情報規制されている中国人
投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2010/09/28 15:19 投稿番号: [184179 / 196466]
は自国のネットではうかつなことを言えばすぐに逮捕、拷問される。だから、好きなことをかけるここで何を書いても別に逮捕や拷問などの危険はないのに、それでも馬鹿なことを書くのは、要するに監視されているから。
奴隷が強制的に書かされている戯言をまともに聴く必要もないしまして、検証する時間つぶしも必要ない。ただ、どのように書かされているのかは、中国の監視体制を知る手がかりになるので、読んではいる。なにしろ、国防動員法があるから。
それはともかく、超党派で尖閣諸島に自衛隊を置くべきとの建白書がだされるなど、今回は国民の意識はかなり変わっている。中国は一時の優位を得たと勘違いしているだろうが、アセアンはもとより、欧米でも改めて中国の暴力覇権志向が認識され、警戒心を呼び起こしている。これは中国にとって、長期間にわたり相当のダメージとなるし、まして国内のひずみが増大する一方の今、おそらく致命的な物になると思われる。
一方、日本が国際的に失った信頼、発言力による損害は、WW2での廃船に匹敵するだろうが、いずれ長期間かかっても回復は出来るだろう。二度と売国政権を誕生させないことだ。
象徴的な事実として、東国原宮崎県知事の公式ブログ(ググれば出てくる)に興味深い記事がある。先日の大相撲の千秋楽で鈍菅総理が優勝杯を白鳳に渡すために土俵に上がった瞬間、菅総理に向かって「売国奴!」「辞めろ」との野次が飛んだとのこと。
今までこのようなことが起こった試しはなく、菅総理が如何に嫌われ憎まれているかの証左だろう。ルーピーでさえ、こんな野次は浴びなかったのでは?
創価学会関連の美術館に行って、公明党に秋波を送ったのでは、と訊かれ、良い画があったので見に来たと馬鹿なことを言っていた。これだけの緊急事案が山積していて、アメリカから帰ってきた直後に、良い画があったから見に来たなどとの言い訳が通用すると思っているなら、あまりに国民を馬鹿にしているし、国民の意思などまったくくみ取る能力がないと言うことだ。
今になって、ASEMに出席して日本の立場を説明すると言っているが、あの男の言葉にはまったく説得力がない。おそらく、また惨敗するだろう。むろん、中国の覇権主義に警戒している国は多くとも、それ以上に今更自力で国を守る意志を持たない国の総理の言葉にうなずく者は居ないと思う。
末期の鳩の様に、国民が耳を貸さなくなったと同じ状況に陥っている。ここの中国ゴキブリたちとは違った意味で、だれも聞く耳持たないということだ。
奴隷が強制的に書かされている戯言をまともに聴く必要もないしまして、検証する時間つぶしも必要ない。ただ、どのように書かされているのかは、中国の監視体制を知る手がかりになるので、読んではいる。なにしろ、国防動員法があるから。
それはともかく、超党派で尖閣諸島に自衛隊を置くべきとの建白書がだされるなど、今回は国民の意識はかなり変わっている。中国は一時の優位を得たと勘違いしているだろうが、アセアンはもとより、欧米でも改めて中国の暴力覇権志向が認識され、警戒心を呼び起こしている。これは中国にとって、長期間にわたり相当のダメージとなるし、まして国内のひずみが増大する一方の今、おそらく致命的な物になると思われる。
一方、日本が国際的に失った信頼、発言力による損害は、WW2での廃船に匹敵するだろうが、いずれ長期間かかっても回復は出来るだろう。二度と売国政権を誕生させないことだ。
象徴的な事実として、東国原宮崎県知事の公式ブログ(ググれば出てくる)に興味深い記事がある。先日の大相撲の千秋楽で鈍菅総理が優勝杯を白鳳に渡すために土俵に上がった瞬間、菅総理に向かって「売国奴!」「辞めろ」との野次が飛んだとのこと。
今までこのようなことが起こった試しはなく、菅総理が如何に嫌われ憎まれているかの証左だろう。ルーピーでさえ、こんな野次は浴びなかったのでは?
創価学会関連の美術館に行って、公明党に秋波を送ったのでは、と訊かれ、良い画があったので見に来たと馬鹿なことを言っていた。これだけの緊急事案が山積していて、アメリカから帰ってきた直後に、良い画があったから見に来たなどとの言い訳が通用すると思っているなら、あまりに国民を馬鹿にしているし、国民の意思などまったくくみ取る能力がないと言うことだ。
今になって、ASEMに出席して日本の立場を説明すると言っているが、あの男の言葉にはまったく説得力がない。おそらく、また惨敗するだろう。むろん、中国の覇権主義に警戒している国は多くとも、それ以上に今更自力で国を守る意志を持たない国の総理の言葉にうなずく者は居ないと思う。
末期の鳩の様に、国民が耳を貸さなくなったと同じ状況に陥っている。ここの中国ゴキブリたちとは違った意味で、だれも聞く耳持たないということだ。
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