Re: 官邸が、「この件は掘り下げるな」と指
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/08/09 00:32 投稿番号: [168649 / 196466]
>「そう受け取った」「・・のほうが信じられるかも」と言ったのであり「裏づけがある」とは言ってないでしょ。なんでこうなるの。
あ、なるほど。福田氏がそう言ったと裏付けはないけれどそう思っただけなんだ。
>中曽根が選挙で公約してから・・・
公約とはいわば希望的観測のような物。天気予報のような物であり、その時点での根拠はあるだろうけれど、状況が変われば公約通りにはならないことはいくらでもある。つまり、公約とは客観的事実とは無関係。
過去にあった出来事を報告するのはもう変わりようのない事実を述べるのであり、これは客観的事実。
公約の話を反論の根拠に持ち出すだけでアウトですな。
>そもそも政治家は嘘をつく、ニュートンと人格比べする対象ではない、と言うのがオレの意見。
それは私見。イメージでしかない。政治化は必ず嘘をつく、とは別に証明された事実ではない。客観的事実の報告が正しいか虚偽であるかとは全く無関係。
>客観的事実の定義はこうだ、「故に自分の意見は正しい」と、争点を細分化して自分の為にする議論に誘導している。あなたの癖ですね。
定義を明らかにしないで理論もくそもないし、客観とは何か主観とは何かを定義しないで何かの理屈を言っても意味はないと言うことだよ。
これは メッセージ 168648 (hendazo04 さん)への返信です.
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