Re: 一生懸命に説明する・・・
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/09/19 10:07 投稿番号: [172324 / 196466]
>これはこれは某華人communityではちょっとした有名人のtokagenoheso氏。
暴悪人communityでの評判などどうでも良い。
>聞きしに勝る感情的な発言、fanaticな中国人や日本人への反応、まさに噂通りです。
fanaticならどう対応されても文句はあるまい。
人様の対応の仕方などとやかく言う前に、中国政府、ここの中国人に理性などまるでないことが問題だろう。
最近の天皇の問題にしても、中国人のイメージには古代の中国の皇帝としてイメージから全く離れることが出来ない。しかし、それもむろん自覚せず、自分たちの基準が絶対に正しいとの前提でしかものを考えない。
中国の歴史が如何に輝かしいか、中国民族が如何に優れた民族か、中国人が如何に正しいことだけをしてきたか、悪いことはすべて外国がもたらしたなどなどを証明するために、好きなだけ歴史を改ざんしねつ造する。
歴史とは世界の常識では科学であり、古代から人間がどのような道を歩んできたかを調べる学問だとの認識があるが、中国においては歴史とは自分たちの正当性を裏付けるために創り出すものだとの認識しかない。
ここではあたしなども中国4000年の歴史等と言うが、現実にさかのぼれるのは3000年とされている。しかし、かつて中国では、自分たちの歴史がエジプトと並ぶ長さを誇っていると証明するための様々な検証を行い、結局そのような事実が見つからなかった。しかし結局5000年くらいで折り合いをつけ、欧米から改めて歴史を創り出す中国として認識された。
自然科学においても社会学においてもすべてそうだ。自分の正当性を裏付けるためにはどんな嘘でも嘘と自覚しないままにつく。その結果、世界で一番中国人を知らないのは中国人であるということになった。
二言目には、中国人はこのように考えるのだから日本人はそれを理解しろという。だが、日本人の考えは理解する必要がないと思っている。このような相手をまともに扱う必要があるだろうか。妥協することを知らず、信頼関係、友好関係、相互理解とは一方的な日本の歩み寄りを意味するような中国人と距離を縮める必要があるだろうか。
中国人の救いようのなさはその中華思想と両輪の面子意識にある。これらのために中国人は真実の追究という本来の人間が執るべき姿勢から大きく外れ、自らを省みるという自己改善のチャンスを失っている。
ゆえに、ここで中国人が何を言っても、そして世界で中国が何を言っても蚊帳の外なのだ。現実に世界は現在大規模な経済的混乱に見舞われている。確かに大変だが、それでも主要国が協調し収拾を図ろうとしている。だが、中国もロシアも本来ならそこにはいるべき経済規模を持っていながら、枠外におかれている。
現代において、経済の分野で主要国の枠外におかれるとは、あからさまに敵視されていると考えて良い。つまり中ロを犠牲にすることにはなんのためらいもないのだよ。
現実には両国の暴発も避けたいから、それなりの手段は執るだろう。だが、両国がいずれ安楽死させられるのはもう織り込み済みだ。隣の半島はのたれ死にするだろうが、誰も気にとめない。
なぜそうなったか。なぜそこまで中国は(ロシアも)敵視されるのか。それなりの理由がある。だが、中国人はすべて原因は他国にあると考える。
これをfanaticと言うのだよ。それを指摘する相手を感情的だとかstubbornと決めつけることがすでに救いようのないstubbornなのだ。
さて、誰の目にもすでに中国が崩壊フェーズに入ったことは明らかだ。株は止めどもなく暴落し、多少の利下げも効果無し。インフレはとどまらず、所得格差は拡大し、失業率は急騰し、環境汚染はもう手の施しようがない。不良在庫が山を無し、半工業品はむしろ値下げ傾向にある。食の安全は地に落ち、幼児誘拐人身売買、売春などの激増、多くの中小企業が倒産している。
コキントウ氏は日本の技術と金を当てにしてにじり寄ってきているが、最近になってまた中国のネットあたりでは日本敵視の論調が増えてきている。先頃の国籍不明潜水艦の領海侵犯など、中共としては国内をまとめるために使える唯一の選択肢、反日政策に切り替えざるを得ないのではないかとの懸念はますます現実味を帯びている。
中国は信頼してはならない。たんなる利害関係だけで最低限の距離を保てばよいと改めて思うが、これは別に感情論でもなんでもない。中国人が知らない様々な歴史的事実からの当然の帰結である。
暴悪人communityでの評判などどうでも良い。
>聞きしに勝る感情的な発言、fanaticな中国人や日本人への反応、まさに噂通りです。
fanaticならどう対応されても文句はあるまい。
人様の対応の仕方などとやかく言う前に、中国政府、ここの中国人に理性などまるでないことが問題だろう。
最近の天皇の問題にしても、中国人のイメージには古代の中国の皇帝としてイメージから全く離れることが出来ない。しかし、それもむろん自覚せず、自分たちの基準が絶対に正しいとの前提でしかものを考えない。
中国の歴史が如何に輝かしいか、中国民族が如何に優れた民族か、中国人が如何に正しいことだけをしてきたか、悪いことはすべて外国がもたらしたなどなどを証明するために、好きなだけ歴史を改ざんしねつ造する。
歴史とは世界の常識では科学であり、古代から人間がどのような道を歩んできたかを調べる学問だとの認識があるが、中国においては歴史とは自分たちの正当性を裏付けるために創り出すものだとの認識しかない。
ここではあたしなども中国4000年の歴史等と言うが、現実にさかのぼれるのは3000年とされている。しかし、かつて中国では、自分たちの歴史がエジプトと並ぶ長さを誇っていると証明するための様々な検証を行い、結局そのような事実が見つからなかった。しかし結局5000年くらいで折り合いをつけ、欧米から改めて歴史を創り出す中国として認識された。
自然科学においても社会学においてもすべてそうだ。自分の正当性を裏付けるためにはどんな嘘でも嘘と自覚しないままにつく。その結果、世界で一番中国人を知らないのは中国人であるということになった。
二言目には、中国人はこのように考えるのだから日本人はそれを理解しろという。だが、日本人の考えは理解する必要がないと思っている。このような相手をまともに扱う必要があるだろうか。妥協することを知らず、信頼関係、友好関係、相互理解とは一方的な日本の歩み寄りを意味するような中国人と距離を縮める必要があるだろうか。
中国人の救いようのなさはその中華思想と両輪の面子意識にある。これらのために中国人は真実の追究という本来の人間が執るべき姿勢から大きく外れ、自らを省みるという自己改善のチャンスを失っている。
ゆえに、ここで中国人が何を言っても、そして世界で中国が何を言っても蚊帳の外なのだ。現実に世界は現在大規模な経済的混乱に見舞われている。確かに大変だが、それでも主要国が協調し収拾を図ろうとしている。だが、中国もロシアも本来ならそこにはいるべき経済規模を持っていながら、枠外におかれている。
現代において、経済の分野で主要国の枠外におかれるとは、あからさまに敵視されていると考えて良い。つまり中ロを犠牲にすることにはなんのためらいもないのだよ。
現実には両国の暴発も避けたいから、それなりの手段は執るだろう。だが、両国がいずれ安楽死させられるのはもう織り込み済みだ。隣の半島はのたれ死にするだろうが、誰も気にとめない。
なぜそうなったか。なぜそこまで中国は(ロシアも)敵視されるのか。それなりの理由がある。だが、中国人はすべて原因は他国にあると考える。
これをfanaticと言うのだよ。それを指摘する相手を感情的だとかstubbornと決めつけることがすでに救いようのないstubbornなのだ。
さて、誰の目にもすでに中国が崩壊フェーズに入ったことは明らかだ。株は止めどもなく暴落し、多少の利下げも効果無し。インフレはとどまらず、所得格差は拡大し、失業率は急騰し、環境汚染はもう手の施しようがない。不良在庫が山を無し、半工業品はむしろ値下げ傾向にある。食の安全は地に落ち、幼児誘拐人身売買、売春などの激増、多くの中小企業が倒産している。
コキントウ氏は日本の技術と金を当てにしてにじり寄ってきているが、最近になってまた中国のネットあたりでは日本敵視の論調が増えてきている。先頃の国籍不明潜水艦の領海侵犯など、中共としては国内をまとめるために使える唯一の選択肢、反日政策に切り替えざるを得ないのではないかとの懸念はますます現実味を帯びている。
中国は信頼してはならない。たんなる利害関係だけで最低限の距離を保てばよいと改めて思うが、これは別に感情論でもなんでもない。中国人が知らない様々な歴史的事実からの当然の帰結である。
これは メッセージ 172263 (rolandsylvius さん)への返信です.
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