現役社会科教師が竹島問題などを協議?
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2009/10/26 22:59 投稿番号: [179059 / 196466]
でも、、、、日本の現職教師らって・・・・
熊本の高校では「生徒たちに竹島は韓国領土だと教えています」
http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/78d30f74e700c0df83ed823e07b19e54
北海道の教職員組合なんかは、もう自分たちで勝手な学習指導要領のようなものを作っていて そこには竹島は韓国のものであるという韓国側の主張は正しいと教えよと書いてあるそうです。【動画は2:33〜】
http://www.youtube.com/watch?v=jbVFdLoRCMI
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143583&tid=a1feffckdca4na4a2a4ka4ya4ad308ra 1a60bjdda4ka4da4a4a4fa1fe&sid=1143583&mid=57827
と、とても危険ですね。。。
『竹島、韓国の大嘘』
http://www.youtube.com/watch?v=F1dWZk_b8i0
--------
『韓日の現役社会科教師、独島問題などを協議』
10月26日10時55分配信 聯合ニュース
【ソウル23日聯合ニュース】韓日で社会科目を教える現職教師らが集まり、独島(日本名:竹島)紛争など両国間懸案の解決策を模索する学術行事が開かれた。
ソウル大学日本研究所は23日、日本の社会科担当教師招請研修10周年を記念し、シンポジウム「教育の現場から見た韓日の歴史と未来」を開催した。過去10年間に研修に参加した韓日の現職教師と学者ら28人が参加し、発表と討論を行った。
宮城県女川第四中学校の阿部一彦さんは、韓国で「日本版シンドラー」と評される故布施辰治弁護士の一代記を教育に取り入れた事例を紹介した。日本植民地時代の韓国で、韓国の独立運動家と人権のため闘争した布施弁護士の人生を通じ、生徒に人類愛の尊厳を認識させ、自ら行動に乗り出す能動性を育てたと説明した。
参加者らは、24日にはワークショップ「韓日教育現場の実践事例および見通し」を行い、独島問題に象徴される両国地理教育の争点と望ましい方向を話し合う。
山口県立坂上高等学校の西本光孝さんは、事前に発表文を公開。独島問題は両国の重大懸案であり、一度表面化すると感情対立につながりやすく、数回にわたり相互友好活動を白紙化させたと指摘した。こうしたことを受け、「独島」がなぜ問題になっているかを生徒たちが自ら調査し考察できるよう、日本外務省と韓国の外交通商部資料の両方を見せ討論と話し合いを進めた結果、相当の成果を上げたと紹介した。
日本研究所関係者は、社会科は歴史、地理、倫理などの分野を包括する科目という点から、今回の行事は韓日の歴史問題だけではなく、国境を超え両国が共有する多くの問題をともに考え、協議する契機になるだろうと期待を示した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091026-00000013-yonh-kr
熊本の高校では「生徒たちに竹島は韓国領土だと教えています」
http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/78d30f74e700c0df83ed823e07b19e54
北海道の教職員組合なんかは、もう自分たちで勝手な学習指導要領のようなものを作っていて そこには竹島は韓国のものであるという韓国側の主張は正しいと教えよと書いてあるそうです。【動画は2:33〜】
http://www.youtube.com/watch?v=jbVFdLoRCMI
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143583&tid=a1feffckdca4na4a2a4ka4ya4ad308ra 1a60bjdda4ka4da4a4a4fa1fe&sid=1143583&mid=57827
と、とても危険ですね。。。
『竹島、韓国の大嘘』
http://www.youtube.com/watch?v=F1dWZk_b8i0
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『韓日の現役社会科教師、独島問題などを協議』
10月26日10時55分配信 聯合ニュース
【ソウル23日聯合ニュース】韓日で社会科目を教える現職教師らが集まり、独島(日本名:竹島)紛争など両国間懸案の解決策を模索する学術行事が開かれた。
ソウル大学日本研究所は23日、日本の社会科担当教師招請研修10周年を記念し、シンポジウム「教育の現場から見た韓日の歴史と未来」を開催した。過去10年間に研修に参加した韓日の現職教師と学者ら28人が参加し、発表と討論を行った。
宮城県女川第四中学校の阿部一彦さんは、韓国で「日本版シンドラー」と評される故布施辰治弁護士の一代記を教育に取り入れた事例を紹介した。日本植民地時代の韓国で、韓国の独立運動家と人権のため闘争した布施弁護士の人生を通じ、生徒に人類愛の尊厳を認識させ、自ら行動に乗り出す能動性を育てたと説明した。
参加者らは、24日にはワークショップ「韓日教育現場の実践事例および見通し」を行い、独島問題に象徴される両国地理教育の争点と望ましい方向を話し合う。
山口県立坂上高等学校の西本光孝さんは、事前に発表文を公開。独島問題は両国の重大懸案であり、一度表面化すると感情対立につながりやすく、数回にわたり相互友好活動を白紙化させたと指摘した。こうしたことを受け、「独島」がなぜ問題になっているかを生徒たちが自ら調査し考察できるよう、日本外務省と韓国の外交通商部資料の両方を見せ討論と話し合いを進めた結果、相当の成果を上げたと紹介した。
日本研究所関係者は、社会科は歴史、地理、倫理などの分野を包括する科目という点から、今回の行事は韓日の歴史問題だけではなく、国境を超え両国が共有する多くの問題をともに考え、協議する契機になるだろうと期待を示した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091026-00000013-yonh-kr
これは メッセージ 178956 (keijiban1234 さん)への返信です.
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