Re: 情報規制されている中国人
投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2010/09/28 22:29 投稿番号: [184191 / 196466]
>奴隷が強制的に書かされている戯言をまともに聴く必要もないしまして、検証する時間つぶしも必要ない。<
奴隷として強制的に書かされているのか、自発的に書いているのか私にはわかりませんが、確かにチャイニーズの言葉に耳をかし、やりあう時代は終わったのだと思います。
今回のチャイナの出方は国際的には問題と言われることはあるようですが、
http://news.goo.ne.jp/article/newsengw/world/newsengw-20100928-01.html
だからといって、今現在の日本に直接的な力となるものではありません。
中長期的にはチャイナのダメージなる可能性はありますが。。
ところで、ネットで見つけた夕刊フジの記事で面白いものがありました。
中国増長、対日制裁に兵派遣 船長逮捕の翌日に決定
http://news.nifty.com/cs/item/detail/fuji-zak20100927004/1.htm
>中国の恫喝外交が、事件翌日の9月8日、北京で緊急招集された「対日工作会議」で決まっていたことが分かった。<
>−−対日報復を次々と仕掛ける理由は何か。日中の戦略的互恵関係はどうなったのか
「わが国指導部は最初から、日本との戦略的互恵関係など期待していないし、必要とも考えていない。単なる外交上のリップサービスに過ぎない」<
>−−武力行使の話はいつ、誰がどんな場でしたのか
「船長が逮捕された翌日、9月8日午前8時に緊急招集された『対日工作会議』の席だ。会議には、外交部や国防部をはじめ、公安部、中国科学技術院、社会科学院など、政府機関の代表約30人が出席した。長時間にわたり日本への報復手段が検討された。さながら『対日制裁会議』の雰囲気だった」
「武力行使は出席した国防部の将軍が『日本は新たに釣魚島(尖閣諸島の中国名)海域に1万5000人規模の兵士を増派すると聞く。釣魚島を防衛するため、わが国もそれを上回る兵力を派遣する必要がある。今後、軍事衝突は避けられないだろう』と発言したことがきっかけになった」<
>−−レアアースの禁輸や、フジタ社員の身柄拘束も、工作会議で決定されたのか
「その通りだ。レアアースの件は中国科学技術院から、スパイ容疑での日本人逮捕は国防部と公安部からの提案で、実行に移された。これ以外に、社会科学院の研究員は『日本への最も有効な報復措置は、わが国が大量の円買いを行い、さらに円高に誘導することだ』と発言した。これも近く、実行されるだろう」<
>−−胡国家主席はこれを是認しているのか
「当然だ。これまでもそうだが、対日工作会議での提案は討議後、ほぼすべて中国の最高意思決定機関である中国共産党政治局常務委員会に上げられている。今回も胡国家主席をはじめ、党指導部は報復案を支持し、政策として容認している。だからこそ、軍事や経済、外交面から観光政策にいたるまで、次々に報復措置が取られた」<
引用が長すぎて本来は反則っぽい投稿ですし、信ぴょう性は?なのですが、フィクションとしてもあまりにもできすぎた面白い話ですし、現実のチャイナの動きが納得できるのであえて紹介してみました。
奴隷として強制的に書かされているのか、自発的に書いているのか私にはわかりませんが、確かにチャイニーズの言葉に耳をかし、やりあう時代は終わったのだと思います。
今回のチャイナの出方は国際的には問題と言われることはあるようですが、
http://news.goo.ne.jp/article/newsengw/world/newsengw-20100928-01.html
だからといって、今現在の日本に直接的な力となるものではありません。
中長期的にはチャイナのダメージなる可能性はありますが。。
ところで、ネットで見つけた夕刊フジの記事で面白いものがありました。
中国増長、対日制裁に兵派遣 船長逮捕の翌日に決定
http://news.nifty.com/cs/item/detail/fuji-zak20100927004/1.htm
>中国の恫喝外交が、事件翌日の9月8日、北京で緊急招集された「対日工作会議」で決まっていたことが分かった。<
>−−対日報復を次々と仕掛ける理由は何か。日中の戦略的互恵関係はどうなったのか
「わが国指導部は最初から、日本との戦略的互恵関係など期待していないし、必要とも考えていない。単なる外交上のリップサービスに過ぎない」<
>−−武力行使の話はいつ、誰がどんな場でしたのか
「船長が逮捕された翌日、9月8日午前8時に緊急招集された『対日工作会議』の席だ。会議には、外交部や国防部をはじめ、公安部、中国科学技術院、社会科学院など、政府機関の代表約30人が出席した。長時間にわたり日本への報復手段が検討された。さながら『対日制裁会議』の雰囲気だった」
「武力行使は出席した国防部の将軍が『日本は新たに釣魚島(尖閣諸島の中国名)海域に1万5000人規模の兵士を増派すると聞く。釣魚島を防衛するため、わが国もそれを上回る兵力を派遣する必要がある。今後、軍事衝突は避けられないだろう』と発言したことがきっかけになった」<
>−−レアアースの禁輸や、フジタ社員の身柄拘束も、工作会議で決定されたのか
「その通りだ。レアアースの件は中国科学技術院から、スパイ容疑での日本人逮捕は国防部と公安部からの提案で、実行に移された。これ以外に、社会科学院の研究員は『日本への最も有効な報復措置は、わが国が大量の円買いを行い、さらに円高に誘導することだ』と発言した。これも近く、実行されるだろう」<
>−−胡国家主席はこれを是認しているのか
「当然だ。これまでもそうだが、対日工作会議での提案は討議後、ほぼすべて中国の最高意思決定機関である中国共産党政治局常務委員会に上げられている。今回も胡国家主席をはじめ、党指導部は報復案を支持し、政策として容認している。だからこそ、軍事や経済、外交面から観光政策にいたるまで、次々に報復措置が取られた」<
引用が長すぎて本来は反則っぽい投稿ですし、信ぴょう性は?なのですが、フィクションとしてもあまりにもできすぎた面白い話ですし、現実のチャイナの動きが納得できるのであえて紹介してみました。
これは メッセージ 184179 (riseidekanngaeru さん)への返信です.
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