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戦略として国際機関に中国人を送り出す。

投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2010/09/28 21:06 投稿番号: [184183 / 196466]

  今度は国際司法裁判所に中国人を送り込んでいる中国の目論みは???
  多くの領土問題を抱える中国なだけに、興味深いね。。。
  でも、日本国内ではスルーされる記事ですね。。。
  WHO事務局長選挙を思い出せ!!
    ・・・知らないか。。。
 
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  国際司法裁判所、中国籍初の女性裁判官が誕生
  2010年9月15日14時20分
  中国籍裁判官の薛捍勤氏が13日午前、オランダのデン・ハーグにある平和宮で国連国際司法裁判所(ICJ)裁判官への就任宣誓を行い、ICJとして初の中国籍女性裁判官となった。新華社のウェブサイト「新華網」が伝えた。 【以下省略】
  http://www.asahi.com/international/jinmin/TKY201009150214.html
 
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  初の中国人女性裁判官、薛捍勤氏が就任…国際司法裁判所
  サーチナ 2010年9月14日(火)17時16分配信
  中国国籍の薛捍勤氏が13日、オランダのデン・ハーグになる平和宮で、国際司法裁判所の裁判官に就任する宣誓を行った。新華社が報じた。

  中国人女性が、同裁判所の裁判官に就任するのは初めて。薛氏は忠誠、公正に裁判官の職責を果たすことなどを使った。

  薛氏は55歳。北京大学で国際法を学び、米国のコロンビア大学に留学し、博士号を取得。中国政府・外交部で長期にわたり、条約締結などにたずさわった。国際会議への出席も多い。

  中華人民共和国で初めて国際司法裁判所の裁判官に就任したのは倪征〓氏。薛氏は中国人として3人目の国際司法裁判所裁判官。(〓は日へんに「奥」)

  国際司法裁判所は国連の常設司法機関。国家間の紛争を、裁判によって平和的に解決することが目的。裁判官は15人。現在は、所長で日本人の小和田恆氏以下、スロバキア、中国(薛捍勤氏)、シエラレオネ、ヨルダン、米国、ドイツ、フランス、ニュージーランド、メキシコ、モロッコ、ロシア、ブラジル、ソマリア、英国から1人ずつ。(編集担当:如月隼人
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100914-00000082-scn-int
 
 
-- 【既に、中国はサバイバル北京や上海万博などの対策目的で、WHO事務局長に中国人を送り込み、成功している】 --

  『この図々しいシナ政府に驚愕』
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=120743

  『Re: 知っておきたい。。。(11)−2』
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&action=m&mid=133100

  WHO事務局長選挙に日本の甘さを見たね、私は。
http://fukushimak.iza.ne.jp/blog/entry/70643/
 
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