心臓突然死、中国人の発生率は10万人に42人
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2009/10/01 23:02 投稿番号: [178722 / 196466]
国際的日本批判の道具として、外国人研修生の突然死を大げさに騒いでいた事件があったので、『心臓突然死、中国人の発生率は10万人に42人―中国』を掲示しておきます。
問題の多い外国人研修制度は、廃止しましょう。。。
国内に日本人失業者が溢れているのに、外国人労働者は要らない。
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『死亡例急増というけど、全体の何%ですか 』
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=177211
『Re: 死亡例急増というけど、全体の何%です 』
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&action=m&mid=177221
朝日の記事(2009年7月18日)によると、全国に約20万人いるとされる研修・実習生の7〜8割は中国人だ。つまり、14万人〜16万人は中国人。。。
それなのに、死亡例急増(08年度は過去最高の34人(07年度比13人増))で、騒ぎ出す。。。
朝日の記事でも、「違法残業」も覚悟とあるように面接を経て、納得して研修生として来日している筈なのに、問題ばかり起こしています。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=177623
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『心臓突然死、中国人の発生率は10万人に42人―中国』
9月30日16時47分配信 Record China
2009年9月28日、中国で心臓突然死(SCD)が発生する割合は10万人に約42人であることが、広東省の中山大学心肺脳復蘇研究所の最新調査で明らかになった。29日付で信息時報が伝えた。
調査は北京市、広東省広州市、新疆ウイグル自治区で行われた。調査人数はそれぞれ20万6000人、14万9000人、16万人で、対象は都市部の住民。これを山西省の農村部に住む16万2000人と比較した。調査の結果、心臓突然死が死亡原因全体に占める割合は北京市が13.4%、広州市が8.5%、同自治区克拉瑪依(カラマイ)市が8.3%。山西省陽泉市孟県の農村部は最も低い7.7%だった。
調査結果について、同研究所の所長で中山二院救急科主任の黄子通(ホワン・ズートン)教授は、「地域別に見ると北方の発生率が南方より高い。気候、居住環境、食習慣などが関係しているのだろう。北方の人は肉や魚を好み、酒好きが多い」と分析した。(翻訳・編集/NN)
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090930-00000022-rcdc-cn
これは メッセージ 177221 (keijiban1234 さん)への返信です.
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