Re: 中国人って最低・・・だよね?
投稿者: run_run72 投稿日時: 2010/05/01 22:43 投稿番号: [181467 / 196466]
>【諺のパロディや文化の伝播】があったからこそ、マネしたり、また盗作したりできたのじゃないの?
意味がわからない(大笑)
>これね、かなり複雑でね、どこまでが【文化の伝播】であって、どこまでが盗作、著作権違反になるか、そう簡単に断定できないじゃない?
ある程度基準になるものはある。
著作物なら著作者の死後50年(日本)
死後70年(アメリカ、ドイツ等)
中国はおそらく死後50年、だろうね。
あとは、自由に使える。(物凄い大雑把なので、各自必要なときは
確認して下さい。)
ただし、ある小説が映画化されたりすると、
映画についての著作権が別途発生する。
まあ、ややこしいことはややこしいけど、
他人の著作物を自分のものと偽ったりするのは
やってはいけないことだよね。
どういいわけしたって、わかるだろうに。
>>他人の楽曲を自分の名で発表することと等価とでもいうのかね(大笑)
君たちは、ずーっと、等価だといい続けてたわけだ。<
上の意味がわからないって?(笑)
君たち中国側は
漢字を使ったり、自動車を作ったりすることが、
他人の楽曲を自分の作品だとして発表することと同じパクリだ・・!
と気勢を上げて日本を非難してるじゃん。
ぜーんぜん別物でしょ。
>や、著作権の侵害に関して、君、日本人には言われたくないよ。別に漢字とか、仏典とかじゃないけど。多分、君には縁の薄い著作群可も知れないが、【新釈漢文大系】というシリーズがあって、例えば『大学、中庸』のような本も表紙に □□□□ 著 と印刷しています。□の所は、日本人の大名です。おいおい、【著】じゃないだろうが、【校注】ならまだ分かりますがね、【著】っていう言葉の意味が理解できないのか、と言いたいけど。
バカタレ。
妙な言いがかりをつけるな。
おまえさん、新釈漢文大系、中身を見たことがあるんかい。
そもそも、新釈漢文大系 中国の漢籍の注釈書であることは
出版社側もそういってるし、購入者側も承知の上だよ。
手持ちの新釈漢文大系「文章規範(正編)上」を見てみようかね。
編纂した謝ぼう(木へんに方)得の肖像が一ページとられている。
例言として、この方が注釈書である旨、
底本の所在、来歴がかかれている。
各ページ50字くらいの原文(漢文)が
のっていて、あとは全部、著者の注釈なんだが?
書き下し、語釈、解説・・・
だからこそ、著者がこの注釈者の名前になっているんだがね。
中身みたことあるの?
出版社が出してる内容見本↓
著作権保護コンテンツとある。
当然ながら、論語には著作権の保護無し。
死後50年なんてもんじゃなからね。
http://www.meijishoin.co.jp/search/viewer.php?bookid=kanbuntaikei1
見開き2ページで、
漢文(論語)句読点込みで56字程度。
あとは、ぎっしり注釈。
あたりまえだよな、注釈書だもん。
たんなる言いがかりの揚げ足とりじゃん。
日本人にも盗作する奴はいる。
だが、社会的に非難を浴びるし、
処罰(刑事罰も含む)の対象となる。
相手が求めてきたら損害賠償だってせにゃならん。
こんどの上海万パクなみの全曲パクリならもう致命的・・。
音楽家としてたつことはできないだろうね。
意味がわからない(大笑)
>これね、かなり複雑でね、どこまでが【文化の伝播】であって、どこまでが盗作、著作権違反になるか、そう簡単に断定できないじゃない?
ある程度基準になるものはある。
著作物なら著作者の死後50年(日本)
死後70年(アメリカ、ドイツ等)
中国はおそらく死後50年、だろうね。
あとは、自由に使える。(物凄い大雑把なので、各自必要なときは
確認して下さい。)
ただし、ある小説が映画化されたりすると、
映画についての著作権が別途発生する。
まあ、ややこしいことはややこしいけど、
他人の著作物を自分のものと偽ったりするのは
やってはいけないことだよね。
どういいわけしたって、わかるだろうに。
>>他人の楽曲を自分の名で発表することと等価とでもいうのかね(大笑)
君たちは、ずーっと、等価だといい続けてたわけだ。<
上の意味がわからないって?(笑)
君たち中国側は
漢字を使ったり、自動車を作ったりすることが、
他人の楽曲を自分の作品だとして発表することと同じパクリだ・・!
と気勢を上げて日本を非難してるじゃん。
ぜーんぜん別物でしょ。
>や、著作権の侵害に関して、君、日本人には言われたくないよ。別に漢字とか、仏典とかじゃないけど。多分、君には縁の薄い著作群可も知れないが、【新釈漢文大系】というシリーズがあって、例えば『大学、中庸』のような本も表紙に □□□□ 著 と印刷しています。□の所は、日本人の大名です。おいおい、【著】じゃないだろうが、【校注】ならまだ分かりますがね、【著】っていう言葉の意味が理解できないのか、と言いたいけど。
バカタレ。
妙な言いがかりをつけるな。
おまえさん、新釈漢文大系、中身を見たことがあるんかい。
そもそも、新釈漢文大系 中国の漢籍の注釈書であることは
出版社側もそういってるし、購入者側も承知の上だよ。
手持ちの新釈漢文大系「文章規範(正編)上」を見てみようかね。
編纂した謝ぼう(木へんに方)得の肖像が一ページとられている。
例言として、この方が注釈書である旨、
底本の所在、来歴がかかれている。
各ページ50字くらいの原文(漢文)が
のっていて、あとは全部、著者の注釈なんだが?
書き下し、語釈、解説・・・
だからこそ、著者がこの注釈者の名前になっているんだがね。
中身みたことあるの?
出版社が出してる内容見本↓
著作権保護コンテンツとある。
当然ながら、論語には著作権の保護無し。
死後50年なんてもんじゃなからね。
http://www.meijishoin.co.jp/search/viewer.php?bookid=kanbuntaikei1
見開き2ページで、
漢文(論語)句読点込みで56字程度。
あとは、ぎっしり注釈。
あたりまえだよな、注釈書だもん。
たんなる言いがかりの揚げ足とりじゃん。
日本人にも盗作する奴はいる。
だが、社会的に非難を浴びるし、
処罰(刑事罰も含む)の対象となる。
相手が求めてきたら損害賠償だってせにゃならん。
こんどの上海万パクなみの全曲パクリならもう致命的・・。
音楽家としてたつことはできないだろうね。
これは メッセージ 181393 (cobapics0506z さん)への返信です.
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