Re: 吃不飽、穿不暖・・・のお話
投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2008/09/24 16:36 投稿番号: [172813 / 196466]
Nihao先生は余りにも傲慢すぎる、本当に中国のことを全て分るの?
>この場面になると、私は中国語学習のお友達と顔を見合わせ、
「また、始まったよ。(又来了、又来了)」と言いながら、思わずクスクス笑ってしまった。<
確かに当時このような場面があるかもしれない。
>「なるほどね、中国人は丼(どんぶり)1杯の麺に斯(か)くも感動して涙を流すか。
確かに、それも事実だろう。ウソではなかろう。農民が1杯の麺も喰えなかった貧しい時代もあっただろうし、革命前の旧社会を思い出すのも革命だろう」<
「民以食為天」と言う言葉をNihao先生は聞いたことがあるか?
「御握り喰いたい」を云いながら餓死した日本人の当時の気持ちを理解できるかな?
嘘を言わないが、三日間水だけを飲んで何も食べていなかった日本人に食事の処に連れて満腹させて最後要求された三万円(返ってこなかった)を貸し出したが、この日本人は俺に土下座してくれた。
>1杯の麺を見ながら泣いてる場合か・・!!<
温飽を満足していたNihao先生は餓死した人の気持ちを理解できる?
>「何時の日か、先進諸国の、あの水準に到達したい・・」、その願望こそが当時の日本の「革命精神」。<
>1杯の麺に涙する・・事実であるなら、なお更のこと、
中国の革命が如何に小さく映ったことか・・・<
「あちらの音楽を聴き、ファッション・スタイル(様式)を取り入れ、日々に先進の現代文化を吸収していた」日本の若者は「独立国家」の意味を分る?
中国の革命は1杯の麺から、殖民地或は半植民地を打ち破って独立した国に中国人は中国人を統治する。
日本の革命は「あちらの音楽を聴き、ファッション・スタイル」から落ちて、独立した国は殖民地に逆戻り。
その「1杯の麺」の意義は「如何に小さく映ったことか」?
これは メッセージ 172805 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
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