マスゴミが本質の問題を暈す理由は・・
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2010/09/28 20:17 投稿番号: [184180 / 196466]
2009年6月1日の毎日新聞は『証明書発行について国会議員から要望を受けていたことが厚労省関係者への取材で分かった。』と報道している。問題思想の毎日新聞でさえ、当時はこのように報道している。
検察関係者のリークで無く、厚労省関係者への取材で知りえた事実だったのですよね?
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<郵便不正>証明書発行で厚労省元部長「国会議員から要望」
2009年6月1日2時31分配信 毎日新聞
障害者団体向け割引制度が悪用された郵便不正事件で、厚生労働省障害保健福祉部企画課係長、上村勉容疑者(39)の上司だった同部の元部長=退職=が、障害者団体「凜(りん)の会」(解散)の証明書発行について国会議員から要望を受けていたことが厚労省関係者への取材で分かった。元部長が「議員案件」として、当時の企画課長(現局長)らに対応を指示したことも判明。厚労省が組織的に不正に関与していたかが、今後の捜査の焦点になりそうだ。
元部長は大阪地検特捜部の任意の事情聴取にも同様の供述をしているとみられる。
厚労省関係者によると、元部長は業務として、障害者問題など福祉関係の課題について、国会答弁の対応などのために日常的に国会議員と接触していた。今回、要望を受けた国会議員とは、十数年前に別の担当部署のころ、面識を持ったとされる。
元部長は国会議員の要望や陳情、依頼など「議員案件」の窓口で、内容によって企画課長や社会参加推進室(当時)室長らに相談。その上で、実際の担当者らに指示がいく流れだったという。
元部長が国会議員から要望を受けたのは、凜の会関係者が04年2月ごろに証明書発行について相談するために厚労省を訪問する前とみられている。
元部長は凜の会の案件を、最終的には証明書発行や審査を担当する企画課社会参加推進室に「議員案件」として回したとされる。
この国会議員の事務所はこれまでの取材に「(口利きなどの依頼は)一切ない。うちは一切かかわりがない」と関与を完全否定。元部長は取材に「ノーコメント」としている。
>>
ソース元が削除されているので、ブログを紹介します。
http://blogs.yahoo.co.jp/master3511/32608155.html
http://blog.goo.ne.jp/goemon-1555/e/1e866435e07028ec9c11c495245244fa
-【それに、不正DM問題では、検察関係者のリークで無く、マスゴミの取材の中でも民主議員秘書の存在が確認されていたでしょう。(ベスト電気の場合)】-
2009年4月20日配信の共同通信では、約6億4000万円の郵便料金を不正に免れたベスト電器の違法DM問題は、【2009年5月19日、日本郵便関係者などへの取材で分かった】事は【承認の前に、民主党の牧義夫衆院議員=愛知4区=の政策秘書と、東京都文京区の障害者支援団体「白山会」会長守田義国容疑者が日本郵便関東支社を訪れていた。】という事だったのでしょう。
http://www.47news.jp/CN/200904/CN2009041901000424.html
http://www.47news.jp/CN/200905/CN2009050601000454.html
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裁判は犯罪に加担した事を立証することが出来なかっただけで、推定無罪で、無罪ではないのです。
まして、マスコミ独自の取材でも【証明書発行は国会議員から要望】されたものだったり、郵便局でも議員秘書の存在が確認されていたんでしょ。不正DM問題に民主党と厚生省の利権が絡んでいる可能性は高い。
今回、37億5000万円の郵便配達料金不正事件の原因を作った証明書発行機関の上司であった村木さんが英雄扱いされている事が異常です。民間だったら、上司としての責任が問われ、クビでしょう。
検察がどうであれ、元局長の村木のおばちゃんの監督責任が免除され、内閣府政策統括官の辞令を交付されている事が可笑しい。涙が出そうな理由は、別にあるんじゃないの???
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仙谷長官、村木さんに「僕も涙が出そうだ」
読売新聞 9月27日(月)13時7分配信
郵便不正事件で無罪が確定して復職した厚生労働省元局長の村木厚子氏は27日午前、首相官邸で仙谷官房長官から内閣府政策統括官(共生社会政策担当)の辞令交付を受けた。
仙谷長官は「本当に大変だった。僕も涙が出そうだ」と村木氏をねぎらった。
村木氏は辞令交付後、「これから本当に仕事をやるんだと実感がわいた。きちんと責任を担っていかなければいけない」と記者団に語った
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100927-00000656-yom-pol >h
検察関係者のリークで無く、厚労省関係者への取材で知りえた事実だったのですよね?
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<郵便不正>証明書発行で厚労省元部長「国会議員から要望」
2009年6月1日2時31分配信 毎日新聞
障害者団体向け割引制度が悪用された郵便不正事件で、厚生労働省障害保健福祉部企画課係長、上村勉容疑者(39)の上司だった同部の元部長=退職=が、障害者団体「凜(りん)の会」(解散)の証明書発行について国会議員から要望を受けていたことが厚労省関係者への取材で分かった。元部長が「議員案件」として、当時の企画課長(現局長)らに対応を指示したことも判明。厚労省が組織的に不正に関与していたかが、今後の捜査の焦点になりそうだ。
元部長は大阪地検特捜部の任意の事情聴取にも同様の供述をしているとみられる。
厚労省関係者によると、元部長は業務として、障害者問題など福祉関係の課題について、国会答弁の対応などのために日常的に国会議員と接触していた。今回、要望を受けた国会議員とは、十数年前に別の担当部署のころ、面識を持ったとされる。
元部長は国会議員の要望や陳情、依頼など「議員案件」の窓口で、内容によって企画課長や社会参加推進室(当時)室長らに相談。その上で、実際の担当者らに指示がいく流れだったという。
元部長が国会議員から要望を受けたのは、凜の会関係者が04年2月ごろに証明書発行について相談するために厚労省を訪問する前とみられている。
元部長は凜の会の案件を、最終的には証明書発行や審査を担当する企画課社会参加推進室に「議員案件」として回したとされる。
この国会議員の事務所はこれまでの取材に「(口利きなどの依頼は)一切ない。うちは一切かかわりがない」と関与を完全否定。元部長は取材に「ノーコメント」としている。
>>
ソース元が削除されているので、ブログを紹介します。
http://blogs.yahoo.co.jp/master3511/32608155.html
http://blog.goo.ne.jp/goemon-1555/e/1e866435e07028ec9c11c495245244fa
-【それに、不正DM問題では、検察関係者のリークで無く、マスゴミの取材の中でも民主議員秘書の存在が確認されていたでしょう。(ベスト電気の場合)】-
2009年4月20日配信の共同通信では、約6億4000万円の郵便料金を不正に免れたベスト電器の違法DM問題は、【2009年5月19日、日本郵便関係者などへの取材で分かった】事は【承認の前に、民主党の牧義夫衆院議員=愛知4区=の政策秘書と、東京都文京区の障害者支援団体「白山会」会長守田義国容疑者が日本郵便関東支社を訪れていた。】という事だったのでしょう。
http://www.47news.jp/CN/200904/CN2009041901000424.html
http://www.47news.jp/CN/200905/CN2009050601000454.html
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裁判は犯罪に加担した事を立証することが出来なかっただけで、推定無罪で、無罪ではないのです。
まして、マスコミ独自の取材でも【証明書発行は国会議員から要望】されたものだったり、郵便局でも議員秘書の存在が確認されていたんでしょ。不正DM問題に民主党と厚生省の利権が絡んでいる可能性は高い。
今回、37億5000万円の郵便配達料金不正事件の原因を作った証明書発行機関の上司であった村木さんが英雄扱いされている事が異常です。民間だったら、上司としての責任が問われ、クビでしょう。
検察がどうであれ、元局長の村木のおばちゃんの監督責任が免除され、内閣府政策統括官の辞令を交付されている事が可笑しい。涙が出そうな理由は、別にあるんじゃないの???
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仙谷長官、村木さんに「僕も涙が出そうだ」
読売新聞 9月27日(月)13時7分配信
郵便不正事件で無罪が確定して復職した厚生労働省元局長の村木厚子氏は27日午前、首相官邸で仙谷官房長官から内閣府政策統括官(共生社会政策担当)の辞令交付を受けた。
仙谷長官は「本当に大変だった。僕も涙が出そうだ」と村木氏をねぎらった。
村木氏は辞令交付後、「これから本当に仕事をやるんだと実感がわいた。きちんと責任を担っていかなければいけない」と記者団に語った
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100927-00000656-yom-pol >h
これは メッセージ 179214 (keijiban1234 さん)への返信です.
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