偽造外国人登録証明書にも注意が必要
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2008/11/28 19:47 投稿番号: [174684 / 196466]
昨日(2008/11/25)『比人少女、退去期限1月14日まで延長』の記事を掲示しましたが、2008年11月23日に下記のような不法在留のフィリピン人の為に、永住資格の外国人登録証明書を調製するよう東京入国管理局に依頼し、虚偽公文書作成容疑で逮捕された愚か者がいたようです。。。
本当に困ったばか者がいたものです。><。。
昨年11月から導入された生体情報認証システムで再入国阻止846人との事ですが、それでも密入国して来るならず者外国人や不法残留する外国人がいるので、怪しげな外国人を見つけたら、警察・入管に連絡しましょう。。。
学生なのにアルバイトばかりしている外国人留学生の情報を入管に伝えましょう。。。
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http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=174592
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=174672
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虚偽公文書作成:外国人登録証明書を作成、渋川市職員らを容疑で逮捕−−県警 /群馬
知人女性のために虚偽の外国人登録証明書を作成させたとして、県警外事課と前橋署は22日、渋川市金井、同市職員、横須賀信幸容疑者(58)を虚偽公文書作成容疑で逮捕、前橋市広瀬町1、無職、フィリピン国籍のタモンドン・エベリン・レイバ被告(35)=入管難民法違反罪で既に起訴=を同容疑で再逮捕した。横須賀容疑者は「頼まれてやった」と容疑を認めている。
調べでは07年12月26日ごろ、当時市民課課長補佐で外国人登録事務担当だった横須賀容疑者は、不法滞在のタモンドン容疑者のために永住資格の外国人登録証明書を調製するよう東京入国管理局に依頼。渋川市長名義の虚偽の証明書を作成させた疑い。現在は市伊香保総合支所市民福祉課次長。
今年9月、前橋署と入管が前橋市内のフィリピンパブで働くタモンドン容疑者を摘発し発覚した。2人は07年夏ごろ、パブで出会ったという。渋川市の吉原康之副市長は「寝耳に水だ。仕事ぶりはまじめだった」と話し、処分などについては「事実を確認した上で検討する」とした。【鳥井真平、伊澤拓也】
毎日新聞 2008年11月23日 地方版
http://mainichi.jp/area/gunma/news/20081123ddlk10040079000c.html
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『再入国阻止846人』
11月28日15時59分配信 産経新聞
法務省入国管理局は28日、昨年11月から入国審査に導入した生体情報認証システムで、入国を認めなかった外国人が1年間で846人に上ったと発表した。認証システムは改正入管難民法施行で始まり、16歳以上の外国人に入国審査で指紋、顔写真の提供を義務付けている。入管局によると、入国を認めなかったのは、過去に不法残留などで強制退去にした人物と指紋などが一致したケースがほとんどで、数人は警察が手配した人物だった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081128-00000101-san-soci
本当に困ったばか者がいたものです。><。。
昨年11月から導入された生体情報認証システムで再入国阻止846人との事ですが、それでも密入国して来るならず者外国人や不法残留する外国人がいるので、怪しげな外国人を見つけたら、警察・入管に連絡しましょう。。。
学生なのにアルバイトばかりしている外国人留学生の情報を入管に伝えましょう。。。
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http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=174592
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=174672
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虚偽公文書作成:外国人登録証明書を作成、渋川市職員らを容疑で逮捕−−県警 /群馬
知人女性のために虚偽の外国人登録証明書を作成させたとして、県警外事課と前橋署は22日、渋川市金井、同市職員、横須賀信幸容疑者(58)を虚偽公文書作成容疑で逮捕、前橋市広瀬町1、無職、フィリピン国籍のタモンドン・エベリン・レイバ被告(35)=入管難民法違反罪で既に起訴=を同容疑で再逮捕した。横須賀容疑者は「頼まれてやった」と容疑を認めている。
調べでは07年12月26日ごろ、当時市民課課長補佐で外国人登録事務担当だった横須賀容疑者は、不法滞在のタモンドン容疑者のために永住資格の外国人登録証明書を調製するよう東京入国管理局に依頼。渋川市長名義の虚偽の証明書を作成させた疑い。現在は市伊香保総合支所市民福祉課次長。
今年9月、前橋署と入管が前橋市内のフィリピンパブで働くタモンドン容疑者を摘発し発覚した。2人は07年夏ごろ、パブで出会ったという。渋川市の吉原康之副市長は「寝耳に水だ。仕事ぶりはまじめだった」と話し、処分などについては「事実を確認した上で検討する」とした。【鳥井真平、伊澤拓也】
毎日新聞 2008年11月23日 地方版
http://mainichi.jp/area/gunma/news/20081123ddlk10040079000c.html
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『再入国阻止846人』
11月28日15時59分配信 産経新聞
法務省入国管理局は28日、昨年11月から入国審査に導入した生体情報認証システムで、入国を認めなかった外国人が1年間で846人に上ったと発表した。認証システムは改正入管難民法施行で始まり、16歳以上の外国人に入国審査で指紋、顔写真の提供を義務付けている。入管局によると、入国を認めなかったのは、過去に不法残留などで強制退去にした人物と指紋などが一致したケースがほとんどで、数人は警察が手配した人物だった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081128-00000101-san-soci
これは メッセージ 174672 (keijiban1234 さん)への返信です.
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