新世代の台湾人が台湾を占領する???
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2010/02/18 22:26 投稿番号: [180230 / 196466]
チベットやウィグル、そして、台湾・東南アジア・南アジア・日本・へと国家の政策として移民送り込み、徐々に権利を奪って行き最終的に法律で押さえつける、済し崩し政策が行なわれている。
ユダヤ移民の知恵である法律を用いる手法は、欧米を見れば、効率のよい武器であることがよく解る。。。
日本も売国政権が外国政府・外国人の意向で、愚かな法案を提出しようとしていますね。。。
これって、利敵行為であり、外患です。武力の介入が無くても処罰するように、外患罪の改正が必要。。。
まぁ、売国政権下での法律改正は無理ですが、、、。。。
【新世代の台湾人】という中国人が、増える台湾に未来は・・・???
中国化すれば、社会に嘘つきが溢れ、秩序が維持できなくなり、治安も悪化する。
つまり国の崩壊。台湾は何処に行くのでしょうか???
中国は手前勝手な理屈を盾に、格安で外国のインフラを私物化しながら占領を拡大し、途上国は植民地化していく。。。
そんな高齢社会の中国と共倒れは、間抜けすぎると思いますが・・・・
・・・高齢社会なら子供を増やせばいいとか、愚かな事を考えていると、水不足と食糧難で・・・・。。。
公害という人災で、中国の土地も水も空気も人も・・・。。。
外国に輸出された民間兵も、安価な中国人労働奴隷も、現地の地域住民の反感を買い、排斥の虞あり。。。
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胡錦涛が「台湾村」を訪問していた
北京から王毅を伴い、現地では孫春蘭・福建省書記と黄小昌・省長が出迎え
http://www.melma.com/backnumber_45206_4764976/
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『中国本土配偶者も「新世代の台湾人」、権利保障に尽力―台湾』
2月18日18時50分配信 Record China
2010年2月15日、台湾紙・今日新聞によると、台湾行政院大陸委員会(陸委会)の頼幸媛(ライ・シンユエン)主任委員は、春節(旧正月)の特別番組に出演し、同委員会はこの1年、中国本土配偶者の権利保障に努めてきたと述べた。中国新聞網が伝えた。
頼主任によれば、陸委会は過去1年間、本土配偶者に対する差別撤廃に尽力してきた。本土配偶者に対する規制緩和を求めた「台湾地区と本土地区人民の関係に関する条例」を行政院会(閣議に相当)に提出し、可決もされている。修正後は、本土配偶者に就労許可が与えられ、永住権獲得までの期間も8年から6年に短縮された。
台湾には本土配偶者を持つ家庭が27万戸あるという。頼主任委員は「本土配偶者の生活を保障することは、この27万家庭の生存権を保障することになる」とし、本土配偶者は「台湾人の妻、台湾人のパートナー、台湾の子供の母親」であり、みな同じ「新世代の台湾人」であると強調した。(翻訳・編集/NN)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100218-00000019-rcdc-cn
-- -【過去の投稿】 ------
『中国の経済支配を望む馬か政権。。。』
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=179640
『【台湾】中台のメディアが交流を強化し、』
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=179088
これは メッセージ 179884 (keijiban1234 さん)への返信です.
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