Re: 平和的と 言って 台湾 油断させ
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2009/11/09 20:56 投稿番号: [179157 / 196466]
軍事はこんな状態に・・・・。。。。
米国・台湾・中国、笑う国は???
皆で笑っていたら、日本が危険。。。
米国が台湾に売却する防衛装備品の値段を2009年夏には、突然引き上げて請求している事からも、米国は・・・・・???
-- 【2009年10月26日】 -- -
『<米中>軍首脳が訪米、台湾への武器売却・調査船問題が課題に―中国』
10月26日4時0分配信 Record China
*** 省 略 ***
23日、中国国防部外事弁公室主任の銭利華(チエン・リーホア)少将は徐副主席訪米についてコメントした。米中両国の努力により理解を深め協力して21世紀の平和に貢献したいとコメントする一方、大きな課題があることについても触れている。
軍事面での課題は第一に台湾への武器売却問題。第二に米軍による中国近海の調査問題。今年、中国近海で米調査船の活動を中国軍が妨害する事件が連続して発生している。銭主任は「チェンジ」をスローガンとするオバマ政権が中国の合理的な要求を受け入れる新たな思考方式を選択することを希望すると発言した。(翻訳・編集/KT)
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091026-00000000-rcdc-cn
-- 【2009年11月05日】 -- -
『米、台湾への武器価格引き上げ 対中情報流出警戒か』
2009/11/05 19:17 【共同通信】
*** 省 略 ***
問題となっているのは、弾道ミサイル防衛に対応可能な超高周波の早期警戒レーダーのほか、双方が売買交渉を行っている救援用ヘリコプターと対戦車ミサイルの値段。
米政府資料などによると、レーダーは2004年、ブッシュ政権(当時)が対中強硬路線の陳水扁政権に約8億ドル(約720億円)で売却を決定。製造を請け負った米軍需企業大手が台湾で建設、運用開始も近いとされるが、関係者によると、米国は「情報漏れ防止強化」を理由に約20億台湾元(約55億円)の上乗せを相談なく伝えてきた。
対戦車ミサイルについても1基8万ドルだった見積価格が3倍に。国防関係者は「軍で米国への不満が強まっている」と述べた。
ttp://www.47news.jp/CN/200911/CN2009110501000841.html
-- 【2009年11月07日】 -- -
『<中台>超大物が訪台へ、外交・軍事分野で初の意見交換―中国』
2009年11月07日07時40分 / 提供:Record China
*** 省 略 ***
記事によると、「両岸一甲子研究討論会」は両岸(中国と台湾)の政治、経済、文化、外交、軍事などについて意見交換する会で、外交・軍事については初の意見交換となる。政治的に敏感な領域のため、外交は「渉外事務」、軍事は「安全事務」の名義となっている。
今回は中国側からかつて無いほどの重量級メンバー29人が参加する予定で、中でも特筆すべき人物は、今回の訪台グループの団長を務める中国共産党中央党校の元副校長・鄭必堅(ジョン・ビージエン)氏、元駐フランス大使・呉建民(ウー・ジエンミン)氏、元駐英大使・馬振崗(マー・ジェンガン)氏、退役陸軍中将・李際均(リー・ジージュン)氏の4人。
*** 省 略 ***
ttp://news.livedoor.com/article/detail/4437339/
これは メッセージ 179109 (sinjitsu06 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/179157.html