Re: 葡萄を喰えない奴は葡萄が酸っぱいと言
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/09/26 16:14 投稿番号: [172923 / 196466]
>逆に一方中国の打ち上げ成功率は100%だ
まず最初に、いつものように息をするようについた嘘の一つ。
長征ロケットは初期においてさんざん悲惨な事故を引き起こし、一つの村を消滅させたこともある。もちろん公表されていない事故も多数ある。
これはすでに安定していたソ連のソユーズを導入してさえそうだったのだから、如何に中国のレベルが低かったかを示している。
また打ち上げ成功率は打ち上げ数が増えるに連れ、次第に上がってゆくものだ。アメリカにしても西欧にしても初期に失敗が重なっている。最初の10回なら6,70%も別に当たり前だった。
日本のH-Ⅱロケットも初期に失敗が多かったのは事実だが急速に成功率が上がっている。全打ち上げ数に対する成功率は他国に比べても、当然ソ連(ロシア)や中国に比べても非常に高い。ソ連など中国と同じで悲惨な大失敗を隠していたのは公然の秘密だが。
どうせ、中国では人民達に、このような成功率(100%? 嘘をつく方もつく方だが、それを書くへたれあほたれjm_sもなあ)を宣伝しているのだろうよ。
さて、受注率だが、あくまでコストだよ。かつて、中国のロケットは保険の対象になかなかならなかったが、最近では料率も下がっているときく。
つまり、通信衛星なら、そこそこの技術を持っている国ならもう上げられると言うことだ。まあ、中国もパクリながらそこまでの経験は積んだと言うことだ。
ところで、世界では衛星が技術革新で小型化され、従来の大型ロケットの需要が減ってきている。アメリカなどでは航空機から飛ばす小型ロケット技術をすでに開発済みだが、日本でも開発している。一方、むろん、大型ロケットは惑星探査やISSへのアクセスなどにも必要だから、維持する必要はあるが。
いままで大型ロケットでブチ上げていた通信衛星などは今では同じ性能で非常に小型化された衛星を小型ロケットで上げる方向に向かっている。ソユーズをパクッた中国と違い、日本はペンシルロケットから積み重ねているので、小型ロケット技術もしっかりしている。
世界最大の固形燃料ロケットもある。まあ、これがICBM国産化の為におんぞんされているとかいないとかは別として、H-Ⅱロケットもコストは劇的に下がっている。
ま、そんなとこだな、あほたれjm_s。
中国は、最近は3段目は酸水素燃料を使い始めたようだが、主流は未だに毒性の強いヒドラジンだ。環境破壊もひどいし、これが村一つ消滅させた原因でもあるらしい。
ゴムパチンコでとばす技術でも独自に開発したら心底感心できるんだが。
まあ、嘘で固めたあほたれjm_s。脳みそがヒドラジンとメタミドホスとコバピクリン酸とメラミンで冒されているのでは仕方がない。
まず最初に、いつものように息をするようについた嘘の一つ。
長征ロケットは初期においてさんざん悲惨な事故を引き起こし、一つの村を消滅させたこともある。もちろん公表されていない事故も多数ある。
これはすでに安定していたソ連のソユーズを導入してさえそうだったのだから、如何に中国のレベルが低かったかを示している。
また打ち上げ成功率は打ち上げ数が増えるに連れ、次第に上がってゆくものだ。アメリカにしても西欧にしても初期に失敗が重なっている。最初の10回なら6,70%も別に当たり前だった。
日本のH-Ⅱロケットも初期に失敗が多かったのは事実だが急速に成功率が上がっている。全打ち上げ数に対する成功率は他国に比べても、当然ソ連(ロシア)や中国に比べても非常に高い。ソ連など中国と同じで悲惨な大失敗を隠していたのは公然の秘密だが。
どうせ、中国では人民達に、このような成功率(100%? 嘘をつく方もつく方だが、それを書くへたれあほたれjm_sもなあ)を宣伝しているのだろうよ。
さて、受注率だが、あくまでコストだよ。かつて、中国のロケットは保険の対象になかなかならなかったが、最近では料率も下がっているときく。
つまり、通信衛星なら、そこそこの技術を持っている国ならもう上げられると言うことだ。まあ、中国もパクリながらそこまでの経験は積んだと言うことだ。
ところで、世界では衛星が技術革新で小型化され、従来の大型ロケットの需要が減ってきている。アメリカなどでは航空機から飛ばす小型ロケット技術をすでに開発済みだが、日本でも開発している。一方、むろん、大型ロケットは惑星探査やISSへのアクセスなどにも必要だから、維持する必要はあるが。
いままで大型ロケットでブチ上げていた通信衛星などは今では同じ性能で非常に小型化された衛星を小型ロケットで上げる方向に向かっている。ソユーズをパクッた中国と違い、日本はペンシルロケットから積み重ねているので、小型ロケット技術もしっかりしている。
世界最大の固形燃料ロケットもある。まあ、これがICBM国産化の為におんぞんされているとかいないとかは別として、H-Ⅱロケットもコストは劇的に下がっている。
ま、そんなとこだな、あほたれjm_s。
中国は、最近は3段目は酸水素燃料を使い始めたようだが、主流は未だに毒性の強いヒドラジンだ。環境破壊もひどいし、これが村一つ消滅させた原因でもあるらしい。
ゴムパチンコでとばす技術でも独自に開発したら心底感心できるんだが。
まあ、嘘で固めたあほたれjm_s。脳みそがヒドラジンとメタミドホスとコバピクリン酸とメラミンで冒されているのでは仕方がない。
これは メッセージ 172922 (jm_s1960 さん)への返信です.
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