君子危うきに近よらずW
投稿者: run_run72 投稿日時: 2008/08/17 10:58 投稿番号: [169325 / 196466]
>ほら、見ろ・・
>弱さが露呈しているではないか。
>付き合わなければ競うこともない。競えば負ける。
君子危うきに近よらず。
朱に交われば赤くなる。
中国起源の言葉ではなかったかね?
そちらはつきあってほしいのかもしれないが、
ゴロツキ、ゆすり、たかり、強盗とつきあう必要はなかろう。
そちらは、ガードを外してほしいのかもしれないが、
ガードを外すのは愚かだろう。
前にも書いたがね、
今昔物語にこのようなエピソードがある。
路上で寝ている行き倒れに対して、
立派な馬上の武士が、弓をつがえ、行き倒れから目を離さず、
しかし、離れてその傍らを
通り過ぎた。
それを見た人は、武士の臆病を嘲笑ったが、
行き倒れは実は凶悪な強盗で、
これに同情して馬を降りて近づいてきた武士は、
その場で殺され、身ぐるみを剥がれたんだとよ。
>自分の非力(ひりき)を自覚してるか?
おまえごときに嘲笑われても、なんともないさ。
中国の強欲、無惨さ、に比べれば
日本はあまりにもナイーブで赤子のように非力かもな。
なぜ、さまざまな不愉快をみせつけられ、
無礼無惨な振る舞いをされている
中国なぞとつきあわなければならないのかね?
餃子の謝罪もまだ聞いていないが。
これは メッセージ 169323 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/169325.html