Re: 中国撤退 蟻地獄/中韓を知りすぎた男
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2010/06/18 23:18 投稿番号: [183041 / 196466]
2009年10月1日に改正、2010年1月に実施細則を公布、2月1日から施行されていた特許法第三次改正では、【中国で大規模な研究開発を行っている海外企業にとって、新しい特許法は中国での事業を複雑化させる可能性が高い。例えば新規定によると、中国で発明されたすべての特許の出願者は海外での出願前に必ず機密保持審査を受けなければならない。だが、その審査は恐らく6か月はかかる】そうです。
http://news.livedoor.com/article/detail/4592242/
今まで、中国が国策としてITから製薬まで呼び込んだ企業や大学の、研究者や研究施設を特許法などの法律で縛りつけ、成果はよ・鳥??。。。
中国のIT強制機密開示、検閲ソフト義務付け、スパイカメラ配布などの行動を考えると、そのように考えていても可笑しくないよね。
それにしても、日本は人も企業も御人好しだから、勝手に騙される。
2009年10月26日の産経新聞で下記が配信されていましたね。
『「チャイナリスク」への認識甘く、「人脈」売り物の罠』
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=179080
その上、今度の駐北京大使は商人で、伊藤忠相談役の丹羽宇一郎さん。
彼が言った言葉では無いけれど、伊藤忠の【前の幹部の藤野某は「日本はいずれ中華の一員となれば良い」という暴言を、しかも堂々と『文芸春秋』誌上ではいて平然としていた人物】(宮崎正弘の国際ニュース・早読み)との事。
本人が言わなくても【伊藤忠商事】という企業体質がそうであり、そこで社長を務めたことのある丹羽宇一郎さんは【今年71歳、1998年に伊藤忠商事の社長に就任。同氏は中国企業への投資や融資を積極的に展開、北京市市長国際企業家顧問なども務めたことがあり、中国の経済界と密接な関係を有する。】(丹羽宇一郎氏、伊藤忠社長時代の昼食は牛丼 中国理解深い好人物より)との事。
【宮崎正弘の国際ニュース・早読み】
「日本は中華の一員になれば良い」と暴言を吐いた、あの伊藤忠のトップ
媚中派の「あきんど」を駐北京大使に任命する管直人政権の「野望」
http://www.melma.com/backnumber_45206_4874496/
『丹羽宇一郎氏、伊藤忠社長時代の昼食は牛丼 中国理解深い好人物』
http://news.livedoor.com/article/detail/4829061/
国が求める国益と企業が求める利益は異なる場合も多いので、この方が本当で日本の国益を護る仕事をしてくれるのか?、【拉致実行犯の釈放嘆願書に署名をしたり、沖縄県民の日本復帰運動を経て、日本に復帰した沖縄に対して「沖縄は独立した方がよい」(2009年9月、民主党の喜納昌吉参院議員に)発言をしたり、年金未納問題では女優の江角さんを国会に呼べと暴言を吐いたり、O-157事件では大阪のかよわれ大根業者とパートのおばさんにダメージを与え、一部海外ではかよわれ大根の試食映像によりベジタリアンと勘違いされいたり、普天間問題や口蹄疫のような厄介ごとには知らん顔を決め込んだように存在感のない元副総理兼国家戦略担当相】の菅さんが、首相である民主政権で任命するだけに、ちょっと不安。(まぁ、外務省もそんなに日本の為に仕事をしていたようには思えないけど。)
民主党の政策はどれもこれも、中国人や韓国人を招き入れ、日本崩壊へと繋がる政策のように思えるので、とても不安です。
民主党の日本防衛は、口蹄疫対応や普天間問題を含む日米同盟から考えても、一国の政権を預かれる政党・政治家で無いことがよく解る。
日本ではあまり話題になっていないアフガン支援でも国家戦略の無い血税の無駄遣いが行なわれているように思います。
まぁ、この政権が続く限り、日本の国益は得られないでしょう。
途中から話が政治に逸れましたが、私は政治・経済に関わらず、中国と距離を置く事が日本を護る事になると思うのです。
http://news.livedoor.com/article/detail/4592242/
今まで、中国が国策としてITから製薬まで呼び込んだ企業や大学の、研究者や研究施設を特許法などの法律で縛りつけ、成果はよ・鳥??。。。
中国のIT強制機密開示、検閲ソフト義務付け、スパイカメラ配布などの行動を考えると、そのように考えていても可笑しくないよね。
それにしても、日本は人も企業も御人好しだから、勝手に騙される。
2009年10月26日の産経新聞で下記が配信されていましたね。
『「チャイナリスク」への認識甘く、「人脈」売り物の罠』
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=179080
その上、今度の駐北京大使は商人で、伊藤忠相談役の丹羽宇一郎さん。
彼が言った言葉では無いけれど、伊藤忠の【前の幹部の藤野某は「日本はいずれ中華の一員となれば良い」という暴言を、しかも堂々と『文芸春秋』誌上ではいて平然としていた人物】(宮崎正弘の国際ニュース・早読み)との事。
本人が言わなくても【伊藤忠商事】という企業体質がそうであり、そこで社長を務めたことのある丹羽宇一郎さんは【今年71歳、1998年に伊藤忠商事の社長に就任。同氏は中国企業への投資や融資を積極的に展開、北京市市長国際企業家顧問なども務めたことがあり、中国の経済界と密接な関係を有する。】(丹羽宇一郎氏、伊藤忠社長時代の昼食は牛丼 中国理解深い好人物より)との事。
【宮崎正弘の国際ニュース・早読み】
「日本は中華の一員になれば良い」と暴言を吐いた、あの伊藤忠のトップ
媚中派の「あきんど」を駐北京大使に任命する管直人政権の「野望」
http://www.melma.com/backnumber_45206_4874496/
『丹羽宇一郎氏、伊藤忠社長時代の昼食は牛丼 中国理解深い好人物』
http://news.livedoor.com/article/detail/4829061/
国が求める国益と企業が求める利益は異なる場合も多いので、この方が本当で日本の国益を護る仕事をしてくれるのか?、【拉致実行犯の釈放嘆願書に署名をしたり、沖縄県民の日本復帰運動を経て、日本に復帰した沖縄に対して「沖縄は独立した方がよい」(2009年9月、民主党の喜納昌吉参院議員に)発言をしたり、年金未納問題では女優の江角さんを国会に呼べと暴言を吐いたり、O-157事件では大阪のかよわれ大根業者とパートのおばさんにダメージを与え、一部海外ではかよわれ大根の試食映像によりベジタリアンと勘違いされいたり、普天間問題や口蹄疫のような厄介ごとには知らん顔を決め込んだように存在感のない元副総理兼国家戦略担当相】の菅さんが、首相である民主政権で任命するだけに、ちょっと不安。(まぁ、外務省もそんなに日本の為に仕事をしていたようには思えないけど。)
民主党の政策はどれもこれも、中国人や韓国人を招き入れ、日本崩壊へと繋がる政策のように思えるので、とても不安です。
民主党の日本防衛は、口蹄疫対応や普天間問題を含む日米同盟から考えても、一国の政権を預かれる政党・政治家で無いことがよく解る。
日本ではあまり話題になっていないアフガン支援でも国家戦略の無い血税の無駄遣いが行なわれているように思います。
まぁ、この政権が続く限り、日本の国益は得られないでしょう。
途中から話が政治に逸れましたが、私は政治・経済に関わらず、中国と距離を置く事が日本を護る事になると思うのです。
これは メッセージ 183035 (yume_sarasa1211 さん)への返信です.
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