日本の言語と中国の言語は大違い
投稿者: rogkfldkdsld195793 投稿日時: 2008/09/07 10:20 投稿番号: [171222 / 196466]
日本は古来..口伝文化だった...
故.感情表現の豊かな民俗でありそれが文化であった。
唐人より...漢文が移入されたが...
大和(日本)は感情表現の豊かな民俗であるため.漢文の言語表現は
あまりにも硬く.なじめなかったのである。
故.=日本にはカタカナ.ひらがな.感情表現豊かな漢字=ばかりが
残り.感情表現の硬い漢字は廃れたのである。
中国漢字は硬く.重い言語であり..言葉に(音声に)出すと
いかに汚いかがわかる。
日本の文字文化は大和言葉(感情表現の豊かな)であり
世界でも類を見ないほど言葉に(音声に)出してみても
美しく豊かな言語文化である。
これは国連の民族調査機関でも認めている。
アジアでは
Cランク
朝鮮半島.中国大陸の言語は
Aランク
日本語.クメ−ル語(東南アジア系統)
である。
これで中国文化の発展程度はCランクであることがわかる。
中国文化は...国家が認めている
口ぱく
国際報道のテレビ放映はCD
パクリ
嬰児殺害の食材
犬.猫の愛玩動物の食材化
他国の資源強奪
他国侵略.虐殺.殺戮.等々であるがまだ多々ある
これを中国文化と言う。
追.中国でも韓国.日本.アジアの民族は
英語の『RとL』の発音は聞き取れず発音も出来ないのである
だから笑われても仕方が無い...
当然である.アメリカ人も=日本の
れ.り=の発音は
苦手であるから。
フフフフ−
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