Re: これも中国の海上民兵で現在の便宜兵
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2010/09/17 01:09 投稿番号: [183779 / 196466]
『これも中国の海上民兵で現在の便宜兵。』
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=183752
でも↑書いているように、日本の領海内で悪事を働く漁船は海上民兵なのです。
だから、下記の中国情報に書かれているように、
【中国漁船が巡視船にぶつかってきた様子はビデオで確認されている。しかも、漁船側は無傷なのに、巡視船は支柱がおれたり、船体に大きな傷がついた。どれほど頑丈な漁船なんだ。】
漁船は補強され、エンジンも高速で逃走できるようにしてあると思う。
日本の領海を荒らす韓国漁船のように。。。
先制攻撃を含む交戦権が必要です。
憲法9条を改正し、領土や治安や海洋資源を護る自衛隊や海上保安部の方々の身の安全を優先できる法律を創りましょう。
海上保安部や海上自衛隊が撃たないからと、中国船や朝鮮半島船が日本の領海内を荒らしまわっています。そして、高速船で逃げる以外に追突を試みたりもしている。
抵抗する外国船には、ロシアのように500発くらい発砲するくらいしないと、調子付くばかりです。
------
尖閣諸島問題:付け込まれる日本の甘さ
2010年09月16日09時29分 / 提供:サーチナ
沖縄県石垣市尖閣諸島海域で、海上保安庁の巡視船に停船を求められた中国漁船が、停戦どころか巡視船に体当たりをかました。海上保安庁は船長を公務執行妨害で逮捕し、乗員は違法操業の疑いで取り調べが行われた。
中国漁船が巡視船にぶつかってきた様子はビデオで確認されている。しかも、漁船側は無傷なのに、巡視船は支柱がおれたり、船体に大きな傷がついた。どれほど頑丈な漁船なんだ。ところが中国側は謝罪どころか、船長の逮捕を違法拘束だと非難し、着任したばかりの丹羽宇一郎大使を夜中に外務省に呼びつけるなど、非礼を重ね、しかもまったく別件の東シナ海ガス田開発条約締結の交渉延期を一方的に言い渡した。これでは中国側がガス田交渉再開に難癖をつけたり、尖閣諸島(釣魚島)領有問題への世論をたきつけるためにわざと頑丈な漁船を用意し、海保の巡視船に体当たりする心つもりでやってきたのだ、と思われたとしても仕方がないだろう。それくらい悪質極まりない事件だった。なのに、民主党が代表選の最中であったこともあり、日本の政府も政治家も国民も一向に関心が薄く、乗員も早々に帰国させてしまった。
中国も中国だが、結局こんなふうになめられる日本も日本だ。尖閣諸島は1895年に国際的にどこに所有していないことを確認した上で、占有権を宣言、実行支配して以来、日本の固有の領土となり、中国が発行する地図でも1970年以前のものは尖閣諸島を日本領土に色分けしていた。本来領土問題など起こり得ない状況だ。それが中国側は1970年に尖閣諸島周辺の海底資源の豊富さを知って、その領有を主張しはじめた。1978年に武装漁船で示威行動するなど実力行使に出てきたが、当時は中国に日本とことを構えるだけの国力がなかったのでトウ(登におおざと)小平氏が尖閣諸島の領有問題の棚上げを提案し、うやむやにしたのだ。このとき日本政府は毅然とした態度がとれず、さも日中で領土問題が存在するかのような国際的な誤解を生んでしまった。
中国は今は大国としての自信をもちはじめ、尖閣諸島領有問題を棚卸ししようとしている。その背景に明確な海洋覇権へのシナリオを描いている。環球時報の世論調査では尖閣諸島に軍艦を派遣すべきだとする意見が98%にものぼっている。
中国との良好な関係は日本経済発展にかけがえないものだが、それを慮って領土を守れないならば、それはもう独立国家ではない。今回の件で日本が少しでも譲歩するようなら、失うものは経済的損失どころではなく、日本の国家としてのプライドだ。そしてその要因を作ったのは中国の野心以上に、平和ボケした日本人の認識の甘さだろう。(編集担当:三河さつき
http://news.livedoor.com/article/detail/5013212/
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=183752
でも↑書いているように、日本の領海内で悪事を働く漁船は海上民兵なのです。
だから、下記の中国情報に書かれているように、
【中国漁船が巡視船にぶつかってきた様子はビデオで確認されている。しかも、漁船側は無傷なのに、巡視船は支柱がおれたり、船体に大きな傷がついた。どれほど頑丈な漁船なんだ。】
漁船は補強され、エンジンも高速で逃走できるようにしてあると思う。
日本の領海を荒らす韓国漁船のように。。。
先制攻撃を含む交戦権が必要です。
憲法9条を改正し、領土や治安や海洋資源を護る自衛隊や海上保安部の方々の身の安全を優先できる法律を創りましょう。
海上保安部や海上自衛隊が撃たないからと、中国船や朝鮮半島船が日本の領海内を荒らしまわっています。そして、高速船で逃げる以外に追突を試みたりもしている。
抵抗する外国船には、ロシアのように500発くらい発砲するくらいしないと、調子付くばかりです。
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尖閣諸島問題:付け込まれる日本の甘さ
2010年09月16日09時29分 / 提供:サーチナ
沖縄県石垣市尖閣諸島海域で、海上保安庁の巡視船に停船を求められた中国漁船が、停戦どころか巡視船に体当たりをかました。海上保安庁は船長を公務執行妨害で逮捕し、乗員は違法操業の疑いで取り調べが行われた。
中国漁船が巡視船にぶつかってきた様子はビデオで確認されている。しかも、漁船側は無傷なのに、巡視船は支柱がおれたり、船体に大きな傷がついた。どれほど頑丈な漁船なんだ。ところが中国側は謝罪どころか、船長の逮捕を違法拘束だと非難し、着任したばかりの丹羽宇一郎大使を夜中に外務省に呼びつけるなど、非礼を重ね、しかもまったく別件の東シナ海ガス田開発条約締結の交渉延期を一方的に言い渡した。これでは中国側がガス田交渉再開に難癖をつけたり、尖閣諸島(釣魚島)領有問題への世論をたきつけるためにわざと頑丈な漁船を用意し、海保の巡視船に体当たりする心つもりでやってきたのだ、と思われたとしても仕方がないだろう。それくらい悪質極まりない事件だった。なのに、民主党が代表選の最中であったこともあり、日本の政府も政治家も国民も一向に関心が薄く、乗員も早々に帰国させてしまった。
中国も中国だが、結局こんなふうになめられる日本も日本だ。尖閣諸島は1895年に国際的にどこに所有していないことを確認した上で、占有権を宣言、実行支配して以来、日本の固有の領土となり、中国が発行する地図でも1970年以前のものは尖閣諸島を日本領土に色分けしていた。本来領土問題など起こり得ない状況だ。それが中国側は1970年に尖閣諸島周辺の海底資源の豊富さを知って、その領有を主張しはじめた。1978年に武装漁船で示威行動するなど実力行使に出てきたが、当時は中国に日本とことを構えるだけの国力がなかったのでトウ(登におおざと)小平氏が尖閣諸島の領有問題の棚上げを提案し、うやむやにしたのだ。このとき日本政府は毅然とした態度がとれず、さも日中で領土問題が存在するかのような国際的な誤解を生んでしまった。
中国は今は大国としての自信をもちはじめ、尖閣諸島領有問題を棚卸ししようとしている。その背景に明確な海洋覇権へのシナリオを描いている。環球時報の世論調査では尖閣諸島に軍艦を派遣すべきだとする意見が98%にものぼっている。
中国との良好な関係は日本経済発展にかけがえないものだが、それを慮って領土を守れないならば、それはもう独立国家ではない。今回の件で日本が少しでも譲歩するようなら、失うものは経済的損失どころではなく、日本の国家としてのプライドだ。そしてその要因を作ったのは中国の野心以上に、平和ボケした日本人の認識の甘さだろう。(編集担当:三河さつき
http://news.livedoor.com/article/detail/5013212/
これは メッセージ 183752 (keijiban1234 さん)への返信です.
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