Re: jpjpが妄想に耽る南京物語。。。
投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2009/09/18 00:45 投稿番号: [178416 / 196466]
>当時の国際法のどの法律名まで求めて来たいるけど、私は法律の専門家では無いので名前まではわかりません。
<<<
お前は法律専門家と自覚しながらも、法律家以上のデカイ口を叩いたじゃないのか。ようは、お前には裁判が不当かどうかについては、文句を言う資格がないのだ。専門家でないのに、裁判が不当だのという資格はないのだ。
>しかし、東京裁判で米国弁護士が主張している映像があるので掲示しておきます。
<<<
反対意見も主張する人が居たからこそ、裁判の公正さがある。
>しかし、jpjpは馬鹿だから、どうして第一級資料として認められたか解っていないよね。<<<
あほうか。
第一級扱い資料でも、状況判断から、その内容が不適切なものもある。
>南京人口に多少のばらつきがあったとしても、おおよそ正しいと見るべきです。<<<
誤魔化してはいけない。
>彼等は食糧調達などで人口を把握する必要があったんです<<<
安全区に対してのみ責任を彼らがもつから、その限りでは、できるだけ人口をより正確に把握する必要があった。仮に正確な人口が分かっても、正確な食料を調達することも不可能である。お前には理解できないことだろうけど。簡単に言えば、100万人がいても、10万人の食料の調達ができたらな、贅沢なことがいえない。場合によって、10万人だけ言っても30万人為の調達もする。とりあえず、予測値(よりレベル低いものかも)を出して、食料の調達ができればよい。これだけのことである。
>当時の中国軍は民間人を守る為に戦うことなく、南京を脱出したんですよ。
<<<
殺人鬼に化した日本軍から人々を実力で守らなければ、撤収は中枢や人々を守る一番の方法である。これは、戦略である。お前はよく孫子兵法を引用するんだろう。このぐらいのことも知るんだろう。まさか、引用だけのことか。
>東京裁判は戦勝国が一方的に判決を決めた後で、裁判ごっこをやっていたのです。<<<
無知野郎。日本弁護団もついているよ。審判側にも意見も分かれるんだろう。
>時、南京で情報活動をしてその情報を本国に送っていた人たちの情報であり、その情報の流れを追っても、中国的南京物語の存在は無い。
<<<
大本営宣伝を負っても都合のよいことを宣伝していなかったんだろう。
敗戦で裁判が待っていると分かったら、なおさら、都合の悪いことを隠蔽するんだろう。
書類が予測値、途中結果しかならず、参考価値がないとは言わないが、
全事象が見えないんだろう。
>その後の状況で誤りに気付くでしょう<<<
日本軍は沢山捕虜、民間人、お前のいう「便衣兵」を殺してよいと、大量に虐殺をしたからこそ、予測値を修正しても意味がないんだろう。
閉じられた空間の中においての実際の人数は=生き残り+虐殺数(1)、その外は、生き延びた数+殺された数(2)。
この(1)+(2)は30万人以上に至ったことを、裁判のために立会いの元で、資料の記録通りに沿って行われたサンプリング調査では、検証されたことだろう。
>だから、第一級資料として認められたと考えられます。
<<<
第一級資料としての扱いだったが、その内容が不確かと、状況証拠で分かったことだろう。日本側の弁護団もあって、不確かな記載のあったこれらの第一次資料でもって、状況証拠を覆さなかったんだろう。
>一つの資料だけでなく、幾つかの資料も参考にして、答えを探す努力もしましょう。
<<<
不確かな予測値を元に、途中結果の報告がいくらあっても、終わりがなければ、最後のことが判らない。
今の地震被災についても、途中結果がどう正確に発表しようとしても、最後の最後まで、結果が不確かだろう。
ましてや、不確かな予測値を元に、偏りのサンプルを取った予測、尚且つ途中結果が、誤りであった。
レスの最初ごろ、掲示板君に助け舟を出した人も何人いたが、今のお前をすっかり無視されているんだろう。もうそろそろ、自分の馬鹿加減さ気づいたらどう。阿呆だから、死ぬまで気づかないんだろうけど。
<<<
お前は法律専門家と自覚しながらも、法律家以上のデカイ口を叩いたじゃないのか。ようは、お前には裁判が不当かどうかについては、文句を言う資格がないのだ。専門家でないのに、裁判が不当だのという資格はないのだ。
>しかし、東京裁判で米国弁護士が主張している映像があるので掲示しておきます。
<<<
反対意見も主張する人が居たからこそ、裁判の公正さがある。
>しかし、jpjpは馬鹿だから、どうして第一級資料として認められたか解っていないよね。<<<
あほうか。
第一級扱い資料でも、状況判断から、その内容が不適切なものもある。
>南京人口に多少のばらつきがあったとしても、おおよそ正しいと見るべきです。<<<
誤魔化してはいけない。
>彼等は食糧調達などで人口を把握する必要があったんです<<<
安全区に対してのみ責任を彼らがもつから、その限りでは、できるだけ人口をより正確に把握する必要があった。仮に正確な人口が分かっても、正確な食料を調達することも不可能である。お前には理解できないことだろうけど。簡単に言えば、100万人がいても、10万人の食料の調達ができたらな、贅沢なことがいえない。場合によって、10万人だけ言っても30万人為の調達もする。とりあえず、予測値(よりレベル低いものかも)を出して、食料の調達ができればよい。これだけのことである。
>当時の中国軍は民間人を守る為に戦うことなく、南京を脱出したんですよ。
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殺人鬼に化した日本軍から人々を実力で守らなければ、撤収は中枢や人々を守る一番の方法である。これは、戦略である。お前はよく孫子兵法を引用するんだろう。このぐらいのことも知るんだろう。まさか、引用だけのことか。
>東京裁判は戦勝国が一方的に判決を決めた後で、裁判ごっこをやっていたのです。<<<
無知野郎。日本弁護団もついているよ。審判側にも意見も分かれるんだろう。
>時、南京で情報活動をしてその情報を本国に送っていた人たちの情報であり、その情報の流れを追っても、中国的南京物語の存在は無い。
<<<
大本営宣伝を負っても都合のよいことを宣伝していなかったんだろう。
敗戦で裁判が待っていると分かったら、なおさら、都合の悪いことを隠蔽するんだろう。
書類が予測値、途中結果しかならず、参考価値がないとは言わないが、
全事象が見えないんだろう。
>その後の状況で誤りに気付くでしょう<<<
日本軍は沢山捕虜、民間人、お前のいう「便衣兵」を殺してよいと、大量に虐殺をしたからこそ、予測値を修正しても意味がないんだろう。
閉じられた空間の中においての実際の人数は=生き残り+虐殺数(1)、その外は、生き延びた数+殺された数(2)。
この(1)+(2)は30万人以上に至ったことを、裁判のために立会いの元で、資料の記録通りに沿って行われたサンプリング調査では、検証されたことだろう。
>だから、第一級資料として認められたと考えられます。
<<<
第一級資料としての扱いだったが、その内容が不確かと、状況証拠で分かったことだろう。日本側の弁護団もあって、不確かな記載のあったこれらの第一次資料でもって、状況証拠を覆さなかったんだろう。
>一つの資料だけでなく、幾つかの資料も参考にして、答えを探す努力もしましょう。
<<<
不確かな予測値を元に、途中結果の報告がいくらあっても、終わりがなければ、最後のことが判らない。
今の地震被災についても、途中結果がどう正確に発表しようとしても、最後の最後まで、結果が不確かだろう。
ましてや、不確かな予測値を元に、偏りのサンプルを取った予測、尚且つ途中結果が、誤りであった。
レスの最初ごろ、掲示板君に助け舟を出した人も何人いたが、今のお前をすっかり無視されているんだろう。もうそろそろ、自分の馬鹿加減さ気づいたらどう。阿呆だから、死ぬまで気づかないんだろうけど。
これは メッセージ 178410 (keijiban1234 さん)への返信です.
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