日中関係

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Re: 愚かなる国際化(1)

投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2008/08/03 01:29 投稿番号: [168236 / 196466]
(o*。_。)oペコッ

>ここに集う賢明な書き手の皆様なら御存知だと思っていましたが、未だにGHQの存在を指摘される人がいないので一言。<

ありがとうございます。
ただ、自明の理と言うか、言わずもがなということもあるかと。


>中韓朝の反日も問題ですが、日本人自身の反日はもっと問題です。<

その通りだと思います。
日教組などの学校の組合も、今もって、問題を抱えていると思います。


>すなわち「過去の日本は悪かった、日本は非道いことをした。」と
マスコミや学校教育を通じて洗脳されてきたのです。<

そうですね。
GHQ、特にアメリカは、自分たちが正義であって日本やドイツは悪と決めつけなければ様々な面で都合がよくありませんから。

私が解明したいと思っているのは、アメリカに尻尾を振って、アメリカの都合を喧伝した日本人は誰か、どのような利益誘導や脅しを持って、どのように自虐=売国が蔓延していったのか、です。

洗脳と一口に言っても、それができるのは特殊な条件下であったり、長期に渡る独占的且つ一方的なプロパガンダであったりすると思います。

中帰連などは前者に当たり、特亜は後者に当たると思います。

占領下の日本は、厳しい条件とはいえ中帰連ほど切羽詰った状態とは思えません。
また、特亜ほど長期に渡ってプロパガンダに曝されたわけではありません。
(占領期間と言う意味では、です。)

明治以来、あれほどの信念と危機感を持って亜細亜の団結と言う理想を求め続けてやまなかった日本人が、
なぜにこれほどまでに180度の方向転換を短期間になしえたのか?
その真実を是非知りたいと思います。
亜細亜の団結など絵空事と考えていた人たちも、当時もいたでしょう。
でも、心底そう思っていた日本人も少なからずいたはずです。

それなのに、なぜ、こぞって反省と謝罪と言う必要もない自虐に価値観そのものまでが陥ってしまったのか?

生きるためにはGHQに従わざるを得なかったとしても、仕方がなくという姿勢を保つことはできたのではと。

にもかかわらず、大日本帝国の誇りを自ら捨て去ってしまった。。

それはなぜなんだろうと。

まあ、こんなことをカキコすると、下劣な特亜や売国サヨがくだらぬカキコをしてくるかも知れませんが、
それはカンペしかとしてです。


アメリカの情報網は、まあ、侮れませんけど。
田中角栄の例もありますし。
でも、たとえそうであっても、それは日本政府の責任です。
隙がありすぎ、迎合しすぎ。

日本は日本であって、アメリカでも、ましてや、特亜でもありません。
日本は日本人のための日本です。
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