都合の悪いことは何時もわからんか(笑)
投稿者: YellowFlute 投稿日時: 2001/06/03 16:53 投稿番号: [17604 / 196466]
>>7月26日のポツダムにおける最後通牒も即時に足蹴にしたのはどの国でした?
あれ程猶予を与えられながら、甘ったれた事を言うのもいい加減にしなさい。
>だから、仕方がなかった、必要な行為だった、ということですか。最悪の論理ですね。
トルーマン大統領らは、「軍国主義者は排除するが、天皇はその限りではない」と
無条件降伏下でも天皇の生命の保証は約束した上で、
「無条件降伏に代わるものは無条件破壊のみである」と再三警告をしたはずだよね。
それを、「国民は現人神に命を捧げられるのが本望」
「国民最後の一人になれども、徹底抗戦すべし」などとほざいて黙殺したのはどの国かな?
>>当時の「人命軽視カルト集団、日本国天皇教」の異常性
>を理由にして、原爆投下を肯定するのが論理破綻と感じない人とは議論にならないかな?
人命尊重の観点から、最小の犠牲で最大の効果を引き出すのは定石。
当時の日本軍部のように、三度の飯より人殺しが好きな、快楽殺人者集団とは考えが異なりますからね。
しかし、君らは論理以前に、何もわかっちゃいないね。
これは メッセージ 17603 (kappa13_1 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/17604.html