な政策が列記されています。
ある意味これら「国家解体法案」の存在こそ問題であり、日本の将来に
とんでもない禍根を残す危険性があると思い、警鐘を鳴らして参りました。
マニフェストでは、美辞麗句・大盤振る舞いをうたって利益誘導を行い、
その実インデックス2009では、国や家族の絆やアイデンティティを
破壊するような政策を並べています。
民主党が政権を取ったのち、国民へのバラ色のバラマキ公約は何ら実現して
いませんが、国の防衛に関する予算、科学技術振興や教育に関する予算は
「仕分け」で縮減され、憲法違反の外国人参政権・人権擁護法案と中身が
同じ人権救済機関設置・夫婦別姓などの国家解体法案には
非常に前向きに推進しようとしています。
特に危険だと感じていることのひとつが
「民主党インデックス2009・日中関係のさらなる深化」という項目です。
ここに謳われていることは
「両国間には、食の安全、人権、環境、エネルギー、軍事力の透明化、
東シナ海ガス田開発等の懸案事項が横たわっています。
両国首脳間の強固な信頼関係を築きあげ、懸案となっている諸問題に関し、
建設的な話し合いによる問題解決を目指します。
民主党と中国共産党との間で設置した「交流協議機構」を通じ、
両党間の継続的な交流・協議を行い、信頼関係を一層緊密なものにします。」
と述べています。
この「民主党と中国共産党との間で設置した「交流協議機構」を通じ、
両党間の継続的な交流・協議を行い、信頼関係を一層緊密なものにします」
とは具体的には何なのか?
人権無視の独裁政党と信頼関係を結ぶとは、中国共産党の行為や政策を
是として、あらゆる理不尽な要求にも逆らわず、中国共産党日本支部と
しての地位を築くことなのか?
そもそも中国は共産党による一党独裁国家で、法治国とはとても言えない
「党幹部・役人支配」の非民主主義国で、数々の人権弾圧や他国との紛争を
繰り返し、今なお年間二桁の軍事費を増やし続けている軍事大国です。
つづく
これは メッセージ 185370 (yume_sarasa1211 さん)への返信です.
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