中国の環境協力名目の物乞いを許すな
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2010/10/14 22:22 投稿番号: [184586 / 196466]
先月のコレチャイナは
環境保護面で日本に対抗措置 日本の損失は巨大=中国紙
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0921&f=politics_0921_003.shtml
【日本側は、双方が引き続き進めるべき協力の政策環境を壊した。】と脅しの道具にしていましたね。
日本企業が中国で環境協力する事は利敵行為に等しいので、止めましょう。
また、中国は船のCO2排出削減問題では後進国の振りした無責任発言している。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=184581
中途半端に関わったら、日中間で問題が起きた時に、人質として利用されるだけ。。。
ならず者国家中国とは距離を置きましょう。。。
序でに、増額された遺棄化学兵器事業も中止しましょう。
遺棄でなく、旧日本軍が正規の手続きに従い化学兵器を中国に引き渡した事実が出てきたのですから。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=184500
中国へのODAも不要。。。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=184565
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日中間の環境協力が両国に大きな商機をもたらす
サーチナ 10月12日(火)17時8分配信
中国網日本語版(チャイナネット)によると、日中友好環境保全センターの唐丁丁主任はこのほど、「チャイナネット」の取材に応じ、日中間の環境保護・低炭素分野の協力は両国産業界に大きな商機をもたらすと述べた。
唐主任によると、中国政府は「2020年までに単位GDP当たりの二酸化炭素排出量を40〜45%削減する」という目標を掲げている。この目標は各方面に圧力を与えていると同時に、市場や企業に発展の空間も提供し、低炭素・省エネ・環境保護技術の巨大な需要も生んでいる。日本も京都議定書に基づく約束の履行を前に、温室効果ガス削減目標の全面的実現に向けて、強い政治需要と市場の潜在需要がある。
日中両国は環境・省エネ分野において良好な協力関係にあり、これは両国の低炭素分野での協力展開の良好な基礎となっているという。09年11月に開催された日中省エネ・環境総合フォーラムにおいても、両国は省エネ・リサイクル・水処理に関するプロジェクト22件を含む44件の協力について合意した。低炭素経済に向う両国には大きな協力空間、とりわけ省エネ・環境保護分野での協力空間があるのである。
唐主任はまた、日中は現在「川崎市−瀋陽市環境にやさしい都市プロジェクト」を推進しており、このモデルプロジェクトを出発点として、低炭素経済の発展メカニズムを刷新し、低炭素技術が孵化する市場環境を作り出し、優れた資源を集めて壮大な環境産業を育成することを明らかにした。(編集担当:米原裕子)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101012-00000084-scn-cn
-- 【過去の投稿】 --
大気汚染、世界で最も深刻なのは中国
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=184188
これは メッセージ 183881 (keijiban1234 さん)への返信です.
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