日中関係

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Re: 市長より中学生の方が現実をよく見てい

投稿者: asahiga2423 投稿日時: 2010/11/01 23:38 投稿番号: [185012 / 196466]
私も何かコメントしようと思ったが、他のサイトで良いコメントを見たので、コピペにて。

http://no-risu.iza.ne.jp/blog/entry/1871261/

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生徒の66%が中国を嫌うとは、中々教育レベルが高い中学校だ(笑)。市長や市担当者は無能だが、教師や親の教育がしっかりしているのだろう。

さて、中学生中国訪問事業は6年3回連続の中止、受益者の多くは望んでいない。公共性も費用対効果も無かろう。普通に考えて、これはもう事業そのものを存続させる理由が無い。即刻廃止するべきだが、同市は今後も続けていく方針だと言う。

三木正夫市長は、「中学生は昔のイメージを引きずっている。よく知ってもらうことが大事」と語り、同市担当職員は「父母の休みが取れないとの意見もあった。次は、生徒だけで参加できるようにするなど、改善したい」、などと言い放った。

「よく知ってもらうことが大事」と言うが、知れば知るほど嫌いになるのが中国ではないか。好きになる要素を具体的にあげてほしい。決して「昔のイメージ」ではなく、中国は未だにコピー商品天国であり、不衛生で治安も悪い。

三木市長に、中国を好きになる「今のイメージ」とやらを聞いてみたいものだ。第一、中学生相手に「昔」とはいつの時代を指しているのか(笑)。「若者の○○離れ」と同じだ。単なる個人的な思い込みでしかなく、まるで実体が無い。

事業対象地域の友好都市・吉林省四平市は、比較的反日感情の薄い地域だとされている。しかし、だから安全かと言うとそうとも言えない。

四平市は、国営企業に対して3万人の大規模デモを実行した過去が有る。つまり、民族としての習性になんら変わりは無いのだ。また、四平市ではないが、同省では小規模な反日デモも実行された。何かの拍子で反日に傾けば、あっという間に燃え広がるだろう。

「中国が嫌い」と答えた、中学生66%の対中認識は正しい。三木市長こそ、ネット普及以前にマスゴミが宣伝した「友好親日国家」といった、「昔のイメージ」に毒されているのだ。

正すべきは生徒の思想ではなく、三木市長の媚中認識である。

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市当局の事業計画説明書。中身のない事業だとよく判る。
市当局者が向こうを訪問した際に、裏金をフトコロにしているか、女をあてがわれているか、何かメリットがあるのだろう。

http://www.city.suzaka.nagano.jp/gyousei/seisaku/shiwake/pdf/shinzenkouryu.pdf
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