Re: 改めて対中国国防を考える
投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2008/10/27 12:00 投稿番号: [174041 / 196466]
>日本人拉致問題など最初から念頭にはない<<<
今更、あほなことを言い出してもな、最初から分かりきったことだろうよ。
>朝鮮戦争、ベトナム戦争、湾岸戦争、アフガン戦争などなど、対戦相手のみならず一般市民の人権など一顧だにしない。<<<
日本がアメリカの戦争に荷担してきた非平和国家であることを忘れないでほしい。
>すなわち、中国は軍事国家であり、軍事政権国家であり、先軍政治国家であることを認識する必要がある。
<<<
変化が読めなく事実に反する記述である。アホが何を言っても馬鹿に引用されるな。これは日本のいいところだ。
日本と違って、中国は主権のある国家であり、どのような社会形態を持つか、もって行こうか、中国人自身が決めることである。
>人命の損傷が問題にならない中国は、国民の半分が死んでも、アメリカが全滅するなら選択の余地など無い。<<<
これから、アメリカや日本などに侵略されるようなことであれば、国家を守るために、半分どころか、全員死んでもいいよ。
犠牲を最小限にしそうならないように、国防を強化しているんだろうが。
アホたれ!
>従来通りアメリカとの同盟は堅持すべきだが、独自の国防体制を採る必要がある<<<
本質のところでは、平和時、アメリカは日本人の言動を放任しているだけで、いざとなると、そうさせないよ。
日本は敗戦国家で何をやろうとしても、
今のところ、近い将来においても、独自に国防体制を取る資格もないことになっている。
どうしてもそうしたければ、1.3億の命を犠牲にしてアメリカ兵に勝たなければいけないな。
>すなわち大規模核武装しかない<<<
日本には独自に核武装する開発力があっても、
実際に核武装を持つ資格などない。
これは メッセージ 174032 (tokagenoheso さん)への返信です.
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