日本のTTP参加は検討する必要が無い
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2010/10/28 00:17 投稿番号: [184939 / 196466]
米国やオーストラリアは日本の農業を潰した後で、高値で商売遣ると思うよ。
単純に、品質のよい農作物を作れば、売れるってもんじゃない。
為替変動だってあるし、気象や環境の問題だってある。
現在でも、輸入食材の90%は検査されずに食卓に上がっている事を考えても、危険すぎる。
危機管理能力のない売国奴が政権を握っているだけに、不安。
日本企業は既に外国に自社の工場を持っているし、全品目の関税を撤廃するTTP参加は不要です。
金融サービスの自由化も含まれているし、規制の役割も考えましょう。
便利という事はそれらに関して知識が必要ってことです。
高齢社会の日本には、ちょっと、不便な程度がよい環境なのかもしれませんよ。
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日本のTTP参加検討、非常に歓迎=米国務次官補
ロイター 10月26日(火)6時18分配信
[ワシントン
25日
ロイター]
キャンベル米国務次官補(東アジア・太平洋担当)は25日、日本が環太平洋戦略的経済パートナーシップ協定(TPP)に関する協議への参加に関心を示していることを歓迎すると述べた。
国務次官補はピーターソン国際経済研究所で講演し「日本の関心の水準にかなり満足している。戦略的、政治的な面でも非常に歓迎している。これは大きな変化だ」と述べた。
ただ、日本は協議への参加についてまだ最終的な判断を下していないと指摘した。
国務次官補は「日本国内に現時点で(TPPに対する)関心があることを足掛かりとしたい。今後焦点となるのは、タイミング、準備となる足場作り、段階的実施だ」と述べた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101026-00000263-reu-bus_all
これは メッセージ 184900 (keijiban1234 さん)への返信です.
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