凄い中国の医療現場−産婦人科編
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2010/10/12 20:23 投稿番号: [184542 / 196466]
このまま、民主政権が続けば、こんなモラルのない中国人医師が日本で開業するかもしれないのです。
だって、仙谷が国家戦略相の時にこんな事言っていましたね。。。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=180525
そして、日本国内に病原菌キャリアを受け入れて、パンデミック状態にならなければよいのだけれど???
ウィルス患者は旅行者を含め入国禁止にしてほしいね。
『外国人患者呼び込み、経産省が本格支援へ』2010年6月29日 読売新聞
経済産業省は、国内の医療機関が外国人患者に高度な医療サービスを提供する「医療ツーリズム」の拡大に向け、患者受け入れを支援する新会社を2011年に官民出資で設立する方針で、新会社は、中国やロシア、中東などの医療機関と提携してPRを行い、国内の病院との橋渡し役を担うとのことです。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=200000204&tid=cf9qbfm32bfmmhffcdbe8ec083hjdd8n &sid=200000204&mid=512
------
病院が女性の死亡を宣告、息吹き返すも相手にせず・死亡=中国
サーチナ 10月12日(火)16時10分配信
安徽省巣湖市含山県の平安医院で7月28日、帝王切開の際に大出血して医師らから死亡を宣告された女性が、いったんは意識を取り戻したことが分かった。病院側は家族らの訴えを無視た。女性は結局、死亡した。女性の「蘇生」を、病院は「遺族の幻覚」と主張した。中国新聞社が報じた。
■広告とはうらはら、雑然とした病院
平安病院は「権威ある専門家が対応。心配は、一切ありません」などとアピールするテレビ広告をしていたので、夫婦も同病院で出産することに決めたという。7月28日早朝に妻が腹部に陣痛を感じたので同病院を訪れると、テレビ広告とはうってかわって汚い外観で、病院内も乱雑な雰囲気だったという。
対応した院長は、帝王切開手術をおこなうと、通告した。妻は、手術室に運ばれた。約15分後に、女の赤ちゃん生まれた。さらに1時間後、院長が手術室から出てきて、夫に「母親は胎盤部から大出血をしたので、命を助けるには子宮全体を摘出する必要がある」と告げた。家族の同意が必要だが、夫が知人の医者に電話して相談してみると言うと、院長は「子宮はすでに、摘出した」と言い方を変えた。
同日正午ごろまでに、女性の母親と弟もかけつけた。病院は「輸血用の血液が足りない。献血してほしい」などと言い出したが、血液型が合わなかった。
■死亡を宣告された女性、意識取り戻し「助けて。痛い」
病院側は午後1時50分、女性の死亡を宣告した。夫と女性の弟が遺体と面会すると、ベッドは血だらけで、女性の顔色は蒼白だったという。夫が「目をさましてくれ」と叫び続けていると、女性はうっすらと目を開き、弱々しい声で夫の名を呼び、「助けて。痛い」と言い出した。
夫は急いで医師を探し「妻はまだ死んでいません。助けてください」と訴えたが、医師は相手にしなかった。看護師も訴えに耳を貸そうとせず、部屋に閉じこもり、中から鍵をかけてしまった。夫は病院中の医師や看護師に土下座するなどで訴えたが、いずれも無視された。
しばらくして、女性の弟がやってきて、「おにいさん。早くしないと姉さんが危ない。また、意識を失った」と言った。夫がかけつけてしばらくして、女性は息を引き取ったという。
女性の夫は怒り、病院事務室でパソコンを2台投げつけて壊すなどした。病院が110番通報し、夫は暴れることをやめた。
■当局介入の協議書、「新たな騒ぎ起こさない」の1文
7月30日から、現地政府の指導者が間に入り、女性の遺族と病院側の協議が始まった。病院側は、女性の死に責任の一部があると認め、補償金27万元(約331万円)の支払いに同意した。ただし、死亡宣告後の「蘇生」については、「過度の悲しみのための、遺族の幻覚だった」と主張した。
含山県環峰鎮政府がなどが立会い人となり8月6日、病院側が31万元(約380万円)の補償金を支払うことで協議は結着した。合意書には「(病院・遺族の)双方は今後、同件について新たな騒ぎを起こさない」との1文も盛り込まれていた。(編集担当:如月隼人
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101012-00000080-scn-cn
だって、仙谷が国家戦略相の時にこんな事言っていましたね。。。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=180525
そして、日本国内に病原菌キャリアを受け入れて、パンデミック状態にならなければよいのだけれど???
ウィルス患者は旅行者を含め入国禁止にしてほしいね。
『外国人患者呼び込み、経産省が本格支援へ』2010年6月29日 読売新聞
経済産業省は、国内の医療機関が外国人患者に高度な医療サービスを提供する「医療ツーリズム」の拡大に向け、患者受け入れを支援する新会社を2011年に官民出資で設立する方針で、新会社は、中国やロシア、中東などの医療機関と提携してPRを行い、国内の病院との橋渡し役を担うとのことです。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=200000204&tid=cf9qbfm32bfmmhffcdbe8ec083hjdd8n &sid=200000204&mid=512
------
病院が女性の死亡を宣告、息吹き返すも相手にせず・死亡=中国
サーチナ 10月12日(火)16時10分配信
安徽省巣湖市含山県の平安医院で7月28日、帝王切開の際に大出血して医師らから死亡を宣告された女性が、いったんは意識を取り戻したことが分かった。病院側は家族らの訴えを無視た。女性は結局、死亡した。女性の「蘇生」を、病院は「遺族の幻覚」と主張した。中国新聞社が報じた。
■広告とはうらはら、雑然とした病院
平安病院は「権威ある専門家が対応。心配は、一切ありません」などとアピールするテレビ広告をしていたので、夫婦も同病院で出産することに決めたという。7月28日早朝に妻が腹部に陣痛を感じたので同病院を訪れると、テレビ広告とはうってかわって汚い外観で、病院内も乱雑な雰囲気だったという。
対応した院長は、帝王切開手術をおこなうと、通告した。妻は、手術室に運ばれた。約15分後に、女の赤ちゃん生まれた。さらに1時間後、院長が手術室から出てきて、夫に「母親は胎盤部から大出血をしたので、命を助けるには子宮全体を摘出する必要がある」と告げた。家族の同意が必要だが、夫が知人の医者に電話して相談してみると言うと、院長は「子宮はすでに、摘出した」と言い方を変えた。
同日正午ごろまでに、女性の母親と弟もかけつけた。病院は「輸血用の血液が足りない。献血してほしい」などと言い出したが、血液型が合わなかった。
■死亡を宣告された女性、意識取り戻し「助けて。痛い」
病院側は午後1時50分、女性の死亡を宣告した。夫と女性の弟が遺体と面会すると、ベッドは血だらけで、女性の顔色は蒼白だったという。夫が「目をさましてくれ」と叫び続けていると、女性はうっすらと目を開き、弱々しい声で夫の名を呼び、「助けて。痛い」と言い出した。
夫は急いで医師を探し「妻はまだ死んでいません。助けてください」と訴えたが、医師は相手にしなかった。看護師も訴えに耳を貸そうとせず、部屋に閉じこもり、中から鍵をかけてしまった。夫は病院中の医師や看護師に土下座するなどで訴えたが、いずれも無視された。
しばらくして、女性の弟がやってきて、「おにいさん。早くしないと姉さんが危ない。また、意識を失った」と言った。夫がかけつけてしばらくして、女性は息を引き取ったという。
女性の夫は怒り、病院事務室でパソコンを2台投げつけて壊すなどした。病院が110番通報し、夫は暴れることをやめた。
■当局介入の協議書、「新たな騒ぎ起こさない」の1文
7月30日から、現地政府の指導者が間に入り、女性の遺族と病院側の協議が始まった。病院側は、女性の死に責任の一部があると認め、補償金27万元(約331万円)の支払いに同意した。ただし、死亡宣告後の「蘇生」については、「過度の悲しみのための、遺族の幻覚だった」と主張した。
含山県環峰鎮政府がなどが立会い人となり8月6日、病院側が31万元(約380万円)の補償金を支払うことで協議は結着した。合意書には「(病院・遺族の)双方は今後、同件について新たな騒ぎを起こさない」との1文も盛り込まれていた。(編集担当:如月隼人
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101012-00000080-scn-cn
これは メッセージ 183785 (keijiban1234 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/184542.html