Re: 日本政府は中國の美女間諜を注意して下
投稿者: run_run72 投稿日時: 2010/07/06 00:18 投稿番号: [183353 / 196466]
夢更紗さん
こんばんは
こちらこそレスありがとうございます。
>他国から攻撃されたら、黙って死ぬというアホウをときどき見ますが、
>あっさり即死でも思っているんでしょうか。浅はかですね。
これはフツーの日本人は予想もつきませんし、
想像を絶する・・・日本人の想像を遥かに超えてしまっている・・と
思います。
つまりそれほどメンタリティが違うんです。
中国の歴史書 十八史略や史記、
三国志や水滸伝・・といったものを多少読むと、
わけのわからない刑罰や
形容・・体中の筋と言う筋を切って殺すとか
有名な人豚(戚夫人)・・とか感覚的に理解できない残虐描写が満載
それでもそれが現在の中国人の性質とは結びつかず、
自分の身にそれが降りかかってくる可能性がある・・
と思いもしませんでした。
近代〜現代の中国人がどういうことをしているかを
知るまではね・・。
冷静で考えるさんが挙げておられた福岡の事件、
凌遅刑のような方法で、若いお母さんの肉を一削ぎ一そぎしていき、
絶命した一削ぎをした犯人が幼い女の子を殺した・・といわれています。
あまりにも残酷だから・・と詳細は伏せられているようですが、
それでも、中国では犯人への同情論がおこったらしいですね。
掲示板さんが引用しておられた記事
『中国人大量保護申請…48人呼んだ姉妹の心境は』
2010年7月5日15時19分配信 読売新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100705-00000701-yom-soci
老女二人の写真をフューチャーして同情を誘っていますが・・・
>姉妹によると、母親は福岡出身の日本人。1926年、中国人の夫と中国・福建省に渡り、愛英さんら10人の子どもをもうけた。<
おっしゃるとおり、この姉妹は残留孤児じゃない。
終戦の20年も前に、中国人と正式に結婚した女性の子どもです。
たまたま日本人の血統があることをいいことに、
外国である日本での生活がよさげだったので、
一族郎党して移住してきた(笑)
>「私たちには日本人の血が流れている。中国でつらい時代を生き抜いて、やっと来日が認められたのに、入国目的を疑われるのはつらい」と心境を語った。<
同情をさそっていますが、
生活の基盤がない外国に、無一文で50人近くがやってくる。
入国目的は疑いもなく日本への寄生でしょう。
>しかし、出生届が出されていなかったため、日本国籍を取得できないまま、母親は1年後に日本で病死。姉妹は電話で悲報を知らされた。
うさんくさいですね。
>中国帰国者を支援してきた空野佳弘弁護士(大阪)が代理人となり、2008年11月、DNA鑑定で日本人との血縁関係がようやく証明され、姉妹は日本国籍を取得。姉妹と兄、その子ども計10人の家族合計56人の入国も認められ、期限の6月までに次々と来日した。先に入国した家族が外国人登録した際、区役所の窓口で生活保護制度を知り、後に来た家族とともに申請手続きをしたという。<
これもおかしなハナシです。
最初から当座の生活資金もなく無一文で日本にきている。
ならば、最初から、48人人は日本の金をあてにしてきていることは
明白です。
生活保護の制度は知らなかった。
それはそうかもしれませんが、
日本語もできない・・・当座の資金もない、
手に職もない。
それがどうして日本で生活していけます?
最初から日本にタカルつもりであったことは
明白ですね。確信犯です。
>「息子たちの仕事が見つかれば、申請は取り下げるつもりだった」と姉妹。先月末に自転車組み立て工場などに息子ら3人の就職が決まったが、大阪市から入国目的を問題視された影響で、すべて断られたという。
同情を買う作戦のようですが、本末転倒です。
私たちが働いて血と汗と涙の結晶である税金。
それをこんな中国乞食の一団につぎ込んでどうするんですか?
同情を引いて日本に居座る作戦。
絵図を引いている人がいるんでしょう。
この空野佳弘という弁護士、こういう活動を熱心に行っているようですね。
特亜の代弁者でもある。
オウムのときも、教団の弁護士がいました。
S学会は学会員の弁護士がたくさんいます。
そして、
司法修習所に入るときすら、日本国法を遵守する宣誓も不要、
国籍も問われません。
千葉をはじめ
人権派と言う連中が司法の方からも
こうした中国人乞食のサポートを熱心にしているようです。
この姉妹の一族郎党、強制送還されるべきですが
こちらこそレスありがとうございます。
>他国から攻撃されたら、黙って死ぬというアホウをときどき見ますが、
>あっさり即死でも思っているんでしょうか。浅はかですね。
これはフツーの日本人は予想もつきませんし、
想像を絶する・・・日本人の想像を遥かに超えてしまっている・・と
思います。
つまりそれほどメンタリティが違うんです。
中国の歴史書 十八史略や史記、
三国志や水滸伝・・といったものを多少読むと、
わけのわからない刑罰や
形容・・体中の筋と言う筋を切って殺すとか
有名な人豚(戚夫人)・・とか感覚的に理解できない残虐描写が満載
それでもそれが現在の中国人の性質とは結びつかず、
自分の身にそれが降りかかってくる可能性がある・・
と思いもしませんでした。
近代〜現代の中国人がどういうことをしているかを
知るまではね・・。
冷静で考えるさんが挙げておられた福岡の事件、
凌遅刑のような方法で、若いお母さんの肉を一削ぎ一そぎしていき、
絶命した一削ぎをした犯人が幼い女の子を殺した・・といわれています。
あまりにも残酷だから・・と詳細は伏せられているようですが、
それでも、中国では犯人への同情論がおこったらしいですね。
掲示板さんが引用しておられた記事
『中国人大量保護申請…48人呼んだ姉妹の心境は』
2010年7月5日15時19分配信 読売新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100705-00000701-yom-soci
老女二人の写真をフューチャーして同情を誘っていますが・・・
>姉妹によると、母親は福岡出身の日本人。1926年、中国人の夫と中国・福建省に渡り、愛英さんら10人の子どもをもうけた。<
おっしゃるとおり、この姉妹は残留孤児じゃない。
終戦の20年も前に、中国人と正式に結婚した女性の子どもです。
たまたま日本人の血統があることをいいことに、
外国である日本での生活がよさげだったので、
一族郎党して移住してきた(笑)
>「私たちには日本人の血が流れている。中国でつらい時代を生き抜いて、やっと来日が認められたのに、入国目的を疑われるのはつらい」と心境を語った。<
同情をさそっていますが、
生活の基盤がない外国に、無一文で50人近くがやってくる。
入国目的は疑いもなく日本への寄生でしょう。
>しかし、出生届が出されていなかったため、日本国籍を取得できないまま、母親は1年後に日本で病死。姉妹は電話で悲報を知らされた。
うさんくさいですね。
>中国帰国者を支援してきた空野佳弘弁護士(大阪)が代理人となり、2008年11月、DNA鑑定で日本人との血縁関係がようやく証明され、姉妹は日本国籍を取得。姉妹と兄、その子ども計10人の家族合計56人の入国も認められ、期限の6月までに次々と来日した。先に入国した家族が外国人登録した際、区役所の窓口で生活保護制度を知り、後に来た家族とともに申請手続きをしたという。<
これもおかしなハナシです。
最初から当座の生活資金もなく無一文で日本にきている。
ならば、最初から、48人人は日本の金をあてにしてきていることは
明白です。
生活保護の制度は知らなかった。
それはそうかもしれませんが、
日本語もできない・・・当座の資金もない、
手に職もない。
それがどうして日本で生活していけます?
最初から日本にタカルつもりであったことは
明白ですね。確信犯です。
>「息子たちの仕事が見つかれば、申請は取り下げるつもりだった」と姉妹。先月末に自転車組み立て工場などに息子ら3人の就職が決まったが、大阪市から入国目的を問題視された影響で、すべて断られたという。
同情を買う作戦のようですが、本末転倒です。
私たちが働いて血と汗と涙の結晶である税金。
それをこんな中国乞食の一団につぎ込んでどうするんですか?
同情を引いて日本に居座る作戦。
絵図を引いている人がいるんでしょう。
この空野佳弘という弁護士、こういう活動を熱心に行っているようですね。
特亜の代弁者でもある。
オウムのときも、教団の弁護士がいました。
S学会は学会員の弁護士がたくさんいます。
そして、
司法修習所に入るときすら、日本国法を遵守する宣誓も不要、
国籍も問われません。
千葉をはじめ
人権派と言う連中が司法の方からも
こうした中国人乞食のサポートを熱心にしているようです。
この姉妹の一族郎党、強制送還されるべきですが
これは メッセージ 183349 (yume_sarasa1211 さん)への返信です.
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