Re: 食人習俗・・・
投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2010/05/25 03:14 投稿番号: [182288 / 196466]
産経新聞のバイトさん、一日中国の「悪事」を捏造しないと850円(東京の最低時給)のバイト代を貰えないのだ。
>今では表向きなくなったとは言うが(法倫功学習者やチベット人達は今でもあると主張しているみたいだ)<
情けないね、誰にも相手にされない法倫功を持ち出す。
>清朝までリョウチ刑という死刑があり、罪人を切り刻んで殺すのだが、その細切れにした肉を見物人達が争って買った。なにしろ、人肉は薬になると言うことで、処刑人の結構な副収入になったとされている。<
お前はネタがなくなりそこまで捏造したか?卑怯野郎。
この話題が確かにあるが、ただ、清朝ではない、江戸でしょう?捏造野郎。
江戸の獄門で処刑された死体で日本刀の試し切りを職とした山田浅右衛門が死体から採取した肝臓を軒先に吊るして乾燥し、薬として販売したとされる(これは人胆丸といい、当時は正式な薬剤だった)。
>未開社会に於いては、宗教的な意味合いでの食人がある。つまり、部族で尊敬されていた老人、強い戦士、家族などが死んだ場合、その魂を受け継ぐ意味で食べることがあるが、その意味では合理性がある。<
そっか、日本社会は未開社会というか?「その意味では合理性がある」よね(爆笑)
日本人の「骨噛み」をご存知ですね、代表的な例は勝新太郎の一件で、1996年、父であり長唄の長老、杵屋勝東治氏が死去、勝は墓前での納骨式の際、火葬場でこっそり懐に入れた遺骨の一部を取り出して泣きながら食べた。
>また、一番多いのが飢餓状態における食人。これは世界で常に起きる食人であり、遭難などで食料をたたれたり、戦争や飢饉で食料が無くなった場合の食人であり、許容すべき物と言えるだろう。現在でももし極限状態であることが認められれば、犯罪とはされない。中国における食人にはこれも多かった。<
お前は「中国」「中国」という一言は多かったね。
確実な記録には江戸四大飢饉の時に人肉を食べたというものがある。また天明の大飢饉の際には1784年(天明四年)弘前で人食いがあったと橘南渓が『東遊記』で述べている。
明治以降は、1870(明治03)年04月15日付けで、明治政府が人肝、霊天蓋(脳髄)、陰茎などの密売を厳禁する弁官布告を行っている(『人喰いの民俗学』)。しかし闇売買は依然続いたらしく、度々事件として立件、報道されている。
>古代から、中国でも食人は違法だったことは事実だが、それが殆ど守られていず、特に将軍とか領主などと言われた連中には、毎日人肉を食べる物が居た記録もたくさんある。<
例えば?証拠は?これか↓
殺害した米軍捕虜の肉を酒宴に供した小笠原事件(父島事件)は、関係者がBC級戦犯として処刑されている。
>先に挙げた例のように、三国志にも人肉が美談として伝えられている。<
俺も読んだが、ただ、何を言いたい?1700年前の小説をネタに?
日本の食人風習については、田中香涯「我国に於ける食人の風習」、南方熊楠「日本の記録に見る食人の形跡」などの論考に詳しい。
日本には綏靖天皇が七人の人を喰ったという故事(『神道集』)をはじめとして、伝説の酒呑童子説話中の源頼光一行や、安達原の鬼婆の家に立ち寄った旅人等、説話にカニバリズムが散見される。
「遠野物語拾遺」第二九六話と第二九九話には、遠野町で5月5日に薄餅(すすきもち)を、7月7日に筋太の素麺を食べる習慣の由来として、死んだ愛妻の肉と筋を食べた男の話が記録されている。
>別に中国の食人習慣を口にしても嬉しくはないが、つまり、都合の悪いことは口をつぐめと言うわけだな。私が中国の食人文化を言うのは、中国人の命に対する感覚が他文化とは全く違うことを証明するためだ。別に食人文化をあげつらうのが目的ではない<
トカゲ野郎、俺も別に日本の食人習慣を口にしても嬉しくはないが、テメーの無知と無恥、更に捏造に対して、凄く憤慨してる、訳が知らない人間は一見、テメーが「よく知ってるね」と錯覚した、実はテメーが唯の馬鹿野郎、パクリの常習犯、捏造の専門家。
こういう技でテメーは産経新聞のバイト代を騙し取るのがあまりにも下手過ぎるね。
中国の「悪事」を暴露前に
中国の「悪事」を捏造前に
トカゲ野郎、まず、テメー自己のネタ(日本の部分)を読め↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%8B%E3%83%90%E3%83%AA%E3%82%BA%E3%83%A0
テメーは「理性で考える」?やめとけ!
テメーは「離逝で考える」にピッタリのだ、早く、死ね!このトカゲ野郎め!
>今では表向きなくなったとは言うが(法倫功学習者やチベット人達は今でもあると主張しているみたいだ)<
情けないね、誰にも相手にされない法倫功を持ち出す。
>清朝までリョウチ刑という死刑があり、罪人を切り刻んで殺すのだが、その細切れにした肉を見物人達が争って買った。なにしろ、人肉は薬になると言うことで、処刑人の結構な副収入になったとされている。<
お前はネタがなくなりそこまで捏造したか?卑怯野郎。
この話題が確かにあるが、ただ、清朝ではない、江戸でしょう?捏造野郎。
江戸の獄門で処刑された死体で日本刀の試し切りを職とした山田浅右衛門が死体から採取した肝臓を軒先に吊るして乾燥し、薬として販売したとされる(これは人胆丸といい、当時は正式な薬剤だった)。
>未開社会に於いては、宗教的な意味合いでの食人がある。つまり、部族で尊敬されていた老人、強い戦士、家族などが死んだ場合、その魂を受け継ぐ意味で食べることがあるが、その意味では合理性がある。<
そっか、日本社会は未開社会というか?「その意味では合理性がある」よね(爆笑)
日本人の「骨噛み」をご存知ですね、代表的な例は勝新太郎の一件で、1996年、父であり長唄の長老、杵屋勝東治氏が死去、勝は墓前での納骨式の際、火葬場でこっそり懐に入れた遺骨の一部を取り出して泣きながら食べた。
>また、一番多いのが飢餓状態における食人。これは世界で常に起きる食人であり、遭難などで食料をたたれたり、戦争や飢饉で食料が無くなった場合の食人であり、許容すべき物と言えるだろう。現在でももし極限状態であることが認められれば、犯罪とはされない。中国における食人にはこれも多かった。<
お前は「中国」「中国」という一言は多かったね。
確実な記録には江戸四大飢饉の時に人肉を食べたというものがある。また天明の大飢饉の際には1784年(天明四年)弘前で人食いがあったと橘南渓が『東遊記』で述べている。
明治以降は、1870(明治03)年04月15日付けで、明治政府が人肝、霊天蓋(脳髄)、陰茎などの密売を厳禁する弁官布告を行っている(『人喰いの民俗学』)。しかし闇売買は依然続いたらしく、度々事件として立件、報道されている。
>古代から、中国でも食人は違法だったことは事実だが、それが殆ど守られていず、特に将軍とか領主などと言われた連中には、毎日人肉を食べる物が居た記録もたくさんある。<
例えば?証拠は?これか↓
殺害した米軍捕虜の肉を酒宴に供した小笠原事件(父島事件)は、関係者がBC級戦犯として処刑されている。
>先に挙げた例のように、三国志にも人肉が美談として伝えられている。<
俺も読んだが、ただ、何を言いたい?1700年前の小説をネタに?
日本の食人風習については、田中香涯「我国に於ける食人の風習」、南方熊楠「日本の記録に見る食人の形跡」などの論考に詳しい。
日本には綏靖天皇が七人の人を喰ったという故事(『神道集』)をはじめとして、伝説の酒呑童子説話中の源頼光一行や、安達原の鬼婆の家に立ち寄った旅人等、説話にカニバリズムが散見される。
「遠野物語拾遺」第二九六話と第二九九話には、遠野町で5月5日に薄餅(すすきもち)を、7月7日に筋太の素麺を食べる習慣の由来として、死んだ愛妻の肉と筋を食べた男の話が記録されている。
>別に中国の食人習慣を口にしても嬉しくはないが、つまり、都合の悪いことは口をつぐめと言うわけだな。私が中国の食人文化を言うのは、中国人の命に対する感覚が他文化とは全く違うことを証明するためだ。別に食人文化をあげつらうのが目的ではない<
トカゲ野郎、俺も別に日本の食人習慣を口にしても嬉しくはないが、テメーの無知と無恥、更に捏造に対して、凄く憤慨してる、訳が知らない人間は一見、テメーが「よく知ってるね」と錯覚した、実はテメーが唯の馬鹿野郎、パクリの常習犯、捏造の専門家。
こういう技でテメーは産経新聞のバイト代を騙し取るのがあまりにも下手過ぎるね。
中国の「悪事」を暴露前に
中国の「悪事」を捏造前に
トカゲ野郎、まず、テメー自己のネタ(日本の部分)を読め↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%8B%E3%83%90%E3%83%AA%E3%82%BA%E3%83%A0
テメーは「理性で考える」?やめとけ!
テメーは「離逝で考える」にピッタリのだ、早く、死ね!このトカゲ野郎め!
これは メッセージ 182283 (riseidekanngaeru さん)への返信です.
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