Re: 官邸が、「この件は掘り下げるな」と指
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/08/08 22:07 投稿番号: [168629 / 196466]
>僕はそう受け取っていた。
そう受け取っていた。裏付けは、無い。
>個人のプログのほうが信じられるかも。
信じられるかも、でも裏付けはない。
>何処が客観的なんですか?
客観的とは、解釈によって裏か表の判断が出来ることとは違い(これは主観的という)ただ一つの事実を証明するときに言う。福田総理が、この問題は掘り下げるなと言ったか言わなかったかは、どちらか一方が真実なのであって、誰かの主観によって変わる事実ではない。故に客観的事実という。
>田中元総理はロッキードから金をもらってないと公的である裁判の場で言い通しましたね。
裁判は公的な場であろうと、賄賂を受け取ったか否かは、田中個人の問題であり、田中がうそを言っただけのこと、だから有罪になった。
>中曽根は選挙前に消費税を上げないと何度も聴衆の前で約束しましたね。
これは言った当人にもどうしようもない未来の事象であり、それなら公約という形で世界中に存在する。公約がすべて守られるなら、政治不信などあり得ない。
福田総理が、この問題を掘り下げるなと言ったか言わなかったかは過去の事実であり、公約とはまったく異なる。一緒にすること自体が理論として成り立たない。
>政府の言うことだから「裏づけ」があるとは、まるで疑問を持つことを禁じる共産国家中国政府の言い分だ。日本国民は愚民かアンポンタンで良いということですか。
過去の出来事に対する公的発表と、希望的観測を交えた公約をごちゃ混ぜにするのは理論として成り立たない。
>ほとんどの日本人にとって特亜はヒトモドキです。
それは事実。だから、日本は特亜ではないと言ったまで。過去の事実を平気でねじ曲げるのが特亜。70年ほど前までならともかく、近年の日本で、政府が過去の出来事を偽って発表したことはおそらく無いと思う。勘違いは、訂正されているのではないか。
公約が実現しなかったから嘘をついた、などは意味が違うのであり、公約を守れない政府だから止めてしまえ、というのはごく当たり前の感情だけれど、過去の出来事に対して嘘をつくから信用できない、というのとはちがう。
以上ですな。
客観的事実には裏付けが必要であり、単に噂でそうだから、自分にはそう思えるからは自分の感想として述べるべきであり、事実として書くことではないでしょう。
個人のブログでも裏付けのない記事はいくつもあり、それはマスコミでも同じこと。毎日新聞の売国記事にあるように、何重にも裏付けがとれない限りは本当の客観的事実とは言えないでしょうな。
で、今回町村官房長官が、総理の問題を掘り下げるな、と言ったことはない、と言う以上、それが政府の公式発言とすべきであり、それに対して赤非もどこも反論をしていないのだから、それをもって客観的な裏付けとしたまで。
もしそれでも総理はそのような指示をしたと言うのであれば、単に思うだけではなく、噂にあるからだけではなく、推察できるではなく、上記の裏付けを覆すだけの根拠が必要でしょう。
総理は、この問題は掘り下げるなと言った、と今でも主張しますか。その根拠は何ですか。
そう受け取っていた。裏付けは、無い。
>個人のプログのほうが信じられるかも。
信じられるかも、でも裏付けはない。
>何処が客観的なんですか?
客観的とは、解釈によって裏か表の判断が出来ることとは違い(これは主観的という)ただ一つの事実を証明するときに言う。福田総理が、この問題は掘り下げるなと言ったか言わなかったかは、どちらか一方が真実なのであって、誰かの主観によって変わる事実ではない。故に客観的事実という。
>田中元総理はロッキードから金をもらってないと公的である裁判の場で言い通しましたね。
裁判は公的な場であろうと、賄賂を受け取ったか否かは、田中個人の問題であり、田中がうそを言っただけのこと、だから有罪になった。
>中曽根は選挙前に消費税を上げないと何度も聴衆の前で約束しましたね。
これは言った当人にもどうしようもない未来の事象であり、それなら公約という形で世界中に存在する。公約がすべて守られるなら、政治不信などあり得ない。
福田総理が、この問題を掘り下げるなと言ったか言わなかったかは過去の事実であり、公約とはまったく異なる。一緒にすること自体が理論として成り立たない。
>政府の言うことだから「裏づけ」があるとは、まるで疑問を持つことを禁じる共産国家中国政府の言い分だ。日本国民は愚民かアンポンタンで良いということですか。
過去の出来事に対する公的発表と、希望的観測を交えた公約をごちゃ混ぜにするのは理論として成り立たない。
>ほとんどの日本人にとって特亜はヒトモドキです。
それは事実。だから、日本は特亜ではないと言ったまで。過去の事実を平気でねじ曲げるのが特亜。70年ほど前までならともかく、近年の日本で、政府が過去の出来事を偽って発表したことはおそらく無いと思う。勘違いは、訂正されているのではないか。
公約が実現しなかったから嘘をついた、などは意味が違うのであり、公約を守れない政府だから止めてしまえ、というのはごく当たり前の感情だけれど、過去の出来事に対して嘘をつくから信用できない、というのとはちがう。
以上ですな。
客観的事実には裏付けが必要であり、単に噂でそうだから、自分にはそう思えるからは自分の感想として述べるべきであり、事実として書くことではないでしょう。
個人のブログでも裏付けのない記事はいくつもあり、それはマスコミでも同じこと。毎日新聞の売国記事にあるように、何重にも裏付けがとれない限りは本当の客観的事実とは言えないでしょうな。
で、今回町村官房長官が、総理の問題を掘り下げるな、と言ったことはない、と言う以上、それが政府の公式発言とすべきであり、それに対して赤非もどこも反論をしていないのだから、それをもって客観的な裏付けとしたまで。
もしそれでも総理はそのような指示をしたと言うのであれば、単に思うだけではなく、噂にあるからだけではなく、推察できるではなく、上記の裏付けを覆すだけの根拠が必要でしょう。
総理は、この問題は掘り下げるなと言った、と今でも主張しますか。その根拠は何ですか。
これは メッセージ 168624 (hendazo04 さん)への返信です.
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