日本の主婦
投稿者: saika49ss 投稿日時: 2008/07/08 17:24 投稿番号: [166714 / 196466]
先の鰻偽装問題で顕れた主婦層の反応が大多数の日本人の考えでしょう、(ま、これはマスコミの取り捨て選択もあろうが)。中国食品は怖い、なにが入っているか判らない、現時点では多少高価でも日本製品を選ぶ。衣類なども中国製品を身につけ、満足感は得られない、アルマーニのような気分にはなれない。そういう状況になってきていると思う。先の餃子事件の時中国側から犯人が検挙されれば、中国側にとってラッキー、もし有耶無耶解決なら、その影響は全ての製品に及ぶであろうと記載したことがあった。結末はご存知の通りであった。工業製品も同様、絶対的な信頼感を要求される製品については、殆どの世界の人が中国製品には拒否感をもつであろう。中国製品=ガラクタという見方が確立したように思われる。今後、中国の輸出貿易は縮小段階に入るのであり、然るに国内ではインフレが蔓延、惨憺たる経済状況になるであろう。これを共産党がどう処理するか見ものである。虐殺に次ぐ虐殺という線もある。
これは メッセージ 166681 (tokagenoheso さん)への返信です.
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