日中関係

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ボケ爺いに、冷静沈着なレスを御下賜。

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2010/06/21 19:49 投稿番号: [183082 / 196466]
、、と、何時ものボケ爺いが知ったかぶりを、もよおしている内容は、
宗主国朝貢国ご主人様が、今の団塊世代にGHQと日教組が協力して洗脳した、教科書の如き無い様である。


ご主人様からの洗脳の程度が、幾つ歳を重ねても、なかなか治らない物である事を垣間見せている一つの事例だとも言えよう。


現在、中国は、日本以上にアメリカ型資本主義を突っ走っているトップランナーであり、そこに共産主義の面影は無い。

却って、共産主義を復活させてもいいかとも思われる程だが、文革の二の舞は避けたいとの事で、その素振りは全く無い。このまま、日本をぶっちぎって行くと予想されている。

要するに中国人は、共産主義の洗脳から既に離脱しているのであり、誰も紅衛兵時代なんかに戻ろうとする人は居ない。



自らは、洗脳にどっぷり漬かってそれに気づいていないくせに、相手が洗脳から解けていないとケロケロする有様は、まさにバカと鹿言えない。



大体、この程度の爬虫類とその愉快な仲間達の、その魚眼レンズには、中国の人物としては、毛沢東しか知らないのである。
話す無い様は、殆どが毛沢東に関する話題だけであろ。

今の、中国の安定の礎を築いた偉人は、周恩来なのだが。

基本的にはこの人物こそが、直近中国の影の主人公であり、毛沢東、林彪、江青やら、四人組らを表舞台から退場させたのだが。


記憶が定かでないが、林彪は確か2回毛沢東に対してクーデターを仕掛けており、1回目は周恩来も参加して居たはず。そもそも、周恩来は毛沢東が好きでは無かった。勿論、江青が大嫌いだったのは当然中の当然。


周恩来は、アメリカとの協調を重視し、毛沢東の説得に成功。あくまで、アメリカとの対決を表明していた林彪を切り捨てる事にした。

そして、2回目のクーデターの連絡が有った(林彪本人から)時には林彪グループの抹殺を指示、飛行機への搭乗阻止には失敗したが、ソ連への亡命中の飛行機の撃墜には成功。全ての、秘密は闇の中へ。

(撃墜の指示を出したのは、毛沢東では無く、周恩来)


その後、キッシソジャーとの交渉でアメリカとの国交修復を樹立。

それに呼応して、アメリカは沖縄からの核兵器の撤去を実行した。この根回しをしたのが、キッシソジャーでつね。



因みに核密約を結んだそのちとが、周恩来に向かって、「日本は幼稚ですからね」とホルホルしたのですが、

佐藤B作に騙され、棚蚊核☆ヾ( ̄ ̄*)えいっ、が日中国交正常化したのに逆上して、”糞ジャッフは最低の裏切り者だ”と言った事は、実奈さま内緒だよ。


周恩来は、毛沢東の死後、最後に残った五人組、江青を排除した。

こんな漢字じゃなかったっけ?間違っていたらごめんね、ボケ爺い。

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