Re: アホ特亜(阿)考 4
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/08/27 07:10 投稿番号: [170322 / 196466]
8:知能障害を起こす
「何、犬ごときにマジになってやんの、バーカバーカ」
私見 むろん自分で犬の話題を持ち出しておいて、その矛盾を突きつけられると、今度は猫の話題に振り向けるための前置きである。
9:自分の見解を述べずに人格批判をする
「犬が哺乳類なんて言う奴は、社会に出てない証拠。現実をみてみろよ」
私見 井の中の中国人は、世界を見ていない。たまたま海外に出て世界を見る機会に恵まれても、幼い頃に纏足頭を施されているので、何も見えない。ゆえに、海外に出ても井の中の中国人なのであり、社会に出ていないと言う言葉は、中国社会に出ていないと言う意味でしかない。
10:ありえない解決策を図る
「結局、犬が卵を産めるようになれば良いって事だよね」
私見 犬が卵を埋めるようになればどのような利点があるのか、それは犬にとっての利点か、飼い主にとっての利点か、卵屋にとっての利点かの考察が全くかけている。それらの考察無しに、犬が卵を産めば物事は解決するかのような思考は、中国人特有のものであり、おそらく、日頃食用としている犬が卵を産めば、犬の卵でかに玉を作ることが出来ると考えたものと考えられる。犬の卵のオムレツもかに玉も、私は食べたくない。
11:レッテル貼りをする
「犬が哺乳類だなんて過去の概念にしがみつく右翼はイタイね
私見 太古の時代、ほ乳類は恐竜よりも早く出現し、爬虫類から比較的早く分離したと考えられている。しかし、自然科学、古生物学などと無縁の中国人は、犬がほ乳類であることを最近知り、自分たちが知らなかったことはすでに過去の概念であると決めつけることで優越感を抱く。それは中国人が人類であると信じていた我々も反省すべき点である。
12:決着した話を経緯を無視して蒸し返す
「ところで、犬がどうやったら哺乳類の条件をみたすんだ?」
私見 人間である条件とは、理論思考が出来ることであり、特徴的に発達した大脳の故である。しかるに、中国人が人類としての理論思考能力を全く欠いていることから、人類としての条件を満たしていないのは明らかである。己を客観的に見つめるなど、三次元的な視野をもてるのは人間のみの特徴である。常に二次元的視野しか有しない中国人は故に人間ではない。たんなる人類に似た外見の、人後を操る生物である。
13:勝利宣言をする
「犬が哺乳類だという論はすでに何年も前に論破されてる事なのだが」
私見 実は中国人が人類であるという論も60年以上前に論破されている。それ以前は、人類学が存在しなかったので、60年前がさかのぼることの出来るもっとも古い年代である。ただし、ある意味、中国人は人類と見なされていなかったので、欧米の蹂躙を受け、単なる収奪の対象と見なされた。ただ、学術的な判断に基づいていたかどうかは今後の検証が待たれる。
14:細かい部分のミスを指摘し相手を無知と認識させる
「犬って言っても大型犬から小型犬までいる。もっと勉強しろよ」
私見 いっぽう、中国人は全員が全く同じ価値観で動く。精神的サイズは矮小であり、まったく幅がない。それは改めて中国人を観察した人類にとって驚きだが、中国人にとってはそれが当たり前である。もちろん大きくとも小さくとも犬は犬であり、犬の定義を外れてたとえばえら呼吸を始めたり空を飛ぶようになれば、それはもはや犬ではない。論理思考能力を脱ぎ捨て、もっぱら繁殖能力のみに生物学的エネルギーを振り向けるようになった中国人もかつては人類に属していたと考えられるが、いつ人類から分離し別進化(退化)を遂げたのかは謎である。おそらく4000年ほど前ではないだろうか。なぜなら、そのころから中国人としての特色が明らかになっているからである。
15:新しい概念が全て正しいのだとミスリードする
「犬が哺乳類ではないと認めない限り生物学に進歩はない」
私見 ここに、中国人は人類ではないとの見解を得て、新しい生物学の進歩が始まった。
「何、犬ごときにマジになってやんの、バーカバーカ」
私見 むろん自分で犬の話題を持ち出しておいて、その矛盾を突きつけられると、今度は猫の話題に振り向けるための前置きである。
9:自分の見解を述べずに人格批判をする
「犬が哺乳類なんて言う奴は、社会に出てない証拠。現実をみてみろよ」
私見 井の中の中国人は、世界を見ていない。たまたま海外に出て世界を見る機会に恵まれても、幼い頃に纏足頭を施されているので、何も見えない。ゆえに、海外に出ても井の中の中国人なのであり、社会に出ていないと言う言葉は、中国社会に出ていないと言う意味でしかない。
10:ありえない解決策を図る
「結局、犬が卵を産めるようになれば良いって事だよね」
私見 犬が卵を埋めるようになればどのような利点があるのか、それは犬にとっての利点か、飼い主にとっての利点か、卵屋にとっての利点かの考察が全くかけている。それらの考察無しに、犬が卵を産めば物事は解決するかのような思考は、中国人特有のものであり、おそらく、日頃食用としている犬が卵を産めば、犬の卵でかに玉を作ることが出来ると考えたものと考えられる。犬の卵のオムレツもかに玉も、私は食べたくない。
11:レッテル貼りをする
「犬が哺乳類だなんて過去の概念にしがみつく右翼はイタイね
私見 太古の時代、ほ乳類は恐竜よりも早く出現し、爬虫類から比較的早く分離したと考えられている。しかし、自然科学、古生物学などと無縁の中国人は、犬がほ乳類であることを最近知り、自分たちが知らなかったことはすでに過去の概念であると決めつけることで優越感を抱く。それは中国人が人類であると信じていた我々も反省すべき点である。
12:決着した話を経緯を無視して蒸し返す
「ところで、犬がどうやったら哺乳類の条件をみたすんだ?」
私見 人間である条件とは、理論思考が出来ることであり、特徴的に発達した大脳の故である。しかるに、中国人が人類としての理論思考能力を全く欠いていることから、人類としての条件を満たしていないのは明らかである。己を客観的に見つめるなど、三次元的な視野をもてるのは人間のみの特徴である。常に二次元的視野しか有しない中国人は故に人間ではない。たんなる人類に似た外見の、人後を操る生物である。
13:勝利宣言をする
「犬が哺乳類だという論はすでに何年も前に論破されてる事なのだが」
私見 実は中国人が人類であるという論も60年以上前に論破されている。それ以前は、人類学が存在しなかったので、60年前がさかのぼることの出来るもっとも古い年代である。ただし、ある意味、中国人は人類と見なされていなかったので、欧米の蹂躙を受け、単なる収奪の対象と見なされた。ただ、学術的な判断に基づいていたかどうかは今後の検証が待たれる。
14:細かい部分のミスを指摘し相手を無知と認識させる
「犬って言っても大型犬から小型犬までいる。もっと勉強しろよ」
私見 いっぽう、中国人は全員が全く同じ価値観で動く。精神的サイズは矮小であり、まったく幅がない。それは改めて中国人を観察した人類にとって驚きだが、中国人にとってはそれが当たり前である。もちろん大きくとも小さくとも犬は犬であり、犬の定義を外れてたとえばえら呼吸を始めたり空を飛ぶようになれば、それはもはや犬ではない。論理思考能力を脱ぎ捨て、もっぱら繁殖能力のみに生物学的エネルギーを振り向けるようになった中国人もかつては人類に属していたと考えられるが、いつ人類から分離し別進化(退化)を遂げたのかは謎である。おそらく4000年ほど前ではないだろうか。なぜなら、そのころから中国人としての特色が明らかになっているからである。
15:新しい概念が全て正しいのだとミスリードする
「犬が哺乳類ではないと認めない限り生物学に進歩はない」
私見 ここに、中国人は人類ではないとの見解を得て、新しい生物学の進歩が始まった。
これは メッセージ 170321 (tokagenoheso さん)への返信です.
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