Re: ◆生理学的日本語論
投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2008/09/13 01:06 投稿番号: [171850 / 196466]
なかなかよいまとめなので、ついついとレスしたくなるものです。
脳の影響か、表情筋肉も発達していないようだ。
顔の筋肉が駆使できないというのは、脳は活発していないことを意味する。
脳の活動力が低下すると、とにかく、語順を混乱し、曖昧な言葉で自分の意思を誤魔化す。
習慣的に、誤魔化しが効くと、どうしても非理論、非論理、勝手な解釈で会話を展開させて誤魔化しを塗る。
表情筋のことだが、心からの声ではなく口先だけの表現は顔を痴呆、呆板、死板させる。
が、「呆板、死板」をよく表現すると、クールですね。
図々しい蜥蜴は、身の程知らず、よくもクールだのと、自分の死板を誤魔化す。
脳が悪くて死板的で仕事をすると効率が悪いが、残業代は多くもらえる。
マニュアル人間は、死板人間だといえよ。
死板人間のことをよく言えば、真面目な人間ともいえよう。
口元、目元を使って旨く会話できない人間が嘘つき人間だと、中東諸国では、しばしば
そう思われる。
他国の人間の会話時の表情表現の豊かさは自信家を演出するのに一助する。
自信家の前では、死板人間は裏では、自分が謙虚だとよく表現する。
自信もない魅力のない人間は女性から離れられる。
外国語を学ぶとき、この自信のなさはその外国語の上達を阻む。
恋愛する時は、彼女に逃げられる。
加油!ガソリンを入れてより一層燃焼し、
次から次へと進めることができる。
さ、鏡の前で口を開けて自己確認してみましょう。
女性であれば、明日から名女優になれるかもしれない。
頑張れ!
これは メッセージ 171833 (red_northwestwolf さん)への返信です.
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