Re: 話は逸れるけど、(無意味な延期)
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2008/11/27 21:30 投稿番号: [174672 / 196466]
このような対応が外国人犯罪者を蔓延させる原因になるのです。
両親共に他人名義の旅券で入国後、子供を生み、あとは感情論で法律を枉げる。
このような犯罪者の特徴です。
日本で長期間まじめに働きましたとか、子供が日本語しか話せないとか関係ありません。
何の為に法律が必要なのか考える事の出来ない人間は法治国家に住む資格が無いのです。
意味の無い延期は、このような犯罪者の温床になり危険です。
さっさと、両親と子供を国外退去処分にしましょう。。。
それとも、このような犯罪者外国人を日本社会で受け入れるつもりでしょうか???
反対者は、入管や官邸HPや法務省に抗議しましょう。。。
そうしないと、また、不法外国人が居座り続けますよ。><。。。
--------------
『比人少女、退去期限1月14日まで延長』
日本で生まれ育ったフィリピン国籍の少女が強制送還しないでほしいと訴えている問題です。国外退去の期限にあたる27日、東京入国管理局に出頭した両親に対し、来年1月14日までの期限の延長が認められました。
ついに国外退去の期限を迎えた27日の朝、のり子さんは、いつもより硬い表情に見えました。
「テンション・・・あがってきて、どうなるのかな・・・心配もすごいあります」(カルデロンのり子さん)
両親はまもなく、東京入国管理局に出頭するため家を出ますが、のり子さんはいつも通り、学校に行くといいます。日本に残ることが認められなければ、両親はそのまま収容されてしまうかもしれません。
「パパとママが帰らなかったら、(会社の)社長にお願いしてあるから、(収容されたら)パパも電話に出られないと思うし、ママも電話に出られないと思う。何があっても、しっかりしないとダメだよ」(父、アランさん)
「いつもしっかりしてるさ・・・」(のり子さん)
父のアランさんは、家の外までのり子さんを見送りました。
「のり子のことが心配で、戻れなかったらどうしよう」(母、サラさん)
のり子さん一家が求めているのは在留特別許可。法務大臣の裁量で日本に残ることを認めるものです。
たとえ不法滞在ではあっても、日本で長期間まじめに働き、子供が中学生以上になったケースなどは認められることが少なくないといいます。しかし、のり子さんの場合は、2年前に母親が逮捕された時点で小学5年生だったためなのか、認められませんでした。
午前10時半に出頭した両親に対する入管からの回答は、来年1月14日まで期限を延長するというものでした。
「昨日まですごい緊張してて、その緊張が少し解けた。まだ安心はできないけど、昨日よりは少しホッとしました」(カルデロンのり子さん)
入管側から詳しい説明はありませんでしたが、あらためて申し立てた在留特別許可についての判断を行うために、期限の延長が認められたとみられています。
のり子さんと両親は、望みを捨てずに、法務大臣の判断を見守りたいとしています。(27日15:12)
[27日20時41分更新]
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn/20081127/20081127-00000068-jnn-soci.html
両親共に他人名義の旅券で入国後、子供を生み、あとは感情論で法律を枉げる。
このような犯罪者の特徴です。
日本で長期間まじめに働きましたとか、子供が日本語しか話せないとか関係ありません。
何の為に法律が必要なのか考える事の出来ない人間は法治国家に住む資格が無いのです。
意味の無い延期は、このような犯罪者の温床になり危険です。
さっさと、両親と子供を国外退去処分にしましょう。。。
それとも、このような犯罪者外国人を日本社会で受け入れるつもりでしょうか???
反対者は、入管や官邸HPや法務省に抗議しましょう。。。
そうしないと、また、不法外国人が居座り続けますよ。><。。。
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『比人少女、退去期限1月14日まで延長』
日本で生まれ育ったフィリピン国籍の少女が強制送還しないでほしいと訴えている問題です。国外退去の期限にあたる27日、東京入国管理局に出頭した両親に対し、来年1月14日までの期限の延長が認められました。
ついに国外退去の期限を迎えた27日の朝、のり子さんは、いつもより硬い表情に見えました。
「テンション・・・あがってきて、どうなるのかな・・・心配もすごいあります」(カルデロンのり子さん)
両親はまもなく、東京入国管理局に出頭するため家を出ますが、のり子さんはいつも通り、学校に行くといいます。日本に残ることが認められなければ、両親はそのまま収容されてしまうかもしれません。
「パパとママが帰らなかったら、(会社の)社長にお願いしてあるから、(収容されたら)パパも電話に出られないと思うし、ママも電話に出られないと思う。何があっても、しっかりしないとダメだよ」(父、アランさん)
「いつもしっかりしてるさ・・・」(のり子さん)
父のアランさんは、家の外までのり子さんを見送りました。
「のり子のことが心配で、戻れなかったらどうしよう」(母、サラさん)
のり子さん一家が求めているのは在留特別許可。法務大臣の裁量で日本に残ることを認めるものです。
たとえ不法滞在ではあっても、日本で長期間まじめに働き、子供が中学生以上になったケースなどは認められることが少なくないといいます。しかし、のり子さんの場合は、2年前に母親が逮捕された時点で小学5年生だったためなのか、認められませんでした。
午前10時半に出頭した両親に対する入管からの回答は、来年1月14日まで期限を延長するというものでした。
「昨日まですごい緊張してて、その緊張が少し解けた。まだ安心はできないけど、昨日よりは少しホッとしました」(カルデロンのり子さん)
入管側から詳しい説明はありませんでしたが、あらためて申し立てた在留特別許可についての判断を行うために、期限の延長が認められたとみられています。
のり子さんと両親は、望みを捨てずに、法務大臣の判断を見守りたいとしています。(27日15:12)
[27日20時41分更新]
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn/20081127/20081127-00000068-jnn-soci.html
これは メッセージ 174592 (keijiban1234 さん)への返信です.
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