Re: 中国人講師「中国の教科書、95%デタラ
投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2010/05/12 01:35 投稿番号: [181837 / 196466]
横ながら失礼
日本語には罵倒語があまりありません。精々、馬鹿野郎、死んじまえ、お前の母ちゃんでべそ位なものでしょう。
しかし、中国語には基本的な人格攻撃、徹底的な侮辱を意味する罵倒語が日常的に使われているようで、それは彼等にとって罵倒することが日常会話の中で当たり前に行われているからでしょうね。
だから、本来外国語である日本語を用いて、日本人が思いつかない汚い言葉を吐き散らすのも、根本的な思考方式にあると思われます。罵倒、侮辱は彼等の生きる知恵であり、とうていわたし達の及ぶところではありません。
日本人が日本人の思考形式のまま中国人と罵倒合戦をしても到底彼等の足元にも及びません。発想が違います。とはいえ、そんな罵倒合戦に参加することで心を汚す必要もありませんので、罵倒が始まったら触らないで居るのが一番良いかと。
アメリカ英語などにも、口に出来ないほど汚い言葉があって、それを普通に口にする連中が居ますが、社会的には相手にされていないようですよ。
彼等がそれで勝利感を味わっても、当方としては別に痛くも痒くもないんじゃないでしょうか。
これは メッセージ 181836 (run_run72 さん)への返信です.
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