Re: 縄文人以下だった漢民族
投稿者: kirameku9umi 投稿日時: 2008/08/14 12:36 投稿番号: [169172 / 196466]
>お前がすり替え、誤魔化しでいろいろと示してくれたが、
日本の原産のウルシ科の生息地がどこ?ウルシが植えるのに必要な地理条件、気候環境を詳しく述べる根拠の一つも示していない。
ア・ホ・!どこが言葉のすり替えだ。中国人は、近年世界中の学者が動植物の分類に「DNA検査」を正確な分類法として用いていることも知らないのか?
その先進的な分類法で、漆のDNA検査をしたら、日本固有種の存在が分かってきたと研究者が発表しているんだよ、タワケ。
悪いけど・・・俺は、オマエの「嘘」より研究者の論文を信じてる(笑い)。
世界の学者が動植物の分類に「DNA検査」を用いている中・・・中国の植物学者は、いまだに前時代的な分類法に頼っているということだな(笑い)。
オマエ・・・本当の、ほんとうの、ホントウノ、阿呆か???
以下は、DNA鑑定による検査の一例だ。
【DNA鑑定による水稲の品種識別】
http://www.pref.shimane.lg.jp/nogyogijutsu/seika/seikajouhou/037.html親子鑑定などですでに活用されているDNA分析技術は、近年の飛躍的な技術進歩に伴い植物分野においても実用化が図られてきています。DNA品種識別技術は、迅速、客観的であることなどの利点から、種苗等の権利保護や混種の立証など、様々な場面での活用が期待されます。
ここでは基礎データ作成を目的として、数あるDNA鑑定技術の中から比較的簡便なRAPD法(DNAの特定部分をとりだして増殖する方法)という技術により、奨励品種を中心に県内で栽培されている16品種の水稲品種識別を行いました。
これは メッセージ 169154 (jpjptmd2004 さん)への返信です.
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