アジアで戦争勃発なら、間違いなくここ?
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2009/03/13 22:52 投稿番号: [176280 / 196466]
南シナ海って危険ね。。。
南シナ海でも、東シナ海でも、中国人系って本当に厚かましい。
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『南シナ海の中国艦妨害 米イージス艦派遣』
3月13日15時20分配信 産経新聞
【ワシントン=山本秀也】米海軍当局者は12日、産経新聞に対し、海南島沖の南シナ海で中国艦船から進路妨害などを受けた音響測定艦インペッカブルを護衛するため、太平洋艦隊(司令部・真珠湾)に所属するイージス型駆逐艦チャンフーンを現場海域に派遣したことを明らかにした。同艦は11日、インペッカブルに合流したもようだ。
[フォト]米海軍の音響測定船のすぐ近くまで接近した2隻の中国船舶
南シナ海での米中軍事摩擦は、ホワイハウスで12日行われたオバマ大統領と楊潔●・中国外相との会談でも取り上げられた。大統領は今回の事態を踏まえ、高位級による米中軍事対話が高い頻度で行われる必要性を強調した。
駆逐艦との合流後、インペッカブルは南シナ海水域を引き続き航行しているもよう。曳航(えいこう)アレー探知装置やソナーを使った情報収集を継続しているのかは未確認だが、米国防総省は「公海上での活動」として問題はないとの立場を取っている。
●=簾の广を厂に、兼を虎に
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090313-00000125-san-int
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『アジアで戦争勃発なら、間違いなくここ!もめ事が多い南シナ海―英紙』
2009年03月12日18時10分 / 提供:Record China
2009年3月10日、英タイムズ紙は「南シナ海はもめ事が多い海」と題した記事で、南シナ海は世界で最も緊張状態にあり、最も複雑な水路であると論じた。11日付で新華網が伝えた。
南シナ海で8日、複数の中国艦艇が米国の調査船を取り囲む騒ぎが発生した。米政府は翌9日、「中国が公海上で騒ぎを起こした」と抗議したが、中国は「中国の排他的経済水域で違法に活動していた」と反論している。
【その他の写真】
同海域は中国やフィリピンなどアジアの6か国・地域に囲まれており、長い間領有権争いが展開されてきた。特に南沙諸島には大規模な石油や天然ガス資源が眠っているため、各国が狙っている。中東から日本などの先進国へ原油を運ぶタンカーが通るのも、同海域を横切るルートだ。そのため、もし今後アジアで戦争が勃発するとしたら、その始まりは間違いなく同海域であると言われている。
南シナ海では01年、米偵察機と中国の戦闘機が空中で接触し、中国人パイロットが行方不明になる事件も起きている。中国政府は当時、南部の海南島に不時着した米軍機を分解し、乗員の米国人を一時拘束した。(翻訳・編集/NN)
ttp://news.livedoor.com/article/detail/4058586/
南シナ海でも、東シナ海でも、中国人系って本当に厚かましい。
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『南シナ海の中国艦妨害 米イージス艦派遣』
3月13日15時20分配信 産経新聞
【ワシントン=山本秀也】米海軍当局者は12日、産経新聞に対し、海南島沖の南シナ海で中国艦船から進路妨害などを受けた音響測定艦インペッカブルを護衛するため、太平洋艦隊(司令部・真珠湾)に所属するイージス型駆逐艦チャンフーンを現場海域に派遣したことを明らかにした。同艦は11日、インペッカブルに合流したもようだ。
[フォト]米海軍の音響測定船のすぐ近くまで接近した2隻の中国船舶
南シナ海での米中軍事摩擦は、ホワイハウスで12日行われたオバマ大統領と楊潔●・中国外相との会談でも取り上げられた。大統領は今回の事態を踏まえ、高位級による米中軍事対話が高い頻度で行われる必要性を強調した。
駆逐艦との合流後、インペッカブルは南シナ海水域を引き続き航行しているもよう。曳航(えいこう)アレー探知装置やソナーを使った情報収集を継続しているのかは未確認だが、米国防総省は「公海上での活動」として問題はないとの立場を取っている。
●=簾の广を厂に、兼を虎に
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090313-00000125-san-int
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『アジアで戦争勃発なら、間違いなくここ!もめ事が多い南シナ海―英紙』
2009年03月12日18時10分 / 提供:Record China
2009年3月10日、英タイムズ紙は「南シナ海はもめ事が多い海」と題した記事で、南シナ海は世界で最も緊張状態にあり、最も複雑な水路であると論じた。11日付で新華網が伝えた。
南シナ海で8日、複数の中国艦艇が米国の調査船を取り囲む騒ぎが発生した。米政府は翌9日、「中国が公海上で騒ぎを起こした」と抗議したが、中国は「中国の排他的経済水域で違法に活動していた」と反論している。
【その他の写真】
同海域は中国やフィリピンなどアジアの6か国・地域に囲まれており、長い間領有権争いが展開されてきた。特に南沙諸島には大規模な石油や天然ガス資源が眠っているため、各国が狙っている。中東から日本などの先進国へ原油を運ぶタンカーが通るのも、同海域を横切るルートだ。そのため、もし今後アジアで戦争が勃発するとしたら、その始まりは間違いなく同海域であると言われている。
南シナ海では01年、米偵察機と中国の戦闘機が空中で接触し、中国人パイロットが行方不明になる事件も起きている。中国政府は当時、南部の海南島に不時着した米軍機を分解し、乗員の米国人を一時拘束した。(翻訳・編集/NN)
ttp://news.livedoor.com/article/detail/4058586/
これは メッセージ 176262 (keijiban1234 さん)への返信です.
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