Re: 中国人講師「中国の教科書、95%デタラ
投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2010/05/15 01:49 投稿番号: [181928 / 196466]
へぇ〜
言葉が美しく豊かだと罵倒語も豊富ねぇ。だから、中国人は言葉が美しく豊かという訳かな。
罵倒語など、九官鳥に教えてもしゃべらせられる。つまり、中国人にはもう何も考えなくとも罵倒が口から出てくるようになっていると言うこと、だから罵倒文化があるということだよ。
アメリカ人が
f○ck
とかbi○ch
等と言うとき実は何も考えずに口にしていることが多い。すなわち、日常語になっているわけだ。もっともアメリカでもそのような人間は軽蔑されている。
そして、中国にはそのようなレベルの罵倒文化があると言うことだ。
もうひとつ、ここに来る中国人は、日本人が意識しない罵倒語を、日本語を組み合わせて作る能力を持っていると言うことだが、べつにそれで言葉が豊かと言うことにはならない。そのような発想をすると言うことだ。
わたしは別に古文の専門家ではないから、定家の事を言われても別に反論しようとは思わないが、現在生きている言葉の豊かな、美しい日本語を話す人で、中国人のようなおぞましい罵倒語を操る人は知らないな。
もしいたら、もちろんその人の精神が汚いのだと思うだけだ。
日本では汚い言葉を口にする人間は賤しいと思われる。言葉は言霊であり、その人の魂が宿るとされているから。
そうか、罵倒をするのは言葉が豊かで美しい人ねぇ。罵倒して侮辱するのがコミュニケーションの一つねぇ。やはり、中国文化って特殊だね。
ニーハオ氏は日本人が中国人を理解しないのが悪いと言っているが、中国人は世界の普通の人を理解した方がよいね。罵倒する人間は軽蔑される。
サルコジとかベルルスコーニ等という連中、決して尊敬はされていない。日本の政治家でも、喩え激しい論争をしていても敬語を使う。それが当たり前だから。
面と向かって政敵に馬鹿だのアホだの(ましてそれ以上の罵倒語など)口にする代議士って、殆ど居ない。横峰パパくらいかな、で、今ではつまはじきみたいだが。
これは メッセージ 181927 (cobapics0506z さん)への返信です.
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