国家公安委員長は国費反日デモの岡崎トミ子
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2010/11/01 20:57 投稿番号: [185002 / 196466]
東京都公安委員会が管理している警視庁で公安部資料流出。
→ 日本国や日本の捜査機関の信用の失墜に繋がる。
その国家公安委員長に国費で反日デモに参加した岡崎トミ子
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&action=m&mid=183786
空き菅政権下では、テロ実行犯の来日観光費用に1938万円を無駄遣いしていたことが発覚。その時の国家公安委員長は危機管理の欠如した問題児中井君。歳費なく身銭を切って長年にわたって拉致被害者を調査している荒木氏を一時間以上ドアの前で待たせたうえ、ホテル従業員が食事などを運ぶときに用いるバックヤードから、金賢姫とともにこっそり「逃げた」人物です。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=184929
<警視庁>公安部資料流出 文書は少なくとも114点
毎日新聞 11月1日(月)15時0分配信
警視庁公安部の国際テロ捜査などに関する内部資料とみられるデータがインターネット上に流された問題で、ネット上に出ている文書は少なくとも114あることが分かった。文書は、公安部のテロ捜査に協力しているとみられる国内外の人物の名前や住所、家族など個人情報が詳しく記載されていた。捜査対象とされる国内に居住する外国人の状況や米連邦捜査局(FBI)からとされる情報を記した文書もあった。警視庁は、警察作成の文書かどうかは確認中としているが、内部文書の可能性が高いとみて調査を急いでいる。
文書の多くは、PDF形式だった。国際テロ捜査を担当する警視庁外事3課のほか、警察庁や愛知県警などが作成したとされ、昨年1月ごろまでの日付が付けられたものが目立つ。警察職員以外とみられる個人の名前を付けた文書は30程度に上った。全文書では、住所など名前以外の個人情報が記載されているのは延べ600人を超えていた。
「捜査協力者」の文書は、国際テロ組織「アルカイダ」とも関係が指摘される捜査対象者のイスラム教徒などの周辺で警視庁の捜査に協力している人物の情報を記していた。名前や住所などのほか、接触状況や「聞き取った捜査情報」も詳述されていた。警察作成の文書だったとすれば、公開を想定していないとみられる。
捜査対象者についての文書も多く、顔写真が付けられたり、普段の生活の様子が書かれていた。国内のモスク(イスラム教礼拝所)に出入りする人たちの情報もあった。
このほかFBIが行ったテロについての研修内容を報告したという文書や大規模国際テロ事件が発生した際の初動捜査の手順、国内の外国大使館の関係者の銀行口座の記録など多岐にわたっていた。
こうしたデータは、今月13〜14日に横浜市で開催されるアジア太平洋経済協力会議(APEC)の首脳会議の警備にも影響を与える可能性がある。
警察当局はオバマ米大統領など21の国と地域の首脳へのテロ攻撃を防ぐために事前準備を続けてきた。警視庁外事3課などは、国内のイスラム教徒の動向把握を継続したり、海外情報機関から渡航情報などの提供を受け、テロ組織と関係が疑われる人物を監視している。
警察関係者は、仮にこうした情報が流出したとすれば、「協力者」の生命に危険が及んだり、国際的な治安機関同士の信頼関係を失うことにつながりかねないと指摘する。国際テロに詳しい警察OBは、「警視庁外事3課の扱う情報は秘匿が前提。海外の治安機関も情報提供に慎重にならざるを得なくなり、APEC対策への影響も否定はできない」と指摘する。別の警察幹部も「情報の内容が一担当者の範囲にとどまらない印象」と危機感を募らせている
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101101-00000056-mai-soci
→ 日本国や日本の捜査機関の信用の失墜に繋がる。
その国家公安委員長に国費で反日デモに参加した岡崎トミ子
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&action=m&mid=183786
空き菅政権下では、テロ実行犯の来日観光費用に1938万円を無駄遣いしていたことが発覚。その時の国家公安委員長は危機管理の欠如した問題児中井君。歳費なく身銭を切って長年にわたって拉致被害者を調査している荒木氏を一時間以上ドアの前で待たせたうえ、ホテル従業員が食事などを運ぶときに用いるバックヤードから、金賢姫とともにこっそり「逃げた」人物です。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=184929
<警視庁>公安部資料流出 文書は少なくとも114点
毎日新聞 11月1日(月)15時0分配信
警視庁公安部の国際テロ捜査などに関する内部資料とみられるデータがインターネット上に流された問題で、ネット上に出ている文書は少なくとも114あることが分かった。文書は、公安部のテロ捜査に協力しているとみられる国内外の人物の名前や住所、家族など個人情報が詳しく記載されていた。捜査対象とされる国内に居住する外国人の状況や米連邦捜査局(FBI)からとされる情報を記した文書もあった。警視庁は、警察作成の文書かどうかは確認中としているが、内部文書の可能性が高いとみて調査を急いでいる。
文書の多くは、PDF形式だった。国際テロ捜査を担当する警視庁外事3課のほか、警察庁や愛知県警などが作成したとされ、昨年1月ごろまでの日付が付けられたものが目立つ。警察職員以外とみられる個人の名前を付けた文書は30程度に上った。全文書では、住所など名前以外の個人情報が記載されているのは延べ600人を超えていた。
「捜査協力者」の文書は、国際テロ組織「アルカイダ」とも関係が指摘される捜査対象者のイスラム教徒などの周辺で警視庁の捜査に協力している人物の情報を記していた。名前や住所などのほか、接触状況や「聞き取った捜査情報」も詳述されていた。警察作成の文書だったとすれば、公開を想定していないとみられる。
捜査対象者についての文書も多く、顔写真が付けられたり、普段の生活の様子が書かれていた。国内のモスク(イスラム教礼拝所)に出入りする人たちの情報もあった。
このほかFBIが行ったテロについての研修内容を報告したという文書や大規模国際テロ事件が発生した際の初動捜査の手順、国内の外国大使館の関係者の銀行口座の記録など多岐にわたっていた。
こうしたデータは、今月13〜14日に横浜市で開催されるアジア太平洋経済協力会議(APEC)の首脳会議の警備にも影響を与える可能性がある。
警察当局はオバマ米大統領など21の国と地域の首脳へのテロ攻撃を防ぐために事前準備を続けてきた。警視庁外事3課などは、国内のイスラム教徒の動向把握を継続したり、海外情報機関から渡航情報などの提供を受け、テロ組織と関係が疑われる人物を監視している。
警察関係者は、仮にこうした情報が流出したとすれば、「協力者」の生命に危険が及んだり、国際的な治安機関同士の信頼関係を失うことにつながりかねないと指摘する。国際テロに詳しい警察OBは、「警視庁外事3課の扱う情報は秘匿が前提。海外の治安機関も情報提供に慎重にならざるを得なくなり、APEC対策への影響も否定はできない」と指摘する。別の警察幹部も「情報の内容が一担当者の範囲にとどまらない印象」と危機感を募らせている
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101101-00000056-mai-soci
これは メッセージ 184929 (keijiban1234 さん)への返信です.
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