Re: 中国人講師「中国の教科書、95%デタラ
投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2010/05/12 08:43 投稿番号: [181842 / 196466]
おはようございます。
>コメントを読んで思い当たりました
>きっと,日本人に言葉が分かったら想像もつかないような悪態をつかれていたのだろうと
わたし自身は個人的にも仕事の上でも中国人との直接の関わりがありませんが、周囲には中国人は沢山居ます。例えば呑みに言っても食べに行ってもコンビニに行っても中国人が居ますが、別に彼等の様子に違和感は感じません。きちんと仕事をしていますし、一生懸命だと思っています。
ただ、中国人同士がえらい剣幕で喧嘩をしているのを2,3回見かけたことがあり、周りの人たちがびっくりして見つめるほど。でも当人達はそんなことは全く気にしないでまくし立てていました。少なくとも褒め合っているようには思えないし、よくまああれだけ勢いよく言葉が続くもんだと感心してました。自動的にこう言うとき出てくる悪態が有るんでしょうね。
翻って日本の落語とか時代劇にも柄の悪い連中が喧嘩をしている場面がありますが、聞いてみても言葉自体は別に相手の人格攻撃をするようなものではないですね。落語の熊さん八っつぁんと言えば庶民でしょうが、精々、立石に水で言い合っているのが、べらぼうめとか馬鹿野郎くらいしか無いですね。そりゃ、中国人からすれば悪口の内になど入らないでしょうし、日本には罵倒文化というのは無いんだろうなぁとつくづく思いますね。
>果たして,今の民主党政権でどこまで日本が持つことやら
>選挙のときに民主党を選んだ人達は,今のありさまを予想していたのでしょうか
民主党ですか。一日も早く何とか引きずり降ろしたいですねぇ。民主を選んだ人たち、友愛とか、命を守りたいとかそういう美辞麗句に惑わされたんでしょうか。罵倒文化による悪意のプロパガンダの前には日本というのは本当に無抵抗ですね。
でも、普通の世界では罵倒する人間は軽蔑されても尊敬されるなどあり得ませんね。民主はそれを良く心得ているものと思えます。だから、美辞麗句で有権者をだませたんでしょう。
これは メッセージ 181839 (sada_goro さん)への返信です.
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